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GO-BANG\\\\\\\\\\\\\\\’S の検索結果(1〜10)
無敵のビーナスGO-BANG’S

札幌から東京へと活動の場を広げ、ロック界に新風を巻き起こしたガールズバンド、GO-BANG’S。
ギター不在のスリーピース編成は当時では異彩を放ち、キャッチーなベースラインと疾走感のあるドラムに支えられたポップなメロディが多くの聴衆を魅了しました。
1988年のメジャーデビューから1年後、アルペンのCMソングで大ブレイクを果たし、37万枚の大ヒットを記録。
忌野清志郎さんに見いだされ、RCサクセションのライブにも参加するなど、実力派として着実に地位を築き上げていきました。
アルバム『グレイテスト・ビーナス』は2週連続オリコン1位を獲得し、女性バンドの新しい可能性を提示。
懐かしの青春時代を彩った名曲の数々は、今なお色あせることなく、心に響き続けています。
ドタン場でキャンセルGO!GO!7188

5枚目のシングル曲。
日本テレビ系『TVおじゃマンボウ』『三宅裕司のドシロウト』エンディングテーマとなった曲。
独特の世界観で表現されている曲で、なんとも言えない女心を歌った曲です。
水商売をしている女性の歌ですっていわれて納得できるリアリティの曲ですよね。
HAPPY BIRTHDAYGO-BANG’S

GO-BANG’Sが1988年5月にリリースしたメジャーデビューアルバム『ゴーバニックランド』に収録されている本作。
軽快でポップなメロディーに乗せて、誕生日を祝う喜びや感謝の気持ちが表現されていますね。
森若香織さんの特徴的な歌声とエネルギッシュなパフォーマンスが、楽曲の魅力をさらに引き立てています。
忌野清志郎さんが彼女たちを見出したというエピソードも、バンドのキャリアにおいて大きな意味を持っているようです。
ライブでもよく演奏される人気曲で、観客を盛り上げる一曲として知られています。
誕生日パーティーのBGMとしてはもちろん、大切な人への感謝の気持ちを伝えたい時にもぴったりですよ。
GO-BANG\\\\\\\\\\\\\\\’S の検索結果(11〜20)
HOW GEEBIGBANG

Black Machineっというアーティストの同名の曲からトラックとタイトルを使用し、特徴的なサックスのサウンドはMaceo&The MacksのSoul Power 74をサンプリングして作られた曲です。
全編英語の曲になっていてラップ担当の二人の実力を見せ付けられます。
ざまぁ カンカン娘Go Band’s

空前のバンドブームを駆け抜け、その後のガールズバンドにも大きな影響を残したGo Band’sのデビューシングルで、1988年4月リリース。
彼女たちのサウンドは今聴いてもどこか新鮮なサウンドに心が躍るんですよね。
ボーカル・森若さんのキュートな歌声、ベース・谷島さんの透き通るコーラス、ドラムス・斉藤さんの力強いパフォーマンス、それぞれのキャラがバランスよく立ってました。
この曲は読売テレビのバラエティー番組『ざまぁKANKAN!』のテーマソングとしても起用され、毎日耳にしていましたよね。
スリーピースバンドの雑味ないサウンド、男性を手玉に取るような歌詞、どこを切り取っても懐かしさいっぱいの1曲です。
とかげ3号GO!GO!7188

そこらへんの男子バンドに負けない力強さ。
Aメロからすでに勢いがすごいです。
ギターソロやベースソロもあり、メンバーの技術の高さ、ポテンシャルの高さがうかがい知れる1曲となっています。
ぜひ生で聴いてみたい1曲ですね。
HANDS UPBIGBANG

ライブの終盤はだいたいこの曲で決まりです。
振り付けがないので自由なメンバーの姿を見れます。
手を上げたり下げたり横に振ったりしてかなり盛り上がる曲になっています。
フジテレビの「めざましどようび」のテーマにもなっていました。

