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ロック好きさん の検索結果(71〜80)
オドループフレデリック

三原兄弟を中心に結成された神戸出身のロックバンド、フレデリック。
ファンクやディスコを巧みに取り入れた、中毒性の高いダンスロックサウンドを武器にしています。
2014年のメジャーデビュー後、『オドループ』や『YONA YONA DANCE』など、一度聴けば頭から離れないキラーチューンを連発。
変幻自在の音楽性と、アリーナを熱狂させるライブでの爆発力もすごいんです。
踊れるロックをお探しなのであれば、まず彼らの音楽に触れてみてください。
The Rectitude PulsationSOLITUDE A SLEEPLESS NIGHTS

激情的なシャウトと洗練されたメロディーが交差するSOLITUDE A SLEEPLESS NIGHTSは、5人組メロディックメタルコアバンドです。
2016年頃からキャリアスタート、2020年頃に一度Eversolitudeへと改名し、その後またSOLITUDE A SLEEPLESS NIGHTSとして活動しています。
自主制作でリリースを続け、EP『Beyond Causality』は海外メディアから絶賛されました。
August Burns Redなどが好きな方なら、このテクニカルなサウンドに心を奪われるのではないでしょうか。
トランジスタ・ラジオRCサクセション

昭和が生んだ、元祖「ビジュアル」バンドとは、彼らのことかもしれません。
忌野清志郎の奇抜なファッションは、いつも話題になり、注目されました。
まだそんな感じのバンドがほかにいない時代だったので、びっくりしましたが。
そのおかげでいまのビジュアルバンドがあるのではないかと思います。
いまでもお元気であれば、また奇抜な格好で歌ってほしかったですね。
リドーポルカドットスティングレイ

癖のあるギターリフと高低差のあるベースラインにクラップに合わせたドラムのビート。
歌詞とメロディーの構成が、リスナーにくり返し聴きたくさせる中毒性を持っています。
音作りの面でも最先端で、今っぽさを意識しつつ、彼らの歴史を感じさせる1曲。
アルバム『踊る様に』は2022年9月にリリースされた4thフルアルバムで『リドー』はそのリードトラック。
TBS『よるのブランチ』の9、10月度エンディングテーマにも選ばれました。
ダンサブルなロックが好物の方にぴったりです。
WITHOUT LOVEサイバーニュウニュウ

大阪で結成された三人組ロックバンド。
メカエルビスのサイバーパンクを想起させるギミックとは裏腹なロックサウンドで聴く者を惹きつけます。
この曲では抒情的なギターサウンドとファルセットをきかせたサビが非常に印象的で世界観に思わず引き込まれます。
終わりのない歌ROGUE

82年、ボーカルの奥野とギターの香川が中心になって結成されたバンドです。
障害を乗り越えて復活する奥野の姿がテレビ番組で放送されたので知っている人も多いかもしれません。
骨太なサウンドと力強いボーカルがとにかくかっこいいです。
ハッピーエンドback number

彼らの音楽は、切ない恋心と、女心をくすぐる男性の心情を歌った曲がとても多いのですが、それが不思議と若者に人気なのです。
共感なのか、同情なのか?ある意味不思議な魅力をもったバンドだと思います。
純粋な気持ちをいつまでも忘れないバンドでいてほしいですね。
盲信癖Riei

ヘビーなギターサウンドにシンセリフを絡ませたイントロがテンションを上げてくれる、ボカロP・Rieiさんによるロックナンバー。
VOCALOIDが歌っていることを忘れてしまうような、熱を帯びたメロディーが世界観に引き込んでくれる楽曲です。
ロックナンバーに期待する疾走感や、哀愁を含んだキャッチーなメロディーなど、ボカロ好きだけでなくロック好きにも響くVOCAROCKナンバーと言えるのではないでしょうか。
Moanin’NEW!Art Blakey & The Jazz Messengers

ジャズの敷居が高いと感じるロック好きにも刺さるかっこいい名曲といえば、こちらです。
覚えやすいピアノのリフにホーンが応えるコール&レスポンスが印象的で、人生の嘆きを表現しつつも、前へ進む力強いグルーヴが聴く者の心を揺さぶります。
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが1959年当時にリリースした傑作アルバム『Moanin’』の冒頭を飾る本作は、ボビー・ティモンズが作曲を手がけ、日本でもテレビCMなどで起用されてきましたから、耳にしたことがある方も多いのでは?
爆発的なドラムが煽る疾走感あふれるアンサンブルはロックファンにも響くはず。
ジャズの熱量とスリルを味わいたい方へ、オススメの1曲です!
アカシアBUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENは2000年代以降の邦楽ロックシーンを代表するバンドととして欠かせない存在ですね。
これまでにたくさんの名曲を世に送り出してきており、きっとロックバンドに詳しくない方でも何曲かは耳にしたことがあると思います。
彼らの楽曲の魅力の一つは、ボーカルの藤原基央さんが書く歌詞の世界観にあるといえるでしょう。
歌詞を読んでいると目の前に物語が浮かぶかのような作詞が印象的で、その歌詞の世界観をじっくりと味わったり意味を考えたりして自分なりに解釈するのも彼らの楽曲の楽しみ方の一つです。
もちろんボーカルのメロディラインや楽曲自体も聴き心地のいいものが多いので、いろいろな曲をじっくりと聴いてみてください。
ロック好きさん の検索結果(81〜90)
ライラックMrs. GREEN APPLE

2013年に結成され、2015年にメジャーデビューを果たしたMrs. GREEN APPLEは、J-POPやオルタナティブロックなど多彩なジャンルを融合させた音楽性で知られています。
アルバム『Variety』からスタートし、毎年オリジナルアルバムをリリース。
映画やドラマ、アニメの主題歌を手掛け、青春の情景や葛藤を描いた楽曲で若い世代を中心に支持を集めています。
2023年にはMTV VMAJで4部門を受賞し、日本レコード大賞では優秀作品賞に輝きました。
大森元貴さんが全楽曲の作詞作曲を担当し、メンバー3人での息の合った演奏とともに、キャッチーなメロディと深いメッセージ性を持つ楽曲を生み出しています。
ライブハウスでのパフォーマンスを通じて音楽の魅力を体感したい方にオススメのバンドです。
掌のアンドロイドLoe

多くのバンドで活躍してきた山口篤さんによる新たなプロジェクトとなっています。
ロックとしては複雑ですが、非常に高度な演奏技術で、聴いていて安心感があります。
王道ロックですが、貫禄もありおすすめです。
しるしラックライフ

人間関係の中で見つける自己の価値と内面の平和を歌ったラックライフの楽曲。
優しい旋律と心に響く歌詞で、聴く人の内面に寄り添います。
自己受容と前向きな自己認識の大切さを伝えるメッセージは、多くの人の共感を呼ぶはず。
2023年1月にリリースされた本作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第4シーズンのエンディング主題歌として使用されました。
人生の節目に聴きたくなる、静かな力を秘めた一曲。
邦楽ロックファンはもちろん、音楽を愛するすべての人におすすめです。
心地よい共鳴を生み出す歌声に身を委ねれば、きっと温かな気持ちに包まれることでしょう。
フレンズREBECCA

82年結成のロックバンド。
強い個性を感じさせるNOKKOのボーカルとそれを支えるバックの演奏が印象的なバンド。
オーソドックスなメロディ合わせて歌うNOKKOの伸びやかな歌声が青春を感じさせるナンバーになっています。
日本テレビ系のドラマのエンディングで使用されました。
ワイヤードROACH

圧倒的なパワーとエモーショナルな叙情性を兼ね備えた、ROACHの楽曲。
イントロからメタルコアの要素を取り入れたヘヴィなギターリフが炸裂し、聴く者を引きつけます。
ラウドでありながらもメロディアスなアレンジも聴きどころなのではないでしょうか。
仲間との絆やともに戦うことの大切さをテーマに、歌詞には心に響く力強いメッセージが込められています。
ライブパフォーマンスで聴くとさらに心に響く、パワフルかつエモーショナルな1曲です。

