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ロック好きさん の検索結果(161〜170)
WhiteSHE’S

優しくて包まれるような声はずっと聴いていたくなります。
SHE’Sの楽曲はすべてドストライクという方も多いのではないでしょうか。
心が浄化されるような楽曲が多いです。
フェスやサーキットイベントなどでもぜひ観てほしいイチオシのバンドですね。
OH!SHISHAMO

3ピースガールズバンドSHISHAMOは、キュートでポップなロックチューンをリリースし続け、若い世代を中心に人気になりました。
ガールズバンドというと男性のファンが多いイメージがありますが、SHISHAMOの場合はファン層に若い女子が多いことで知られています。
女子ならではの視点で描かれる歌詞に共感の声多数です!
DualitySlipknot

なんといってもメンバーの容姿がかっこよすぎる。
ボーカルのコリィテイラーはスリップノット以外でもたくさんのバンドに所属しているが、彼の良さが一番引き出されているのはスリップノットだけだと思う。
フェスで聴いた後の半年は彼らの音楽しか聴けなかったものだ
ロックンロール・プランクスターHelsinki Lambda Club

中毒性のあるメロディーと実験的なアレンジで、ジャンルの壁を軽やかに越えていくオルタナティブロックバンドです。
2013年の結成以降、橋本薫さん、稲葉航大さん、熊谷太起さんの3人で活動されています。
UK.PROJECTのオーディションでグランプリに輝き、2014年にデビューを果たしました。
代表曲の『Lost in the Supermarket』など、キャッチーながらも一癖ある音像が魅力です。
2019年には香港で初の海外公演を行い、その後も台湾や中国などアジアツアーを成功させてきました。
洋楽インディーの空気感と日本のロックの良さを併せ持つ彼らは、刺激的な音楽を探している方にぴったりですよ。
I love rock’n rollthe ARROWS

トヨタのヴォクシーやペプシのCMに使用された曲です。
1975年にアローズが発表した楽曲で、数々のミュージシャンにカバーされる名曲です。
有名なのはジョーン・ジェッタ&ブラックハーツ、ブリトニー・スピアーズ、日本だとラルクアンシエルでしょうか
この愛に敵うもんはないOKAMOTO’S

感情豊かなメロディと力強いメッセージを持つOKAMOTO’Sの2024年1月のナンバー。
アニメ『アンデッドアンラック』の第2クールエンディングテーマに起用された本作は、愛する人との絆の強さを歌い上げています。
パーティから抜け出し、初めて訪れた相手の部屋で過ごす情景から始まる歌詞は、そのすべてを受け入れ、強い絆で結ばれたいという願望を描いています。
愛の力があらゆる障害を乗り越えることができるという確信に満ちた本作。
好きだという気持ちをストレートにつづった歌詞は、ドライブ感のあるバンドサウンドと同調し、情熱的でありながらどこかノスタルジックな雰囲気を演出しています。
MonolithCROSSFAITH

日本ではなく海外で力を発揮した本物といえるメタルコアバンド。
シンセサイザーを多彩に使ったりなどメロディの作りこみはアマチュアは到底まねできない。
この曲を聴いていると気付いたら体が勝手に動いてる事があるので注意が必要。
ら行が言えない、言葉が足りないネクライトーキー

2025年11月に配信リリースされた本作は、ネクライトーキーが得意とする早口ポップに新たな切り口を持ち込んだナンバーです。
ボーカルのもっささんが苦手とするら行の発音をモチーフに制作されています。
コミカルな言葉遊びと切実なコミュニケーション不全を同時に描いた内容。
伝えたい気持ちがあるのに言葉にできないもどかしさ、感じたことのある方は多いでしょう。
ロック好きならぜひチェックしていってください!
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

2010年代のアニメソングを中心に活躍している彼らの音楽は、ロックであり、キャッチーなポップであり、いろいろな顔を見せてくれます。
それがアニメソングに起用される魅力のひとつなのかもしれません。
ライブでも大人気の彼らをこれからも注目したいですね。
Ups&DownsCrystal Lake

完成されたメタルコア。
無駄が一つもない最適な演奏たちに安定のボーカル。
何よりボーカルのカリスマ性は見るもの皆魅了されてしまいます。
気付いたら頭降ってます。
国内外でも活動するなどアグレッシブさが曲にも表れている
ロック好きさん の検索結果(171〜180)
5cmFOMARE

ある曲は爽やかなロックチューン、またある曲は泣けるバラードと、ロックというジャンルにこだわらないバンドのFOMAREです。
誰もが共感できる等身大の歌詞で着実にファンを増やしています。
ロックバンドでもいろいろと違った感じの曲も聴きたい!という方には超オススメなバンドです!
ブラックノートに溺れさせてShun13

ギタリストによるギタリストのための曲です。
イントロからアウトロまで、リフもバッキングもソロも全てが超ヘビーロック!
目立ちたがり屋のギタリストさんにうってつけです。
1コーラスめの直前の小節とサビ頭のブレイクもキモですね。
Walk Idiot WalkThe Hives

スウェーデンのロックバンド。
アルバムの発売が3年経とうが5年経とうが、全く方向性がブレない。
メンバー全員が衣装を白と黒でまとめている所もブレない。
一度聴いて好きになればずっと好き。
一度聴いて気に入れば、アルバム全部が捨て曲ナシです。
1106WANIMA

2010年代の邦楽ロックシーンをけん引するバンドの一つがWANIMAでしょう。
普段ロックを聴かないリスナーにもロックの裾野を広げた存在と言っても過言ではありません。
WANIMAの楽曲の魅力といえば、前向きで背中を押してくれるような歌詞とメロコアらしい疾走感のある楽曲が魅力です。
その一方、彼らのレパートリーの中には心にグッと染みる歌詞とメロディの曲もたくさんあるんです。
代表曲としてよくフィーチャーされている楽曲だけでなく、WANIMAのメンバーたちの温かい人柄を感じられるバラード曲も聴いてみてくださいね。
ソルジャーガールズRick Rack

十代白書や閃光ライオットでも好成績を残した3ピースガールズロックバンド、Rick Rack。
いわゆるガールズバンドと聴いてイメージするようなバンドとは一味違い、高い演奏力と力強いボーカルが魅力的なバンドです。
シャングリラチャットモンチー

恋人への複雑な思いと自己肯定感の揺らぎを繊細に描いた感動的な楽曲です。
理想郷を意味する題名を恋人の名として用い、相手の弱さを包み込みながら愛し続けたいという気持ちを丁寧に紡いでいます。
5/4拍子という変則的なリズムが、心の揺れを表現する独特の緊張感を生み出しています。
本作は2006年11月にチャットモンチーの3枚目のシングルとして公開された作品で、アルバム『生命力』にも収録されています。
フジテレビ系アニメ『働きマン』のエンディングテーマとしても起用され、オリコン週間シングルチャートで6位を記録しました。
辛い恋愛の経験をお持ちの方や、自分らしさを探している方に、心の支えとなる一曲としてオススメしたい作品です。
あんた飛ばしすぎGARLIC BOYS

大阪発の伝説的なロックバンドです。
1985年に結成され、1988年のEP『Ninniku Night』でデビューを果たしました。
代表作には1991年の『Psycho Thrash』や2004年のアルバム『十(ten)』があります。
音楽性はスラッシュパンクからメロディックハードコアまでを取り込んだ幅広いもの。
スピード感あふれるサウンドとユーモアあふれるパフォーマンスが好きな方にオススメです。
Mela!緑黄色社会

最近はこのバンドの名前もたくさん目にするようになってきたと思います。
テレビでもちょこちょこ取り上げられていますね。
芯のある声と爽やかで楽しくなるようなピアノロックは聴いていてとてもきれいです。
一緒に歌いってしまうバンドですね。
イーディーピー ~飛んで火に入る夏の君~RADWIMPS

アメリカのスラングを組み合わせて造ったバンド名のラッドウィンプス。
メンバーの全員が卓越したテクニックを持つ楽器プレイヤーでもあり、そこに言葉遊びのようなユニークな歌詞がのることで独特の世界観を構築しています。
ですので分析が好きな男性にはまずはこの曲をオススメします。
Black OutA Barking Dog Never Bites

ラウドロックの今を体現するようなこのバンド。
攻撃的なギターにいかついドラム、シャウト、そしてサビで抜けるようなクリーンが心地よいですね。
筆者はある野外フェスで一度見たことがありますが、通路の一部に作られた小さなステージ、初めはお客さんは少なかったのですが、ライブが進むにつれてどんどんとお客さんが集まってきて、最後には大人数でサークルを作って走り回っていました。
一瞬で人の心をつかんでいくあの様はまさに圧巻でした。

