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ロック好き の検索結果(141〜150)
I Love YouT.Love

94年発表のアルバム「I Love You」収録。
82年にポーランドで結成された6人組。
元々はパンクバンドとして出発しましたが、徐々にレゲエやポップ要素を取り入れたサウンドをプレイするようになりました。
KiLLiNG MESiM

骨太なギターリフとレゲエのリズムが融合した、神奈川発のメロディック・ラウドロック・バンドSiMのアルバム『SEEDS OF HOPE』から放たれた強烈なナンバー。
重厚なサウンドと爆発的なエネルギーに溢れた本作は、2011年10月のリリース以来、ライブでの定番曲として多くのファンを魅了し続けています。
ヘヴィさとキャッチーさを絶妙なバランスで織り交ぜた楽曲は、メディアミックスプロジェクト「D4DJ」でもカバーされるなど、ジャンルを超えた広がりを見せています。
パンクやメタルを愛する音楽ファンはもちろん、激しい音楽に触れたことのない方にも、SiMならではの独創的なサウンドを体感できる一曲としてお勧めです。
Stabbing painDemo’n’Actual

いい意味で若さを感じさせない新しい世代のラウドロックバンド。
ドラムの音粒のそろったエゲツのないツインペダルの刻みはぜひ耳にしていただきたい。
ボーカルのシャウト、デスボイスに負けないくらいギターとベースにエッジが聴いていて非常にバランスも良い。
Jack Nicolsonbloodthirsty butchers

イントロからとにかくカッコイイ、突き刺さるロックです。
bloodthirsty butchersの八枚目のアルバム「birdy」の一曲目に収録されている楽曲で、視聴した瞬間にシビれました。
ヘタウマのような吉村さんのボーカルは聴くほどにクセになる男らしさ全開の魂の歌声です。
BlueKOTORI

すごく言葉選びのセンスがいいなと思います。
「BPM190のビートに揺られてあの街へ行こう」の歌詞にグッと心をつかまれました。
バンドマンならではの歌詞だなと思いますね。
ロックンロール・プランクスターHelsinki Lambda Club

中毒性のあるメロディーと実験的なアレンジで、ジャンルの壁を軽やかに越えていくオルタナティブロックバンドです。
2013年の結成以降、橋本薫さん、稲葉航大さん、熊谷太起さんの3人で活動されています。
UK.PROJECTのオーディションでグランプリに輝き、2014年にデビューを果たしました。
代表曲の『Lost in the Supermarket』など、キャッチーながらも一癖ある音像が魅力です。
2019年には香港で初の海外公演を行い、その後も台湾や中国などアジアツアーを成功させてきました。
洋楽インディーの空気感と日本のロックの良さを併せ持つ彼らは、刺激的な音楽を探している方にぴったりですよ。
FriendsThe BONEZ

ミクスチャーロックバンドRIZEのボーカリストでもあるJESSEさんを中心に、Pay money To my PainのT$UYO$HIさん、ZAXさんを迎え2012年から活動しているThe BONEZ。
楽曲によってさまざまな表情を見せてくれる多才なバンドです。
ミクスチャーからハードコアまで幅広く拾っていますがキャッチーなメロディーなものが多くこれからラウドロックを聴き始めるという人にはオススメ。
ライブでのパフォーマンスはド迫力なので、ぜひその熱量を生で体感してください!
Pray[Alexandros]
![Pray[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/IQCDOcO8wcA/sddefault.jpg)
[ALEXANDROS]は邦楽ロックシーンを中心に大人気のバンドで、CMソングなどをきっかけにファン層を拡大中。
ロックサウンドの爽やかな曲、熱い曲などいろいろな音楽をリリースしていてるので、ファンを飽きさせることなく魅了しています。
ライブでの演奏力の高さでも知られていて、フェスでも引っ張りだこです。
JUST ONE MORE KISSBUCK-TICK

80年代に爆発的に活躍し、ロックの社会現象を起こした伝説のロックバンド・BUCK-TICKの名曲の1つです。
ロックな感じのリズムとボーカルのセクシーでハスキーな歌声がなんともたまらないナンバーとなっています。
Lie To Meember

ロックバンドでいちばんかっこいいスタイルは、ギター、ベース、ドラムの3人組トライアングルだと思います。
この形がライブで観ても、いちばんかっこいいのです。
そして、そのスタイルを見事に受け継いでいるのがこのバンドです。
ロック好き の検索結果(151〜160)
少女SSCANDAL

青春期の女性たちが抱える複雑な感情を力強く表現したガールズロック・アンセムです。
SCANDALは、若さゆえの不安定な気持ちや恋愛の中での葛藤を、エネルギッシュなサウンドと共に描き上げています。
イントロや間奏に取り入れられたスラップ奏法が、楽曲全体に躍動感を与え、メッセージの説得力を高めています。
2009年6月に発売されたこの楽曲は、アニメ『BLEACH』第10代目オープニングテーマに起用され、お笑い芸人の品川ヒロシ氏が初めて手掛けたミュージックビデオも話題を呼びました。
ギターを始めたばかりの方にもおすすめの1曲で、骨太なロックサウンドと親しみやすいメロディが、練習のモチベーションを高めてくれることでしょう。
死にたがり梨本うい

とがったロックンロールはいかがでしょうか。
グランジ、オルタナティブなサウンドに乗せて世の中を皮肉る作品を多く発表してきたボカロP、梨本Pさんの作品です。
タイトルからもわかるかもしれませんが、ネガティブな人へのメッセージソングで、そのはっきりとした物言いとゴリッゴリなギターサウンドが聴いた人の心をわしづかみにしました。
梨本Pさんは、あらいやかしこという自身のバンドでもこの曲を演奏しています。
なのでそちらのPVを参考に練習してみてはどうでしょうか。
ロキみきとP

ボカロのロックナンバーと言えばこれを挙げる方、めちゃくちゃたくさんいるはずです。
一大ムーブメントを巻き起こした楽曲と言っても過言ではないみきとPさんの代表曲で、2018年に発表。
スラップを取り入れたファンキーなベースラインや歯切れのいいかけ合いが展開されるメロディー、ダンサブルなドラムフレーズなど、とにかく魅力がいっぱい。
ハマる要素しかないです。
音楽をやっている人ならとくに刺さるであろう歌詞のメッセージ性も熱く、気持ちを昂ぶらせてくれます。
Satelliteara crowd of rebellion

男性ツインボーカルを構えるロックバンド。
高音ボーカルとシャウトの掛け合いがエモいと評されている一曲です。
BPMが高く、疾走感がたまらない名曲。
暴れまわるシャウトからの切ないハイトーンボーカルは必聴です。
We areONE OK ROCK

スマートなリリック表現と抜群のサウンド感、なによりハイレベルなメロディでテンションを高めてくれる、ONE OK ROCKによる邦楽ロックの名曲です。
パワフルな仕上がりで秋にもおすすめです。
かっこいいのひと言につきます。
SheepsBEFORE MY LIFE FAILS

ハードコアという音楽をここぞとばかりにたっぷりと感じることができるバンド。
王道のハードコアバンドサウンドであるからこそ見える世界が心地よい。
小刻みに刻まれるギターが体中の血を滾らせてくれる。
Let it SleepAsking Alexandria

ボーカルの高域から低域まで幅広いシャウトやデスボイス。
ふとした時に突然あらわれるはかないクリーンボイスとどこをとっても一流、メンバーが変更したり戻ったりと、何かとニュースの多いバンドであるが、何より彼らの音楽から目と耳が離せない
Mela!緑黄色社会

最近はこのバンドの名前もたくさん目にするようになってきたと思います。
テレビでもちょこちょこ取り上げられていますね。
芯のある声と爽やかで楽しくなるようなピアノロックは聴いていてとてもきれいです。
一緒に歌いってしまうバンドですね。
エゴロックすりぃ

1分という短さの中に全てが詰め込まれたかっこいいロックナンバーです。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』『テレキャスタービーボーイ』などの作者としても知られている、すりぃさんによる楽曲で2018年に公開されました。
疾走感がありつつオシャレだったり、激しさも感じるのにファンキーだったり、ハイセンスなサウンドアレンジが音の波のように押し寄せてきます。
上に書いた通り短い曲なのに、聴き終わったあとの満足感がハンパじゃないです。
もっともっと聴きたい!と思ってしまうはず。
ロックンロールは鳴り止まないっ神聖かまってちゃん

過激な歌詞とライブパフォーマンスに定評のある神聖かまってちゃん。
とても小さい子供には見せられない前衛的なその光景は、裸のままの心でぶつかってきてくれるのを感じてこちらの心まで燃え上がってきます。
スピリットは超パンク。

