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RADIO FISH の検索結果(81〜90)
水中都市GOOD ON THE REEL

6th mini album「6番線の箱舟」収録曲。
ギラついたギターのアルペジオがGOTRらしい1曲。
展開のドラマチックさはライブで聴けば鳥肌ものまちがい無しです。
どこか切なく苦しさを感じるのがGOTRならではのサウンド。
シャインクラインI-RabBits

激しいビートとうねるベースに重なるピアノサウンド、そして力強い歌声が魅力のI-RabBits。
2012年6月にリリースされた6thシングルに収録された本作は、ロックやポップロック、ハウスなど多彩なジャンルを取り入れた一曲です。
透き通るようなボーカルが印象的で、4つ打ちのバンドサウンドに負けないハイトーンが気持ち良く響きます。
楽天の福田将儀選手の応援歌としても使用された経歴を持ち、熱い闘志と未来への希望を感じさせる力強いメッセージが込められているようです。
ドライブのBGMにぴったりなノリの良さも魅力。
エネルギッシュでありながら聴く人の心に寄り添うI-RabBitsの魅力が存分に詰まった一曲といえるでしょう。
1.2.3.RIZING 2 END

大阪アメ村ストリート発のラウドロックバンドです。
エモーショナルを基調としたメロディ、そして各パートがダイナミックに鳴り響くラウドロックサウンドが特徴です。
シンプルな編成ですが、音数が豊富でスピード感あふれる曲調になっています。
最近では日本語を取り入れるなどのチャレンジをへて、関西を中心にライブハウスで精力的に活動中。
ANTENNAMrs. GREEN APPLE

幅広いバックグラウンドを感じさせるカラフルな楽曲群で、幅広い層のリスナーから注目を集めている3人組ロックバンド、Mrs. GREEN APPLE。
5thアルバムのタイトルトラックにしてオープニングを飾る楽曲『ANTENNA』は、耳に残るシンセサウンドとヒステリックなギターサウンドのアンサンブルが耳に残りますよね。
目まぐるしく転調していくアレンジは、リリックでも描かれているまだ見ぬ未来への期待と不安が入り混じっているのを感じられるのではないでしょうか。
フックのあるメロディーが印象的な、爽快感のあるロックチューンです。
田村直美 THANK YOU FESTIVAL!! -Jump on the 電気赤味噌 Bandwagon Tour 2nd-田村直美(Vo) Grace(Ds) 千井塔子(G) 山田直子(B)
日本のロックシーンで強烈な存在感を放ってきたボーカリスト、田村直美さん。
現在はドラムのGRACEさん、ギターの千井塔子さん、ベースの山田直子さんとともに電気赤味噌というバンドで活動しています。
骨太なロックサウンドからしなやかなグルーヴまで、表情豊かに表現する実力派です。
ライブでは、田村直美さんの芯のある歌声と躍動感あふれる演奏が熱く交差します。
かつて同じバンドで活動していた千井塔子さんと山田直子さんが生み出すあうんの呼吸に、GRACEさんの力強いビートが加わり、楽曲の説得力が増していきます。
メンバー全員が熟練のテクニックを持ちながらも攻めの姿勢を崩さず、互いの音に呼応して熱量を高め合うスリリングなアンサンブルを存分に堪能できることでしょう。
RADIO FISH の検索結果(91〜100)
Super WonderfulBRADIO

シングル「HOTELエイリアン」収録のカップリング楽曲です。
ファンキーでソウルフルなディスコサウンドはまさしくBRADIO。
ストリングスやブラスの使い方もいかにもブラックミュージック的でこの手の音楽が好きな方はニヤリとしてしまうこと請け合い。
Rescue Mecoldrain

パチンコの台でのBGMにも使われたことのあるこの曲。
テンションが上がることまちがい無しです。
重厚なバックのサウンドに、綺麗なボーカルの声がよく映え、盛り上がるがそれでいて聴き心地の良いような曲になっています。
coldrainは抑揚のつけ方がうまく、ぜひライブで聴いてほしい1曲ですね!
魚の歌LUNKHEAD

魚に話しかけられるという、非現実的な表現で始まる内容が印象的な魚ソングです。
ダークで鋭く光りながらキャッチーで聴きやすいロックバンド、LUNKHEADが2005年に発表したセカンドアルバム『月と手のひら』に収録されました。
魚の姿に重ねられた自分の姿を歌っていて、怠惰な日々や気だるい状況にマッチします。
生きている希望や証はきっと誰もが求めるもの。
LUNKHEADの魂がそんなときやしんどい時期に寄りそってくれます。
Final destinationcoldrain

日本の若手ラウドロックの先陣を走り続けるcoldrainの名曲です。
今や世界のビッグバンドともツアーを行うワールドクラスのバンドとなりました。
説得力のあるサウンドと楽曲により、幅広い音楽ファンを虜にしています。
ユアライブI-RabBits

落ち着いたピアノに染みてくるような歌声が重なり、サビ前のコーラスでさらに気分が安らぎます。
そしてサビに入ると同時にギターも加わり一気に爆発的に。
この心地よい緩急により歌詞をスッと吸収できてしまうような曲です。
FLY HIGH!!BURNOUT SYNDROMES

大阪出身の3ピースロックバンド、BURNOUT SYNDROMES。
文学的な歌詞が魅力で、その歌詞を引き立てるような曲作りを意識しているようです。
この曲は、人気アニメ「ハイキュー!」の主題歌となり彼らが人気となるきっかけとなりました。
Baby LoveIRIKO

2004年福岡県で結成されたロックバンドIRIKO。
ファンキーなノリのベースラインにカッティングが印象的な曲、歌モノギターロック的なアプローチの親しみやすい楽曲、ゆらゆらとした浮遊感を味わえるギターサウンドが特徴的な楽曲など、さまざまな味わいの楽曲が武器。
そうしたさまざまな色合いの楽曲の上に、ボーカルの鶴浩幸さんの爽やかでしなやかな歌声がよくマッチしているんですよね。
曲ごとに異なる表情を見せてくれるのも彼らの魅力の一つです。
空に唄えば175R

デビュー曲『ハッピーライフ』に続いて、オリコンチャート初登場で1位にランクインした2作目のシングル曲。
メジャーデビューから2作連続で1位を獲得するという日本のロックバンド史上初となる快挙を達成した彼らの代表曲です。
故郷の友人に向けてつづられた歌詞に胸が締めつけられる方も多いのではないでしょうか。
曲の始まりからトップスピードで走り出すバンドサウンド、荒削りながら感情が伝わるストレートな歌声など、まさに青春パンクと言うにふさわしいですよね。
いつの時代に聴いても古さを感じない、不朽のロックチューンです。
SANTA ISHIWAKI QUARTET CD『Celestial Sailing』レコ発ツアー関西 day1石脇サンタ(Ts) 佐藤勇作(P) 久松諒(B) 長尾琢登(Ds)

若手サックス奏者の石脇サンタさんを中心に、実力派の佐藤勇作さん、久松諒さん、長尾琢登さんで結成されたSanta Ishiwaki Quartet。
コンテンポラリージャズやフュージョンなどを取り入れた独自のサウンドが魅力的なバンドです。
コンテストで最優秀賞を獲得した実力はだてじゃありませんよね。
彼らのライブでは、石脇サンタさんの力強い音色と、経験豊かなメンバーによる立体的で多彩なアンサンブルが堪能できます。
緻密なアレンジと、その場でしか味わえない白熱したインプロヴィゼーションのせめぎ合いに、思わず心を奪われてしまいます。
メンバーそれぞれが主役になるような息の合った掛け合いも素晴らしいので、ぜひ彼らが描く壮大な音楽の物語を体感してみてくださいね。
HoppipollaSigur Rós

アイスランドのロックバンド、シガー・ロスがフジロックに2度目の登場です。
この曲は映画「宇宙兄弟」の挿入歌として流れていたので彼らを知らずとも聴き覚えのある方もおられるかもしれませんね。
非常に壮大なイメージの曲で是非苗場の大自然の中で聴きたいです。

