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RADIO FISH の検索結果(101〜110)
YYTVwater fai

大阪の五人組のガールズバンド、water faiの一曲。
透明感の強い空洞のような音が最高にかっこいい楽曲に仕上がっています。
少し不思議な世界観のMVもすてきです。
後半の盛り上がりが特に素晴らしく、優しい音が耳に残ります。
イカSUMMERORANGE RANGE

シングル『キリキリマイ』でメジャーデビューした5人組のロックバンド、ORANGE RANGE。
2000年代はミクスチャーロックと呼ばれる、ラップをロックに混ぜたジャンルが流行し、彼らは同ジャンルの代表的なバンドの一つでした。
そんなミクスチャーロックの魅力を詰め込んだのが、2007年リリースの『イカSUMMER』。
「イカす、SUMMER」という言葉から名付けられたタイトルの通り、ノリのよいラップで思い切りハジけられる夏らしい曲調がたまりませんよ!
Shota&Ryusei Jazz Quintet川久保琉聖(Tb) 山下翔太(Sax) 藤川幸恵(P) 権上康志(B) 鶴澤正真(Ds)
関西のジャズシーンで躍動するトロンボーンの川久保琉聖さんとサックスの山下翔太さんがフロントを務め、ピアノの藤川幸恵さん、ベースの権上康志さん、ドラムの鶴澤正真さんという実力派リズム隊を迎えた気鋭のバンドです。
彼らは1960年代以降のストレートアヘッド・ジャズを基調に、王道レパートリーを現代の若々しい感性で再解釈する音楽性が特徴です。
共演を重ねて相互理解が深まった2管が織りなす、太く柔らかなハーモニーは必聴ですよ。
豊富な経験を持つ実力派リズム隊が加わることで生まれる、圧倒的な推進力と熟練のインタープレイが激しくぶつかり合うステージは、まさに生きた音楽そのものです。
息の合った極上のアンサンブルと熱い掛け合いを、ぜひ体感してみてください!
ハダカノヒーローI-RabBits

掛け声が響くイントロから、ロックンロールのノリを擁したビート感、そしてマイナー調からメジャー調に転調し、メロディックコア的な展開をしていくサビ、そしてこの手のジャンルには珍しいスラップを用いたベースソロと、ある種アルバム曲らしい楽曲といえる、実験的な1曲です。
SkatanicReel Big Fish

96年発表のアルバム「TURN THE RADIO OFF」に入っています。
92年に結成されたカリフォルニア州出身の6人組。
メロディもホラー感をあおるような曲調ですが、それもそのはず、歌詞を聴くとバリバリのストーカーソングです。
合間に入る人の息づかいや、スクリームがインパクト大の1曲です。
BlueCROSSFAITH

世界中のフェスに出演し、この上ない形でメジャーデビューを飾ったCrossfaithのスタート地点とも言える1曲。
この映像から、関西にヤバイ新人がいるらしいと日本中の関係者が沸き立ち、彼らのストーリーが動き始めました。
ロックンロール・プランクスターHelsinki Lambda Club

中毒性のあるメロディーと実験的なアレンジで、ジャンルの壁を軽やかに越えていくオルタナティブロックバンドです。
2013年の結成以降、橋本薫さん、稲葉航大さん、熊谷太起さんの3人で活動されています。
UK.PROJECTのオーディションでグランプリに輝き、2014年にデビューを果たしました。
代表曲の『Lost in the Supermarket』など、キャッチーながらも一癖ある音像が魅力です。
2019年には香港で初の海外公演を行い、その後も台湾や中国などアジアツアーを成功させてきました。
洋楽インディーの空気感と日本のロックの良さを併せ持つ彼らは、刺激的な音楽を探している方にぴったりですよ。
メロスFLOW

2003年に発表された、FLOWにとってインディーズ最後となるシングル曲。
インディーズでありながら音楽番組のテーマソングに起用されたり、バンド初となるオリコンチャートトップ10にランクインしたりなど、バンドにとっても大きな飛躍のきっかけになったナンバーです。
ゆったりとしたシャッフルのリズムに乗せた応援歌のようなメロディーと歌詞が心に響き、ライブでも思わず手を上げて一緒に歌いたくなる、聴いていて心が高揚する楽曲です。
The Revelationcoldrain

coldrainは日本の5人組ラウドロックバンドですが、最近では海外ツアーも敢行するなど海を越えて人気のバンドです。
重たいギターリフとボーカルのシャウトが非常にカッコいい曲ですね。
またサビでのクリーンな歌声は非常に綺麗ですので、そのギャップもすてきですね。
A-E-U-ITHE ORAL CIGARETTES

2014年のメジャーデビュー以来、Vo.山中の体調不良などを乗り越え大ブレイク中の奈良県出身4人組ロックバンドTHE ORAL CIGARETTES。
この曲は2016年1月発売のアルバム「FICTION」よりA-E-U-Iです。
彼らの持ち味であるひとクセありながらも中毒性のある楽曲で今回のVIVA LA ROCKも盛り上げてくれることでしょう。
RADIO FISH の検索結果(111〜120)
Raise Your VoiceCROSSFAITH

ドラムが目立つイントロにはじまり、打ち込みの同期音源を活かしている1曲です!
Crossfaithの中でもこの曲は特にタメを作ることを意識して作られているように感じます。
落として上げるというテンションが上がることまちがいなしの構成の中に、圧倒的な音圧の楽器隊と歌声、同期音源が1つにまとまっていて、騒がしいのに聴き心地のいい1曲になっています。
MonolithCROSSFAITH

大阪出身の5人組メタルコアバンド、Crothfaith。
海を越えて海外での人気も高い実力派若手バンドです。
激しいデスボイスと楽器隊が印象的で攻撃的かつ感情的な楽曲が魅力です。
ブンブン頭を振りたくなるような楽曲でライブでも圧倒されるような光景が見れそうですね。
Get the MicRIZE

ミドルテンポとハイテンポをかけあわせたロックサウンドで、ジェシーのボーカルがウネリをあげています。
ライブでも盛り上がるナンバーですね。
夏フェスでは屋内とはちがった野外でのライブ感は失神される方もいますね。
これからも彼らの活動が楽しみです。
ロコローションORANGE RANGE

『ロコローション』はORANGE RANGEが2004年6月にリリースしたシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは2週連続で首位を獲得しました。
ORANGE RANGEはこの曲で第55回NHK紅白歌合戦に出場しています。
日々道々FLOW

2nd ミニアルバム『Like a Rolling Snow』に収録されている曲です。
FLOWらしいポップでノリやすい楽曲に仕上がっています。
ライブでも盛り上がることまちがいなしです!
おもわず体が動いてしまいますね!!
MAYDAY (feat. Ryo)coldrain

国産メタルコアバンドの代表格であるCRYSTAL LAKEのボーカルRyoをフィーチャーした、ダブルボーカルの楽曲です。
2019年リリースの6thアルバム「THE SIDE EFFECTS」のオープニングを飾ったこの曲は、彼ららしさあふれる勢いある一曲に仕上がっています。
テレビアニメ「炎炎ノ消防隊」のオープニングテーマにも起用されました。
Sugar SpotBRADIO

2012年4月に発売された2ndシングル「DANCE ‘N’ SOUL」に収録されている曲です。
この曲はBRADIOらしい1曲となっています。
この頃の曲は音源が現在簡単に手に入らないため、アルバムなどに収録してほしいとの声も挙がっている人気の曲です。
兎飛I-RabBits

タワーレコード限定4thシングル曲。
比較的初期の曲で、ミドルテンポかつ4つ打ちのダンサブルな仕上がりになっています。
タイトルは兎飛、と書いて「とぶ」と読むのだそう。
未来への希望を感じさせるポジティブな1曲です。
金魚のジョンホタルライトヒルズバンド

お祭りで出会って家に連れて帰り、毎日世話してどんどん成長していく、金魚のジョン。
少年と金魚の日々をユーモラスに描いた作品です。
千葉県発のポップバンド、ホタルライトヒルズバンドによる楽曲で、2020年に発表。
NHKの子供向け音楽番組『みんなのうた』で放送され、話題になりました。
キャッチーで軽やかなサウンドにストーリー仕立ての歌詞など魅力がたっぷり。
ぜひともお子さんと一緒に楽しんでみてほしい、かわいらしいお魚ソングです。
深夜のラジオSHISHAMO

ある企画で、深夜のラジオというテーマで曲を書いてと言われ、ボーカルの人一人で書いたという曲です。
好きな人からの電話を深夜のラジオを聞きながら待っている女の子の曲です。
太陽が昇ってくるまで待っている健気な女の子です。

