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shakatak の検索結果(71〜80)
TOP WATERSHANK

わずか1分ほどで終わってしまう駆け抜けるようなこの曲。
非常に攻撃的でトゲトゲしく、メロコアらしい疾走感もあるかっこいい曲です。
ライブ会場でキッズたちがサークルを作って左回りに走っている風景が目に浮かびます。
SandpaperSHANK

新体制で放たれた2024年1月のシングル『Midnight Grow』のカップリングに収録された本作。
新ドラマー早川尚希さんを迎えた初のレコーディング音源として、メロコアどまんなかとアコースティック編成の中間を狙った楽曲になっています。
完璧ではない自分を認めつつも誠実でありたいと願う心情が描かれた歌詞も印象的。
従来の疾走感とは異なる、大人の余裕を感じさせるギターソロも聴きどころです。
バンドの新たな成熟を感じたい方は、ぜひ聴いてみてくださいね。
昼夜逆転SHISHAMO

この曲は、相手を想うあまり夜更かししてしまう。
そんな女の子に送る曲です。
コーラスが沢山入っていて、ボーカルの人の声が12個も入っているらしいです。
恋する女の子にはぜひ聞いてほしい1曲になっています。
実際に経験したことある人も多いのではないでしょうか。
Two sweet coffees a daySHANK

サビの疾走感や2番のAメロのスカっぽいノリのパートなど、ライブで観客をノセるための曲ではないだろうかと感じさせられる1曲です。
この曲のMVはフロアライブのような感じで演奏しているメンバーの周りをファンが取り囲んでいるのが大変楽しそうですね。
A Night To RememberShalamar

アメリカを代表するR&Bグループ、シャラマーさんが1982年1月に創り出したポストディスコサウンドの金字塔です。
キャッチーなメロディラインとグルーヴ感あふれるリズムは、ダンスフロアを熱狂させた象徴的な1曲です。
アルバム『Friends』からのシングルカットで、Billboard Hot 100で44位、イギリスでは5位を獲得。
本作はHarvesterレストランチェーンのCMソングにも採用され、ドラマ『Girlfriends』でも使用されました。
シンセサイザーとファンキーなベースラインが織りなす華麗なサウンドは、80年代ディスコの醍醐味を存分に味わえる逸品。
ダンスミュージックが好きな方はもちろん、パーティーでも盛り上がること間違いなしの1曲です。
中庭の少女たちSHISHAMO

友達といて楽しいのに、ふと先のことを考えてしまって不安になってしまう気持ちを描いた楽曲です。
学校を出て「いつもの中庭」に集まれなくなったとしても、今の関係のままでいられるのかなぁと物思いにふける様子は、誰しもが共感してしまうような懐かしい切なさがあります。
がたんごとんSHISHAMO

電車に揺られている間のなんでもない情景を歌っています。
ベースは1代目の松本が担当しています。
この曲のように、なんでもない情景を曲にできるということは、それだけで作詞作曲者の才能がうかがえます。
今は消えてしまっていましたが、メンバー3人で仲良く電車に揺られている様子がとても和むMVでした。
公式の動画が消えていたので弾いてみた動画です。
HonestySHANK

英語詞で描かれる別れと決意のドラマ。
ときの流れや終わりへの恐怖を受け止めながらも、大切な存在との記憶を胸に前へ踏み出そうとする主人公の姿が印象的です。
従来のハードなイメージとは異なる爽やかなメロディが心地よく、聴けば聴くほど深みが増していきます。
2017年1月に4thフルアルバム『Honesty』のラストトラックとしてリリースされ、テレビ番組『AIR』のエンディングテーマにも起用された本作。
別れの季節を迎える方や、新たな一歩を踏み出そうとしている方にぜひ聴いてほしい応援ソングです。
Runnin’Earth, Wind & Fire

疾走する高速ジャズファンクです。
カッティングベースの格好良さを味わうことができることとラテン系スキャットが噛み合った高揚感を誘う名曲です。
ShakatakやIncognitoのような浮遊系が好きな人からファンクファンまで一様に虜にする名曲です。
Tutti Frutti(Takkyu Ishino Remix)New Order

ニューウェーヴ界の伝説NEW ORDERをリミックス。
フロアユースな1曲へと変わっていますね!
独特なうねるベースライン、アシッドサウンドへと変わっています。
日本人の作るテクノリミックスはプロパーな雰囲気に欠けていることが多いのですが、このトラックは全世界のフロアに通用する仕様です。
2016年にリリースされた比較的新しい曲です。
shakatak の検索結果(81〜90)
Let The Music PlayShannon

一度楽曲を再生すれば耳にすぐに飛び込んでくる独特なシンセサウンドがおもしろい1曲。
とにかく踊れるのはもちろんのことながら、エレクトロミュージックが盛り上がり、シンセサイザーの音作りが無限大であることを感じさせられるサウンドです。
ボーカルも大人びていつつも聴きやすく、クセになる1曲です。
Sunset storySHANK

イントロだけずっと聴いていても飽きないんじゃないかと思わせるほど格好良いイントロから、ザ・メロコアというような曲構成は、SHANKの大きな魅力です。
キメがいっぱいで、カッコイイ!
の一言に尽きますね。
ぜひ聴いてください!
OyasumiShiggy Jr.

イントロのデジタルサウンドが非常に印象的ですね。
しかし打って変わってとてもキュートな歌声が映えます。
デジタルサウンドとバンドサウンドの混ざり合い加減が絶妙で、さらにポップときたらもうハマるしかありません。
I Can’t WaitNu Shooz

85年発表のアルバム「That’s Right」に入っています。
79年に結成されたオレゴン州ポートランド出身の12人組。
変化にとぼしく聴こえるお経のようなリズムや、パーカッション、キーボードなどの音色が、逆に何度も聴いているうちに癖になります。
ShineAswad

イギリスのレゲエバンドが、アスワドです。
レゲエでもソウルやR&Bの影響が強いので、それは聴きやすいという事になります。
レゲエやダブを聴いて、どうも自分に合わないと思ったら、この作品を聴けば少し考えが変わると思います。

