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Chicago の検索結果(1〜10)
Saturday In The ParkCHICAGO

初期シカゴの名曲、1972年のナンバーです。
AORグループになる前の「ブラスロックグループ」と言われていた時代の曲です。
テレビCMでも流れていました。
土曜の昼下がり、春の陽気ないった雰囲気の楽曲です。
AOR系になったシカゴも良いですが、初期シカゴも曲の方がセンスが良く、大人ロックを感じたい方向けです。
You’re the InspirationCHICAGO

アメリカのロックバンドのシカゴによって、1976年にリリースされたシンプルなバラード。
ベース・プレイヤーのPeter Ceteraによって書かれ、彼がリード・ボーカルを務めています。
アイズレー・ブラザーズやボーイズIIメンなどによってカバーされているトラックです。
渋みのある男性ボーカルがよくマッチしているシカゴによるラブソングで、後にブラスロックというよりバラードが特徴のバンドというイメージが強くなっていきます。
I’ve Lost My Heart in DixielandOriginal Chicago Five

オリジナル・シカゴ・ファイブの演奏「I’ve Lost My Heart in Dixieland」。
コルネット:アンディ・シュムンさん、クラリネット:ジョン・オットーさん、トロンボーン:デイブ・ボックさん、ピアノ:デイブ・ボエディンガウスさん、ドラムス:ジョシュ・ドゥーフィーさん。
Chicago の検索結果(11〜20)
CELL BLOCK TANGOChicago (2002 film)

さまざまな理由で男を殺した女受刑者たち、彼女たちの事情をタンゴのメロディとともにお届けするのが『CELL BLOCK TANGO』。
「シカゴ」の中でも最も人気の高い曲です。
迫力のあるドスの聴いた歌声を一度聴けば、このナンバーが頭から離れなくなるのは必至。
Does Anybody Really Know What Time It Is?CHICAGO

1971年全米7位。
1stアルバム「Transit Authority(シカゴの軌跡)」に収録。
「イントロダクション」から同曲の「いったい現実を把握している者はいるのだろうか?
(邦題)」、「ビギニングス」、「クエッションズ67/68」と怒涛の名作が続くすごいアルバムです。
シングルとしては3曲目のチャートインで「長い夜」に続いてのヒットです。
ブラスロックをやっていた初期シカゴは曲の内容も政治的だったりして、攻めまくっています。
AORシカゴとはまったく別バンドです。
Questions 67 And 68CHICAGO

69年発表のアルバム「Chicago Transit Authority」収録。
67年に結成されたシカゴ出身の11人組ロックバンド。
Chicago Transit Authorityと名乗って活動していた時代にリリースしたデビューアルバムからのシングルです。
「ブラスロック」と後に呼ばれた彼らの特徴であるホーンが聴けます。
素直になれなくてCHICAGO

有線のリクエストなどでよくかかっていたシカゴ。
この曲を聴くと、80年代の東京を街並みを思い出します。
当時、おしゃれな都会の曲が流行っていたからでしよう。
当時を思い出しながら、歌い切ってみると、タイムスリップできるかもしれませんね。

