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shakatak の検索結果(51〜60)
RADIO MAGICEARTHSHAKER

日本のHM/HRバンド、EARTHSHAKERの2ndシングルで1984年9月21日リリース。
同年10月リリースの3rdアルバム『Midnight Flight』収録で、アルバムに先行してシングルリリースされました。
当時、HM/HRのジャンルにカテゴライズされてデビューした同バンドですが、デビュー当初から歌と日本語の歌詞を活かしたボーカルメロディ作りを大切にした制作姿勢は高く評価されており、この『Radio Magic』は、ある意味で彼らが目指した音楽性の完成形かつ頂点だったのではないかと思います。
いわゆる「歌謡ロック」的なサウンドではありますが、彼らの存在なくしては、後のJ-ROCKブーム、バンドブームなんかもなかったかもしれないですね!
ShiverColdplay

『Fix You』『Viva La Vida』『Yellow』などのヒット曲で知られるイギリス出身のバンド、コールドプレイ。
彼らの『Shiver』はファーストアルバム『Parachutes』に収録されている3拍子の曲です。
この曲はボーカルのクリス・マーティンさんの美しい裏声が作り出す不思議な世界観を、3拍子がさらに深く昇華しているような曲なんです。
ボーカル、ギター、ベース、ドラムというシンプルな構成の曲ですが、まるでアンビエントミュージックのような浮遊感を味わえますよ!
DepartureSHANK

2013年発売のアルバム『Baitfish Attitude』に収録されている楽曲。
ベースボーカルの庵原将平さんの歌声が印象的ですよね。
どこか色っぽい彼の声に魅了されているファンの方は多いのではないでしょうか?
ShoutTears for Fears

85年発表のアルバム「Songs from the Big Chair」収録。
81年に結成されたイギリス出身の2人組ポップバンド。
80年代に世界的ヒットを飛ばしたバンドです。
初期はアコースティック的なエレクトロポップスタイルでしたが、徐々にギターサウンドを核に据えたブリティッシュロックへと変貌を遂げました。
この曲もメロディの旋律が美しく耳に飛び込んできます。
time is…SHANK

アルバム「Tiny Square Room」の4曲目に収録されているこの曲。
ギターのブリッジミュートとボーカルのパートから一気に激しくなるBメロ、そしてサビと、テンポはそこまで早くは無いが力強さに溢れている曲。
shakatak の検索結果(61〜70)
Song for my rightsSHANK

疾走感あふれるギターリフとタイトなリズム隊が全身をかけ抜ける本作は、2013年12月リリースの3rdフルアルバム『Baitfish Attitude』に収録された楽曲です。
3ピース編成ならではのストレートなサウンドにのせて、夢や理想がすり減っていく日常のなかでも、始まりの瞬間を失わずに持ち続けたいという切実な願いがつづられています。
ライブハウスで鍛えられた攻撃的かつキャッチーなメロディは、シンガロングを生み出す力強さに満ちています。
いま一歩を踏み出したいとき、自分らしさを取り戻したいときに背中を押してくれるはずです。
SOLID DANCEシャンバラ

楽曲のタイトル通り、ソリッドなリズム隊によるビートを軸とした都会的なJ-POPナンバーで、いかにも80年代後半といった趣の派手なギターとシンセ・サウンド、2人の女性ボーカリストによる個性も味わい深い、今となってはシティポップの文脈としても楽しめそうな名曲ですね!
シャンバラは、邦楽フュージョンの最高峰の1つであるカシオペアのメンバーとして活動していた、櫻井哲夫さんと神保彰さんという日本屈指のリズム隊が1989年に結成、インストゥルメンタルのフュージョン・バンドではなく女性ボーカリストを迎えたグループとして活動を開始したプロジェクトです。
残念ながら1枚のアルバムを残して自然消滅してしまいましたが、シティポップ界隈で人気のある国分友里恵さんと秋元薫さんがボーカルを担当していることもあり、フュージョン好きはもちろんJ-POP~シティポップ好きにも広くアピールできる可能性を秘めていました。
現時点ではアルバムも廃盤となっているようですが、アルバムの再発とさらなる再評価が望まれます。
Set the fireSHANK

静かなギターのアルペジオとボーカルから始まり、勢いのある間奏、そしてツービートへと展開していく様子はメロコアのお手本ではないでしょうか。
最初の静かな部分で肩車したファンが前の方に押し寄せて、激しい間奏に入った途端一斉にダイブするライブでの様子が目に浮かびますね。
My Sweet UniverseSHANK

少し明るいイメージのこの曲は2009年リリースのミニアルバムの表題曲です。
ゆったりしたテンポとノリの曲で中休み的に聴くのもいのではないでしょうか。
均一に刻まれる歪んだギターのブリッジミュートの音も心地よいですね。
LampSHANK

コード進行、テンポ、構成、これぞザ・メロコアという1曲です。
しかし他のバンドとは違うSHANKだけのかっこよさが感じられクセになる曲です。
聴くと勝手に頭が動いてしまう、そんな曲をぜひ聴いてみてください!
Too ShyKajagoogoo

83年発表のアルバム「White Feathers」収録。
78年に結成されたイギリス出身の5人組ニューウェイブバンド。
Never Ending Storyのテーマソングでお馴染みのLimahlが在籍していたバンドです。
この曲の元々のタイトルは「Shy Shy」で、シングルのリリースにあたってプロデューサーが変更し現在のタイトルになりました。
Shangri-La電気グルーヴ

電気グルーヴの8thシングルとしてリリースされ、NHK-FM「ミュージックスクエア」エンディングテーマ、日産自動車「テラノ」CMソングに起用されています。
曲名のShangri-Laは理想郷を意味しています。
広い意味での愛をテーマとした曲になっています。
HopeSHANK

メタリックなリフが印象的な本作は、2015年発売のミニアルバム『SHANK OF THE MORNING』に収録されています。
終始攻撃的でかっこいい楽曲ですね。
ギターソロに入る前の2小節ほどの部分は特に必聴です!
Boom! Shake The RoomDJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

93年発表のアルバム「Code Red」収録。
85年に結成されたペンシルベニア州出身のヒップホップデュオ。
この曲はNBAのハーフタイムショーなどで流れることも多いので、耳にしたことのある人も多いと思います。
軽快なメロディとラップが特徴的なナンバーです。
熱帯夜SHISHAMO

暑くて眠れない夏の夜に恋人に会いたくなってそわそわしてしまう様子が描かれいる楽曲です。
いつでも会いに来てくれる恋人に対して幸せを感じつつも、飽きられてしまうのではないかと不安に思う可愛らしい恋心が歌われおり、だれもが共感できる1曲です。
曲全体がなんとなく色っぽく仕上がっており、夏の夜に似合います。
メンバーそれぞれの眠れない夜を表現したというMVにも注目です。

