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かんたんセミ
@sachimama_asobi 懐かしい!折り紙のセミを作ってみよう!𓂃◌𓈒𓐍 我が家の息子たちは 虫が大好きなのですが、 みなさんはどうですか?☺️ 今の季節は、カブトムシやクワガタを 探しに行ったり、 セミを取ったり、 それから虫のお世話が大変です😂 昼間はとても暑くて 外には長時間いられないので おうちで折り紙でセミを作ってみました🥰 昔私が子供の頃も よく作っていました✨ 息子たちは大喜びでした☺️ 簡単なので 虫好きなお子さんと ぜひ作ってみてくださいね! +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 7・5・1歳の男の子 ドタバタ3人育児中のさちママです❀´- 100円アイテムや自然・廃材を使って 子どもとの遊びやかんたん工作を 発信しています。 お気軽にいいね!・フォロー・DMしてね! +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ #虫好き#虫好きな人と繋がりたい#おうち遊び#おうちあそび#工作#子どもと遊ぶ#工作大好き#手作り#保育#夏の工作#折り紙#夏#猛暑#虫#虫好き#室内あそび#おりがみ#origami#知育#知育遊び#セミ#セミ折り紙#セミ折り方
♬ NIGHT DANCER – imase
今にも鳴き声が聞こえてきそうな、夏の生き物セミの作り方を紹介します。
セミの羽の部分は折るときに少し斜めになるように折っていきましょう。
最後に左右を折り曲げる時はセミの胴体と羽部分のバランスを考えながら斜めに折ります。
丸シールとフェルトペンで表情を描いたら完成です!
チェック柄の折り紙で作るセミもかわいいですね。
大きな木を壁面として作り、子供たちが作ったセミを貼り合わせるのもオススメです。
季節を感じながら楽しんでみてくださいね。
紙で作るランプシェード

季節の花をモチーフにして、ランプシェードを作ってみませんか?
ランプや電球にかぶせる傘であるランプシェード。
ランプシェードに使用する素材やデザインによってさまざまな光が得られますよ。
今回は、障子紙やすき紙を使って作ってみましょう。
障子紙とすき紙をちぎったり、花の形に折ってカットしておきます。
工作用ボンドを水で溶かしたものを、膨らませた風船に塗ってください。
塗る面積は貼り付ける障子紙の大きさにすることが、ポイントですよ。
全面に障子紙を貼り付けたら、すき紙で作ったお花も貼り付けます。
最後に全面に、水で溶かした工作用ボンドを塗って乾かし、風船を割りますよ。
きれいな球体のランプシェードが完成です。
100均のLEDライトを中に入れて飾ってもいいですね。
すてきな作品に高齢者の方も、満足していただけそうです。
ハサミの練習にオススメのコスモス
はさみの練習もできる、コスモスの工作をしてみましょう!
はさみを一度入れるだけで端から端まで切れるサイズの画用紙、もしくは折り紙を用意し、子供たちがはさみを入れるガイド線を引っ張っておきます。
ここまで準備ができたら、子供たちにそのガイド線に沿ってはさみをいれていってもらい、細長い紙を作っていってもらいます。
切れた紙を4枚使って、コスモスの花びらになるように組み合わせて貼ってみましょう。
最後に、中心に小さい丸に切った画用紙か折り紙を貼れば、完成!
最後の丸い紙も、先生側で用意しておくのがオススメです。
画用紙などにこれらを貼ったら、ペンやクレヨンでくきや葉っぱを描き足してくださいね。
【スポンジ】秋の空の製作

スポンジと半紙で作る、いわし雲が浮かぶ秋の空の制作です。
オレンジ色の台紙を用意し、オレンジや白などの絵の具を染み込ませたスポンジでカーブを描くように模様をつけていきます。
「秋の空」といっても子供たちにはイメージしにくいかもしれませんので、写真を見せたり先生方でお手本を見せてあげたりするのがオススメです。
絵の具をしっかり乾かしたあと、ちぎった半紙をいわし雲に見立てて貼り付ければ、秋らしい空の完成です!
折り紙で作った飛行機や、空を見上げる子供たちの似顔絵などを貼り付けてアレンジしてみてくださいね。
折り紙でクリスマスケーキ

ギフトボックスやお菓子入れ、小物入れなど、さまざまなシーンで活躍できる、折り紙で作るクリスマスケーキです!
この工作は、折り紙でケーキのパーツをたくさん作りますので、大人数で手分けしてつくるのにもオススメ。
冬の工作レクのアイデアをお探しであれば、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?
ケーキの土台は、パーツを組み合わせて八角形のボックスを作ります。
その上に折り紙で作ったサンタやツリー、いちごなどをトッピングしていくイメージ。
そのまま飾ったり、ボックスの中にプレゼントを忍ばせてサプライズしても盛り上がるのではないでしょうか。
コスモス

秋の壁面にやさしい彩りを添えるモチーフとして、「コスモス」のアイデアをご紹介します。
ピンクや白、赤の折り紙を折ったら、花びらの形に切ります。
縁の部分はギザギザに切ると本物のように見えますよ。
できあがった花は、角度をずらして重ねることで、自然な広がりを演出できます。
いくつか並べて貼れれば、秋の花畑のようなにぎやかさに。
切る、貼るといった工程も指をよく使うので、制作の時間が程よい刺激と集中を生み出します。
カレンダー作りにぴったりの華やかさです。
立体ミノムシ

季節感を感じられる、秋のミノムシを紹介します。
折り紙3枚を準備して作っていきましょう。
ミノムシの顔部分は折り紙を三角に折り、折り目をつけていきましょう。
折り紙を開いて中心線に向かって折り紙の角を合わせて折っていきます。
再び折り目に合わせて折っていき裏返します。
角と角を合わせミノムシの顔の形を作っていきましょう。
ミノムシのミノ部分は袋を開口部分がポイントです。
難しい場合は大人の方が一緒に手伝ってあげてくださいね。
同様のを2個作り貼り合わせミノムシのミノを完成させましょう。
最後にミノと体を貼り合わせたら完成です。
表情を描いてオリジナルのかわいいミノムシを完成させてくださいね。
お花紙で作るのれんコスモス

室内が華やかになる、お花紙で作るのれんコスモスを紹介します。
お花紙、紙ストロー、ひも、突っ張り棒を準備して作っていきましょう。
お花紙を折って切って花びらのパーツを作っていきます。
カーブをつけたり、ギザギザの形に切っていくことでより立体的なお花が作れますよ。
突っ張り棒にひもをかけ、花びらとおしべの部分をひもに取り付けていきます。
ひもに輪っかを作って花びらを通しながら作っていきましょう。
花びらが重ならないように形を整えていくのもポイントです。
ちょうちん

夏祭りやお盆の行事に登場するちょうちんは、ふっくらとしたシルエットが飾りとしてもかわいく、家に持ち帰っても喜ばれますよ。
まず紙コップにカラーペンで好きな絵を描きます。
次に色画用紙をコップの高さより少し長いサイズの短冊形にカットします。
その色画用紙を、紙コップの底と縁部分に、色画用紙をセロハンテープで貼っていきます。
底部分に両面テープを貼った黒画用紙を巻き、たこ糸で持ち手部分を作ったら完成。
自然と日本の伝統文化に触れるよい機会にもなりそうですね。
梅雨の壁掛け

梅雨の時期に入ると外に出られる時間が少なくなる一方で、室内を飾る壁面の飾りは指先を動かす運動にもなり、梅雨の季節感を感じられますよね。
厚紙、画用紙、クラフトバンドを準備して作っていきましょう。
紺色と白色の画用紙を円に切り、2枚を貼り合わせます。
丸く接着剤で貼り合わせて作ったクラフトバンドがしっかり乾いたら円に貼り合わせていきましょう。
丸く切った黄色い画用紙に切り込みを入れ8等分に折り傘を作っていきます。
水玉模様のお洋服は好みの柄に変えるのもオススメです。
アジサイのお花を貼り合わせると季節感がさらに高まるかもしれませんね。
立体的な作品は完成した時の達成感も高まりますよ。
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折り紙を切って折って作るカラフルもみじ

秋はそこはかとなく1人でいることが寂しくなるもの。
デイサービスの日が待ち遠しい高齢者の方も多いと思います。
そこで、たくさん人が集まるなら「折り紙を切って折って作るカラフルもみじ」がオススメです。
大まかな流れは、折り紙で小さなひし形をたくさん作りそれを7つ貼り合わせて1つのもみじを作るといったもの。
人が多いほど作業がはかどりますよ!
ひし形を作るというわりと単純な作業もみんなですればきっと楽しい時間になると思います。
完成させたもみじのアート、ぜひ飾って楽しんでくださいね。
画用紙で作る門松製作

ほぼ画用紙だけで作れる手軽さが魅力の工作企画です。
特別な材料を使わず、色画用紙を切って丸めたり重ねたり貼ったりするだけで、驚くほど本格的な門松が完成します。
準備も簡単なため、レクリエーションや家庭での工作時間にも取り入れやすく、誰でも気軽にチャレンジできるのが嬉しいポイントです。
作る時間には手を動かす楽しさがあり、出来上がった作品を飾れば達成感とともに新年への期待が高まりますね。
おすすめの季節工作です。
かわいいリスちゃん!

11月の壁面製作にもオススメな、一枚の折り紙で作れるりすは、年中さんにぴったりな製作ですね。
折り紙を三角に折り左右を折りあげコップの形を作っていきましょう。
折り紙の先端を折り曲げたら、りすのお腹部分を作っていきます。
しっぽ部分は折り紙の三角のひらひらを横に切り込みを入れ作っていきましょう。
全部は切らないように注意してくださいね。
表情を描いたら完成です。
しっぽ部分はふさふさ感を出すために、ボールペンで巻いて動きを出すのも良いかもしれませんね。
折り紙の金魚&画用紙のポイ

折り紙と画用紙を使って金魚すくいセットを作る工作アイデアです。
丸めたティッシュペーパーを折り紙で包み、モールで留めた後にしっぽの形を作って、丸いシールを貼って目をかけば金魚が完成するため簡単ですよ。
ポイも丸く切り取った画用紙と割りばしを組み合わせるだけで製作できるため、夏のレクリエーションとしても使えるのではないでしょうか。
また、好きな色の折り紙を使ってさらに華やかにするなど、その見た目のキュートさからお部屋を彩るインテリアとしても活躍してくれるため、ぜひ製作してみてくださいね。
桜の花のポップアップカード

卒業や入学、入社を迎える方に、桜の花のポップアップカードを作って、エールを贈りませんか?
部屋の飾りにもオススメなので、ぜひ作ってみてくださいね。
まず、画用紙で桜の花を立体的に作ります。
花同士を2~3個ずつくっつけたら、半分に折った長方形の画用紙に貼ります。
緑色の紙を切って作った葉っぱもつければ完成です!
桜の花を円形に配置すると、中央があくので、そこにメッセージを書くのもいいでしょう。
桜の配置場所によっては、メッセージを先に書いておくのがオススメです。
きのこ

きのこの壁面飾りを作って、秋の味覚を目でも楽しみましょう!
画用紙できのこの形を切り出して組み合わせれば、手軽にきのこの形はできあがります。
このきのこのかさの部分に丸シールや丸く切った画用紙を貼ったり、絵の具で模様を描いたりして、カラフルで華やかなきのこを作ってみましょう。
もちろん、本物のきのこの姿に合わせて、茶色っぽいきのこを作って組み合わせるのもいいでしょう。
たくさんのきのこを配置して、秋の景色を作り上げてくださいね。
桜のしおり

春の読書に使いたい、桜のしおりを作ってみましょう!
用意するものは、折り紙とラミネートフィルム、穴あけパンチ、リボンのみ。
折り紙は、桜柄のものがあるといいですが、なければ折り紙に桜の絵を描いてもOKです。
折り紙を短冊状に切ったら、ラミネートフィルムに挟んでラミネートします。
あとは、リボンを通す穴を穴あけパンチで開け、お好きなリボンを通せば完成!
折り紙に、桜の形の穴あけパンチで穴を開けるのもオススメです。
春らしいしおりを使って、お好きな本で読書を楽しんでくださいね!
ちぎり絵のさつまいも
秋の終わりの制作にぴったりな、ちぎり絵で作る焼き芋です。
紅、紫、茶色の画用紙や折り紙を使用し、手でちぎってさつまいもの形の台紙に貼り付けます。
画用紙は、丸めてやわらかくしてからちぎると、子供たちが破りやすくなるので、ぜひお試しください!
さらに、立体感をプラスしたい場合は、新聞紙でさつまいもの形を作り、その上から色画用紙を貼るのもオススメ。
子供たちの表現力を引き出すこの制作アイデアは、秋の行事をより一層楽しむ糸口になりそうですね。
どんぐりツリー

季節を感じられるインテリアアイテムとして紹介するのが、どんぐりツリーです。
こちらはたくさんのどんぐりを重ねるようにして接着し、ツリーを作るというもの。
もちろん作ってすぐに飾っても良いのですが、秋に作っておいてクリスマスに飾るというのもオススメです。
お好みで頂上部分に松ぼっくりを乗せたり、リボンを巻いたりしてもよいでしょう。
グッとオリジナリティが増しますよ。
ちなみに、どんぐり単体をツリーに見立てて塗装するというアイデアもあります。
ちぎり絵で作る小さな秋

紙皿の上に小さな秋を作ってみましょう。
紙皿にちぎり絵のように、細かく切った折り紙を貼っていきます。
秋をイメージした色、色づいた葉をイメージして赤、黃、オレンジの折り紙を細かくちぎります。
ぺたぺたと簡単に貼っていけるよう、あらかじめ紙皿の方にのりを全体にしっかりと塗っておきましょう。
ちぎり絵が完成したらその上に飾る秋の風物詩、どんぐりや栗を折り紙で作っていきましょう。
落ち葉の上にかわいいどんぐり、秋がギュッと閉じ込められたような作品のできあがりです。

