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ロック好きさん の検索結果(51〜60)
絶対的な関係赤い公園

アグレッシブな音作りが魅力の楽曲です。
ちょっと怪しさがただようギターリフに中毒性がありますね。
かわいいだけで終わりたくない、かっこいいと思われたい!
というガールズバンドにぴったりな曲です。
ドラマ『ロストデイズ』の主題歌に起用されていました。
エクスキューズミーkamomekamome

ラウドロックと表現することにいささかの不安もありますが、うるさいロックとして考えると、このバンドは外せません。
狂気あふれるサウンドに昭和歌謡を感じる独自のメロディ世界が圧倒的です。
ライブパフォーマンスも激烈です。
SCREAMWENDY

世田谷区在住の青年センターで出会っ4人が結成したロックバンド、WENDY。
2020年に活動をスタートすると、ネット上で口コミが広まり話題となりました。
その後、2022年年には初のワンマンライブを開催、さらに初のアルバム『Don’t waste my YOUTH』をリリースするなど、勢いが止まりません。
また彼らはマーク・ウィットモアさんを制作に迎えた曲をリリースしたことでも話題を呼んでいます。
歌詞は英語なので、洋楽が好きな方にもオススメですね。
サイコーなRock You!矢沢永吉

イントロのギターリフが鳴り響いた瞬間、日常の退屈が吹き飛ぶような、痛快なロックナンバーです。
この楽曲は、2010年6月に発売されたアルバム『TWIST』の冒頭を飾った1曲。
ロッテ「キシリトールガム」のCMソングとしても起用されました。
気分がのらない相手を挑発し、最高の自分を見せつけると自信たっぷりに宣言する主人公。
そのストレートで力強いメッセージは、まるでライブ会場で直接魂を揺さぶられているかのような興奮を呼び起こします。
何かに行き詰まったとき、この曲を聴けば「まだやれるはずだ」と背中を押されるような気持ちになるのではないでしょうか?
一途King Gnu

あらゆるジャンルを取りこんだ幅広い音楽性が魅力のロックバンド・King Gnu。
エッジの効いたバンドサウンドや多彩なサウンドエフェクトが魅力です。
井口理さんと常田大希さんのツインボーカルによって唯一無二のコーラスワークを生みだしています。
普段からエレクトロニカやUKロックを聴いている方にもオススメです。
コアな音楽ファンもとりこにする彼らの魅力は、クラシカルでオーソドックスなメロディーからも感じられますね。
これからの邦楽界を支える彼らの音楽に目が離せません!
ロック好きさん の検索結果(61〜70)
Loosen Love Sickザ・シャムロック

1979年結成の日本のロックバンド、ザ・シャムロック。
1988年にシングル『It’s My Love』でメジャーデビューを果たし、ポップスロックの洗練された音楽性で注目を集めました。
『恋のマリオネット』などのヒット曲を生み出し、6枚のオリジナルアルバムと14枚のシングルをリリース。
2004年には一夜限りの再結成ライブも行っています。
山森正之さんと高橋一路さんを中心に、お洒落な路線を追求したバンド活動は、時代を超えて多くのリスナーに愛され続けています。
プロモーションに左右されない純粋な音楽性で評価される彼らの楽曲は、ポップスロックが好きな方にぜひ聴いていただきたいですね。
拝啓、黎明を知ってそこに鳴る

圧倒的な演奏力と高い音源の再現能力で知られるロックバンド、そこに鳴るさん。
3ヶ月連続デジタルシングルリリースの第3弾となる本作は、複雑なギターリフとテクニカルなベースライン、男女ツインボーカルが織りなす独特のメロディーとハーモニーが特徴的ですよね。
「原点回帰」をテーマに、無駄を削ぎ落とした純粋な音楽を追求しており、新たな始まりと成長を描いています。
緻密に計算された音の洪水に身を任せたい方にぴったりの一曲です。
2024年6月12日にリリースされたこの楽曲は、聴くだけで心が揺さぶられる魂を震わせるハードロックの名曲となっていますよ。
虜My Hair is Bad

好きな人の「最後」になりたいと願う強烈な片思いを、疾走感あふれるロックサウンドに乗せて歌う本作は、ファンの間でも人気の高い1曲。
相手のためなら何でもするという極端な愛や、有名人になった自分を想像するコミカルな妄想が、2分台の短い時間の中にぎゅっと詰め込まれています。
2019年6月に発売されたアルバム『boys』に収録されており、タイアップはないもののSNSでの動画投稿をきっかけに人気が広まりました。
早口でまくし立てるリズムから一転、サビで一気に開けるメロディが爽快で、聴くだけで気分が高揚することまちがいなし!
片思い中のモヤモヤを吹き飛ばしたいときや、ライブの一体感を味わいたいときにぴったりなナンバーです。
じぶんROCKONE OK ROCK

「迷いなんかいらない」真っすぐ夢に向かって突き進んでいく勇気が音に乗ってダイレクトに伝わってくる、ONE OK ROCKのかっこいいロックナンバー。
2010年にリリースされたシングルで、アルバム『Nicheシンドローム』の先行曲としても話題に。
一本の線のように伸びやかにうねるギターリフが、曲全体を引っ張っていきます。
自分の心の声に耳を傾けて、これが俺の生きる道だと信じる力強さと潔さ。
迷路のような人生を突き抜けていく勇敢な心意気が歌詞からあふれ出します。
今、立ち止まっているあなたにとって背中を押してくれるような、心強い応援歌になるはず。
死にたがり梨本うい

とがったロックンロールはいかがでしょうか。
グランジ、オルタナティブなサウンドに乗せて世の中を皮肉る作品を多く発表してきたボカロP、梨本Pさんの作品です。
タイトルからもわかるかもしれませんが、ネガティブな人へのメッセージソングで、そのはっきりとした物言いとゴリッゴリなギターサウンドが聴いた人の心をわしづかみにしました。
梨本Pさんは、あらいやかしこという自身のバンドでもこの曲を演奏しています。
なのでそちらのPVを参考に練習してみてはどうでしょうか。
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

福岡発のハイカラギターロックバンド、それがポルカドットスティングレイです。
オルタナティブロックを基盤としたサウンドと、一度聴けば口ずさみたくなるキャッチーなメロディーが彼女たちの持ち味。
2017年11月リリースのアルバム『全知全能』でメジャーデビューを果たし、代表曲には『テレキャスター・ストライプ』などがあります。
作詞作曲からアートワークまでこなすボーカル雫さんの多才さも光りますが、それを支える楽器隊のテクニカルな演奏も聴き逃せません。
切れ味鋭いギターと躍動するベースライン、タイトなドラムが織りなすアンサンブルは圧巻。
クールで中毒性の高いロックを求める人にぴったりなバンドです。
大切なものロードオブメジャー

インディーズにして爆発的な人気を誇っていたロードオブメジャーの『大切なもの』。
聴くだけでスカッとするようなかっこいいロックナンバーです。
こちらの曲もまさにバンド初心者には鉄板と言われるほどにおなじみの曲です。
はじめての曲というよりは2曲目、3曲目にこの曲に挑戦することをオススメします。
間奏でギターソロ、曲の最後ではベースソロやドラムにもカウベルを使ったソロがあります。
カウベルがなければライドのカップを使って代用しましょう。
曲の雰囲気を出すためにコーラスワークも大切なので、ハモリの音程がわからなければ鍵盤を使って確認してみましょう。
全体がうまく決まればあとはパフォーマンスにもこだわってみてください!
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

当時のパンクロックブームを巻き起こした核的存在が、このブルーハーツでしょう。
彼らの音楽はすごく素直です。
素敵な歌詞とパンクがミックスされ、その魅力にファンが殺到するくらい人気を集めました。
彼らだから表現できるロックの新しい形を見たような気がします。
男女かかわらず一度は聴いてほしいですね。
ロックン・ロール・ショーRCサクセション

忌野清志郎さんを中心に結成されたロックバンド、RCサクセション。
音楽ファンでなくても耳にしたことがあるだろう『雨あがりの夜空に』や、アーティストに愛され歌い継がれる『スローバラード』を筆頭に、数えきれないほどの名曲を放ってきました。
1972年に『ぼくの好きな先生』で注目を浴び、その後の活躍は後世に語り継がれるほど。
大衆的な聴きやすさもありながら、シンプルに訴えかけてくる歌やR&B的なリズムが光ります。
やんちゃさが恋しくなるような、初期衝動を響かせる歌詞も魅力の一つではないでしょうか。
日本語におけるロックを確立してきた彼らの功績は計りしれません。
センチメンタルyutori

2020年に投稿されバズった『ショートカット feat.矢口結生』。
この曲を手掛けているのが、ロックバンド、yutoriです。
彼女たちは、もともとは1曲のみをリリースして解散するつもりだったそうです。
しかし、あまりに多くの反響が寄せられたので、本格的にバンドとして活動することとなりました。
そんな彼らの特徴といえば、青春時代ならではの心の機微や、切なすぎる恋愛模様を歌にしている点でしょう。
ライブ活動やフェスへの出演に力を入れているので、ぜひ生でも彼女たちの世界観を体感してみてください。

