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THE ALFEE の検索結果(71〜80)
KO. DA. MA.THE ALFEE

デビュー50周年を祝うTHE ALFEEのDouble A-Sideシングルに収録された一曲です。
2024年7月のリリースとなる本作は、テレビ東京系アニメ『シンカリオン チェンジ ザ ワールド』のエンディングテーマにも起用されています。
高見沢俊彦さんが手掛けた美旋律メタルは、3声のコーラスが印象的。
新幹線「こだま」をモチーフにした歌詞には、偶然の出会いから始まる自由な旅路が描かれており、未来への希望が感じられます。
夜行列車に飛び乗る気分で聴きたい、ドライブにもぴったりな一曲ですね。
恋人達のペイヴメントアルフィー

恋人への温かな愛を歌った、THE ALFEEの1984年のナンバー『恋人達のペイヴメント』。
寒さが徐々に厳しくなる秋から冬へ変わる季節に、その温かな愛で身も心も温かくしてくれるような曲です。
どんなときでもあなたを支えるから、これからもずっとともに生きていこうという歌詞は、プロポーズのようでキュンとしてしまいますよね。
そのまま恋人へ送る1曲としてもオススメ!
二人がこれから歩く道はどんな景色が待っているのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
まだ見ぬ君への愛の詩THE ALFEE

THE ALFEEの39枚目のシングルで1994年5月リリース。
アルバムでは1995年リリースの『夢幻の果てに』に収録されています。
メンバー3人それぞれがリードボーカルと取れるTHE ALFEEですが、この曲のリードボーカルは、3人の中でも最もハイトーンシンガーである高見沢。
高見沢の持ち味でもある、とても優しくストレートで、そして天に突き抜けるようなハイトーンが楽しめる1曲です。
カラオケ曲としては、もともとの地声が高い人向けの曲ですね。
聖夜 -二人のSilent Night-THE ALFEE

ロックバンドTHE ALFEEにとって初めてのクリスマスソングとして、1987年のアルバム『U.K. Breakfast』に収録された本作。
雪降る夜に恋人と過ごす静かなひとときを幻想的に描いた作品です。
キャンドルの灯り、聖なる夜の街並み、2人だけの特別な時間といったロマンチックな情景が心に響きます。
歌えば、恋人とのクリスマスデートに心ときめかせた思い出が蘇ってくるかもしれませんよ。
1月の雨を忘れないTHE ALFEE

冷たい雨が雪へ変わる冬の情景が浮かぶ、叙情的なイントロに心をつかまれます。
1988年1月に発売されたシングルで、アルバム『U.K. Breakfast』からのリカット作品。
リードボーカルを務める桜井さんの深みのある低音ボイスがかっこいい!
終わってしまった恋の切なさを淡々と、しかしリアルに描いた世界観が胸に響きます。
THE ALFEEらしい美しいコーラスも健在で、派手な曲とは一味違う大人のロックバラードとしてじっくり聴き入りたくなりますね。
カップリング曲がフジテレビ系ドラマ『桃色学園都市宣言!!』の主題歌だったことも懐かしいポイント。
静かな冬の夜、一人思い出に浸りながら聴くのがおすすめです。
KING KNIGHTALI PROJECT

ソフトバンクのCMでおなじみのバレエ曲、ロミオとジュリエット「モンタギュー家とキャピュレット家」の曲調から始まるこの曲。
サビは勇ましい感じになります。
昔あったものを取り戻そうと奮闘する兵の歌詞です。
だけれども、奪っていたのはもう一人の自分だったというストーリー。
聖少女領域ALI PROJECT

ローゼンメイデン トロイメントのオープニングです。
禁じられた遊びより早いテンポの曲調になっています。
「まだ言わないで呪文めいたその言葉」から始まります。
アニメムービーの翠星石・蒼星石の映像が印象的でした。
霧のソフィアTHE ALFEE
1985年にリリースされたアルフィー21枚目のシングルで、リードボーカルは高見沢です。
80年代のシンセサウンドバリバリのドラマチックナンバーです。
秋の終わりに昨年のクリスマスに終わった恋を思い出すという、未練たっぷりの男を歌った歌詞です。
亡圀覚醒カタルシスALI PROJECT

最後のオペラ調のところが最大の盛り上げ場。
ビブラートが多いです。
こちらも有名曲ですね。
途中のメロの音の取り方が短調ですごく難しいです。
サビは激しいです。
でもやっぱりかっこいい曲。
完成度がすごく高いと思います。
木枯らしに抱かれてTHE ALFEE

この曲は小泉今日子が1986年にリリースした曲で、彼女が主演する映画の主題歌となりましたが、THE ALFEEの高見沢俊彦の楽曲で、翌年THE ALFEEがアレンジを加えセルフカバーしました。
還暦を過ぎてもたゆまぬ音楽活動を続ける彼らの曲をカラオケで歌って、明日も頑張っていきましょうね!
THE ALFEE の検索結果(81〜90)
ローズ家の双子ALI PROJECT

これってローゼンメイデンのあの双子?
をイメージさせる曲です。
明るい曲。
カナリアといった言葉が出てくるのもローゼン由来なのかなと思わせられます。
戦わず幸せな時間を過ごす双子の夢を表した曲なのかなと思います
暗黒サイケデリックALI PROJECT

へこんでいるときに聞くと自己肯定してくれていて元気がでる曲です。
ポップンミュージック用に開発された曲です。
ポップンでは人気ランキングにも入ったほど。
夢をかなえるために生き急ぎ、わけがわからなくなってくるといった歌詞の内容です。
月蝕グランギニョルALI PROJECT

最初から激しい曲。
タナトスとエロスという言葉をこの曲で覚えた人も多いはず。
グランギニョルは昔、フランス・パリで大衆芝居を行っていた見世物小屋のことらしいです。
そこで開かれる劇は血なまぐさかった総です。
Erotic & HereticALI PROJECT
これも風俗嬢や夜の蝶を表す歌詞です。
女らしさ、色気を出して歌うアリカ様。
男に恨みでもあるのでしょうか。
いつか恋をして水揚げされる、明るく照らしてくれる宇宙のような人との出会いを夢見ている女性の曲といった感じです。
跪いて足をお嘗めALI PROJECT

タイトルが強烈なこの曲。
カラオケでいれると引かれます。
本当は強がっている女の子の曲なんです。
体目当てでよってくる男たちに辟易した女王様。
そんな冷めた気持ちをさましてくれる人を待っている女性なんだろうなと思います。


