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ギター好き の検索結果(221〜230)
Sweet Home ChicagoEric Clapton

ギターの名手であり、イギリス出身の世界3大ロック・ギタリストの一人。
ギタリストとしてだけでなく、歌唱力、作詞・作曲能力も優れていて、ギタリストだけでは止まらない存在です。
エリック・クラプトンは神だとロンドン市内に落書きされたことからギターの神様と呼ばれるようになりました。
元気で超右腕

乾いたギターの轟音と切ないメロディが胸に響く、岡山拠点のロックバンド、超右腕。
2021年に岡山市の焼き鳥店で結成されたというユニークなエピソードも。
彼らの音楽は90年代オルタナティブの系譜にあり、力強いツインボーカルが魅力です。
2022年のアルバム『PEEK-A-BOO』を経て、2023年にリリースしたアルバム『OBAKE IN TSUSHIMA-NAKA』で全国的な注目を集めました。
Dinosaur Jr.を思わせる骨太な音像と、心に染みる泣きのメロディが共存するスタイルは多くのファンを魅了しています。
岡山駅など地元の風景を作品に刻む姿勢もステキですね。
轟音と叙情が織りなすギターロックが好きな人の心に深く刺さるはずです。
Ti Punch小沼ようすけ

世界でも活躍する日本人ジャズギタリストの小沼ようすけさん。
ジャズギタリストにはセミアコやフルアコを使われる方が多く存在しますが、小沼さんもセミアコ愛用者の1人です。
ジャズの世界では40代でも「若手」と呼ばれ、1974年生まれの小沼さんはバリバリの「若手」です。
ギターを始めた頃はロックを弾いておられ、またクラブでの出演も多く、ジャズの枠に捉われない、しかしジャズのエッセンスにあふれるギターが魅力です。
Live Spot RAGには何度も出演いただいております。
またイケメンであり、天が二物を与えたアーティストと言えます。
Chino Moreno

Deftonesのボーカリストとして知られるチノ・モレノさんは、ライブではSGを好んで使っています。
こちらの映像では後半のトレモロリフを情熱的に弾いていますね。
他にも彼は白いSGを所有しているのですが、伝説的ヒップホップグループN.W.Aの故Eazy-Eのステッカーを貼っています。
荒いパフォーマンスで何度もネックを折ったりしているのですが、そのたびに彼の専属ギターテックが修理しているそう。
John Scofield

日本では「ジョンスコ」の愛称で親しまれている、ジョン・スコフィールドさん。
そんな彼はセミアコのギターをよく使っています。
彼の独特なグルーブやフレージングなどと合わさると、セミアコがより輝いている感じがしてきますよね。
Ian MacKaye

エモーショナルハードコアの元祖といえば、Fugaziじゃないでしょうか?
そんなFugaziの中心的人物であるイアン・マッケイさんはSGを愛用しています。
エモバンドのギタリストがSGをよく使用しているのは、Ian MacKayeの影響があるのでは?
山内総一郎

フジファブリックのギターボーカル、山内総一郎さんは、Fender社からシグネチャーモデルが発売された日本人アーティストの一人です。
彼にとって、初めて手にしたエレキギターがストラトキャスターでした。
長年に渡り愛用し続ける人が多いのもストラトキャスターの特色ですね。
Kagerou今井寿

1987年のデビュー以来、不動のメンバーで活動を続けて2022年には35周年を迎えるBUCK-TICK。
ニューウェーブやポスト・パンク、ゴス、テクノやオルタナティブ・ロックなど時代の最先端をいく音楽を独自に昇華したB-Tサウンドをけん引する存在が、ギタリストの今井寿さんです。
大半の楽曲の作曲を担当、初期は作詞も多く手掛けて曲によってはボーカルも担当するマルチなアーティストの今井さんといえば、いわゆる「ギタリストらしさ」から逸脱したスタイルで知られています。
右利きであるにもかかわらず「しっくりきた」という理由で左利き用のギターを手にしている、という時点でさすがの一言ですよね。
初期はもう1人のギタリストである星野英彦さんとともに、フェルナンデスのTEJシリーズのギターを使用しており、ストラトタイプのギターも使っております。
音楽性の変化が見られた1989年辺りから通称「マイマイギター」と呼ばれるバイオリンを模したギターを披露、大々的にデジロックへと接近した時期の1997年には「スタビライザー」と呼ばれるシンセサイザーを搭載した特殊なギターを使うなど、見た目にも「一目でそれとわかる」ギターを使うのは、布袋寅泰さんからの影響だそうですね。
いわゆる伝統的なハードロックからの影響がないプレイヤーのため、いかにもロック・ギター然とした速弾きなどを弾くタイプではなく、あくまで音楽の表現の一つとしてギターを使っているといった印象の超個性派な今井さんの尽きないクリエイティビティが、BUCK-TICKが今もシーンの最前線で活躍している理由の一つであることは間違いないでしょう。
透明少女田渕ひさ子

伝説のロックバンドNUMBER GIRLの大ヒットキラーチューンです。
NUMBER GIRLのギターはなんと女性、小柄な女性がギラギラとひりつくようなギターを演奏しているだなんて信じられないですが本当のお話です。
アボカドyonige

関西出身の2人組女性ロックバンド、yonigeの楽曲で、イントロからのパワーコードによる力強いサウンドがテンションを上げてくれるナンバーです。
AメロのアルペジオとBメロ以降のパワーコードを繰り返す曲構成により、歌詞の感情に沿ったメリハリのある楽曲になっています。
アウトロのギターソロを含めて速いフレーズもなく簡単に弾けるため、初心者ギタリストが挑戦するのにオススメなナンバーです。
ギター好き の検索結果(231〜240)
少女SSCANDAL

ガールズロックバンドSCANDALの2009年リリースのナンバー。
ひずんだ音色のギターリフから始まる、ギターロックの王道の1曲です。
ひずませるだけでなく、さまざまなエフェクトをかけているところにも注目。
当時10代だったメンバーのファッションや振り付けに目がいきがちですが、サウンドも聴きどころの楽曲です。
Just Like a SoloBill Frisell

1982年より活動しているアメリカのギタリスト、ビル・フリーデルさん。
とにかくギタリストの中でも変態ギタリストを好む方にはお勧めできる人物です。
ジャズやフュージョンのジャンルのギタリストとされていますが、ジャンルの枠にはとどまらない自由で唯一無二のプレイスタイルを持っています。
ファズギターから美しいディレイサウンドなどなど、彼のSGから鳴らされるサウンド、フレーズは無限大です。
ギタリストファンでまだ彼を知らない方はもったいない!それほどにまで素晴らしい名プレイヤーです。
Avril Lavigne

「Sk8ter Boi」などのエッジーな楽曲で知られる彼女のサウンドは、パワフルかつ大胆!
動画でご紹介する「Complicated」は、イントロの一音からテレキャスターの鋭い音色を楽しめる一曲です。
彼女の力強い歌声とも相性バツグンです!
演奏する姿もサマになっています。
Mick Taylor
The Rolling Stonesのキースの2代目の相棒であるミック・テイラーさん、彼もよくセミアコを使用していました。
力量の割に評価が低いのは残念ですが、彼のスライドギターは本当に絶品。
ここまで色気のあるギターを弾く人はなかなかいません。
Ace Frehley

これも意外?
Kissのギタリストとして知られる、Ace Frehleyもなんとエクスプローラーを使用していました!
レスポール愛用者は、エクスプローラーやフライングVを一度は使うものなのでしょうか?
エクスプローラーを持つことは珍しいですが、何も違和感がありませんね。
Adrian Belew

キング・クリムゾン等での活動で知られるギタリスト、エイドリアン・ブリューさん。
エフェクターを用いてギターとは思えない音を出す彼も、ストラトキャスターユーザーとして知られています。
キング・クリムゾン時代のライブ映像では、ストラトキャスターからとんでもない音を出しながら歌う彼の姿が見られますよ。
KEN

日本を代表するカリスマバンド、L’Arc~en~CielのKenさんはストラトをメインに使用しています。
彼のプレイスタイルやトーンは日本のギターキッズたちに多くの影響を与え、まさにカリスマ。
そして作曲センスのよさも高く評価されています。
Grey Stone GatewayKiko Loureiro

ブラジル産メタルバンド・アングラのギタリスト「キコ・ルーレイロ」彼もストレッチなどを多用した変幻自在なフレーズを弾きこなすギタリストとして有名な存在ですね。
速弾き以外にも、両手タッピング・高度なアーミング技術など多くの武器を持ち合わせた万能ギタリストといえます。
Graham Coxon

「Coffee&TV」などの楽曲で知られるイギリスのロックバンド、Blur。
彼らのオイシイところがまんべんなく堪能できる一曲がこちら。
お聴きのとおり、ソリッドでパンチのある音色は、まさにテレキャスターの特徴であり最大の魅力です。
ダークでヘビーな印象のある彼のプレイスタイルが随所にちりばめられているので、他の楽曲もオススメ。
ぜひ聴いてみてくださいね。
Rock N RollAvril Lavigne

ロッククイーン、アヴリル・ラヴィーンさんのパワフルなロックナンバーです。
シンプルで力強いビートが気持ちのいい1曲で、シンガー、アヴリル・ラヴィーンさんのボーカルがやはりエレキギターによく映えています。
落ちサビのアコースティックギターも美しく、シンプルながらに飽きのこない、日々を生きるパワーをもらえそうな楽曲です。


