AI レビュー検索
季節の工作 の検索結果(201〜210)
パッチワークでカレンダー

四角い端切れをたくさん利用した、かわいらしいパッチワークのカレンダーです。
キルティングの風合いがやわらかく、見ているだけでホッとしますよね。
日にちごとに変わる色や柄もポップで楽しく、それぞれにスナップボタンを付けておくと一年中使えますよ。
日にちをボタンで付けていくときは、「3日はおひな様ですね」「14日はホワイトデー!」などと、ワクワクするようなイベントを思い起こしながら付けていくと、さらに楽しめますよ。
ニットボール お月見団子

かぎ針編みで作れる、ころんとかわいいお月見団子。
高齢者の方の中には、裁縫が好きな方もおられると思いますので、お月見の少し前から毎日少しずつ取り組んでみるのはいかがでしょうか?
必要な毛糸や道具は100円ショップでそろえられ、それほどコストもかかりません。
かぎ針編みが初めてという方も、ぜひ気軽に挑戦してみてくださいね。
こちらは毛糸で作るので、一度作れば毎年使えるのも嬉しいポイント。
合わせて三方も作って、ステキな秋の飾りを楽しんでみませんか?
壁面飾り:もみじ
四季の豊かな国日本ですから、毎月の壁飾りを作るのが楽しいですよね。
とくに秋は暑くもなく寒くもなくちょうど過ごしやすいので創作意欲がいつよりもわくかも!
11月なら定番ですがもちろんもみじですよね。
どうせ作るなら「もみじは茶色や黄色であるもの」の固定観念を捨てて色とりどりに作るのも楽しいかも。
紙で作るもみじは正方形の紙を扇状に折りたたんで先端をギザギザに切り取るだけでOK。
またご高齢の方が集まればいろんな折り方を知っているかも。
ぜひ立体を意識して作ってくださいね。
にじみ絵きのこ
秋が旬のおいしいものといえばたくさんありますが、きのこも有名な秋の味覚の一つですよね。
壁面飾りなどでも秋色のきのこなどをよく見かけます。
そのきのこを、にじみ絵で作ってみるというアイデアです。
にじみ絵になるきのこのかさの部分はコーヒーフィルターを使います。
フィルターに好きな色の水性ペンを使って描き込み、上から水をかけてにじませます。
スプレー容器に水を入れて吹きかけると簡単でまんべんなく水が行き渡ります。
きのこの軸になる部分は色画用紙で作って、フィルターが乾いたらのり付けしましょう。
春のかけじく
室内が春らしく華やかになる、春のかけじくの制作を紹介します。
枝、画用紙、お花紙、タピオカストロー、のり、ハサミを用意しましょう。
かけじくの土台の画用紙の色を決めたら白い画用紙の上に枝を貼り、桜の木の中心を決めますよ。
丸く切った画用紙に花紙を貼り合わせ、枝の周りに貼っていきましょう。
桜のピンクと、葉桜に変わる緑を使うことで季節の移り変わりも表現できますよ。
かけじくの上下にはタピオカストローを貼り合わせて、ひもを通したら完成です!
春の壁面にもオススメですよ。
芸術の秋
子供たちの自由なアイデアが広がる、芸術の秋をテーマにした作品づくりにトライしましょう。
フィンガーペイントやデカルコマニーなど、さまざまな方法で自由な絵を画用紙に描きましょう。
茶色画用紙の上に貼り付けて、額縁をモチーフにしたアレンジを加えます。
最後に、顔のパーツをシールやイラストで作り貼り付けたら、筆や落ち葉を貼って完成。
実際の子供たちの写真や落ち葉を使用することで、より秋らしさを感じられますよ。
子供たちが作った作品を飾って、保育園や幼稚園で展示会を開催してみるのもオススメですよ。
さつまいも
壁面装飾やレクの道具としても活躍しそうな秋の味覚「さつまいも」を折り紙で作ってみましょう。
根、葉、ツルの3つを作りますが、葉は作業が細かいので、高齢者の方にはさつまいもとなる根とツルを作ってもらうのがいいと思います。
いらない紙を丸め、さつまいもに見えるように整形します。
さらに丸めてやわらかくした赤紫の色紙を、包むようにして上からのりで貼ればさつまいもの完成!
ツルは緑色の色紙を短冊切りにして、紙ひもみたいになるよう丸めて作りましょう。
細くしてから一度、爪よう枝に巻きつけるとツル感が出ます。
芋掘りのかわりに、さつまいもを作って秋を感じてくださいね。
紅葉とイチョウ

折り紙をじゃばらに折って立体感を出して作っていくもみじのアイデアです。
折り紙をまずは三角に折り、三角をじゃばら状に折っていきます。
開いて半分、三角になるように切り、他のものはだんだんと小さくなっていくよう、1段、2段と減らした状態で三角に切ります。
しっかりと三角に折って半分に折って貼り付けるともみじの葉っぱの形になりますね!
大きいもの、小さいものと組み合わせて貼ってみてください。
同じ要領、じゃばら折りでイチョウも作って秋の工作や壁面飾りに活用してみてくださいね!
落ち葉のフロッタージュ

秋と言えば、落ち葉は欠かせないモチーフですよね。
さまざまな色の葉が地面に美しく積もっていく様子が印象的です。
絵に落ち葉をデザインすることも多い季節かと思いますが、本物の落ち葉を使えば、よりリアルなデザインを描けますよ。
フロッタージュという技法で、紙の下に落ち葉を敷き、それを色鉛筆でこすっていくことで、落ち葉のでこぼこが浮かび上がるという内容です。
どのような形の落ち葉を使うのか、どの色鉛筆で描くのかなど、さまざまなパターンで楽しめるところもおもしろいポイントです。
お花紙で作るぶどう

ふわふわのお花紙を利用して大きなぶどうを作ってみましょう!
簡単な手順なので、デイサービスの秋の工作レクに楽しみながら取り組めるのではないでしょうか。
まず、半分にカットしたお花紙を重ねてジャバラに折り、それを2つにカットして中心をホチキスで固定し丁寧に開きます。
このお花紙のパーツを複数作って、ぶどうの形になるように貼り合わせればぶどうの実の完成!
画用紙で枝やツル、葉っぱを作ってあしらってもステキですね。
大人数で作れば、壁面飾りなどの大作にも挑戦できるでしょう。
季節の工作 の検索結果(211〜220)
秋のイチョウ

秋に色づいたイチョウ並木は美しいですよね!
黄色は気分をあげてくれるカラーでもあるので、秋のイチョウをちぎり絵に取り入れれば、きっと元気をもらえるのではないでしょうか。
木の幹はあらかじめ、画用紙にクレヨンや色鉛筆で描いておいても、ちぎり絵で作ってもOK。
イチョウは黄色い折り紙や和紙、広告をちぎって作りましょう。
特徴的な形をちぎるのが難しい場合は、適当な形でも問題ありません!
黄色だけではなく、茶色、赤色など他の色を混ぜることで、にぎやかな秋のイチョウを表現できますね。
新聞紙のサンマ

秋の風物詩のサンマを新聞紙で手作りしましょう!
用意するのは新聞紙とテープのみ。
さつまいもサイズに丸めた新聞紙のまわりを、それより大きめの新聞紙でくるみキャンディーのように両サイドをねじって留めます。
頭になる方は内側に折り込みテープで固定し、もう片方は手で切れ込みを入れてしっぽの形になるように折ります。
あとはカラー面の新聞紙をちぎりながら貼り付け、サンマの色味に近づけていけば完成です!
丸める、留める、ちぎるといった作業のみでできる、高齢者の方にピッタリの工作です。
ミツバチと花畑
春、皆さんは何を想像しますか?
かわいいミツバチと花畑……いかにも春らしいですね!
そんな二つのモチーフを作ってみませんk?
まず折り紙、A4コピー用紙、ハサミ、カッター、のり、色鉛筆、鉛筆を用意してください。
作業を皆で分担しながら行うといいかと思います。
大勢でおしゃべりしながら、楽しみながら作ると、出来上がったものにも愛着が湧きますよね……カレンダーなどの装飾で使ってみてもいいかと思います!
ぜひ活用してみてくださいね!
粘土細工で4月のカレンダー作り
粘土とクラフトバンドを使って、春らしい桜のカレンダーを作ってみませんか。
小さな緑色の粘土で葉っぱの形を作ります。
クラフトバンドで葉脈をつけたら半分に折りたたみましょう。
湿らせたクラフトバンドはねじって、木の枝にしますよ。
薄ピンクの粘土でつぼみを作っていきます。
ハサミを使って桜の形を再現しましょう。
画用紙などの紙にパステルで柔らかく背景を描いたら、木の枝を取り付けます。
本物の木の枝をイメージし、しならせるとリアルですね。
桜を取り付けるところに茶色の粘土を貼り、桜と葉っぱを取り付けたら完成です。
川柳や俳句など、お好きな言葉を添えるとすてきですよ。
コーヒーフィルターで作るみのむしさん
@soiflhoiku 秋の製作はコーヒーフィルターを使ってミノムシを作りました🍂 #保育士の卵#保育士#幼稚園教諭#保育園#幼稚園#保育実習#保育士あるある#保育士あるある#秋#製作#秋の製作#落ち葉#ジブリ#ミノムシ#ソイフル#soiflchannel#子ども
♬ Ghibli-style nostalgic waltz – MaSssuguMusic
コーヒーフィルターにマーカーで自由にお絵描きを楽しんだあと、にじみ絵にするのが楽しい制作アイデアですね。
コーヒーフィルターはにじみ絵にした後乾かして、葉っぱの形にハサミでカットします。
それを画用紙で作ったミノの土台に両面テープで接着。
同じく画用紙で作ったお顔と帽子をミノに貼り付けますよ。
最後にペンやクレヨンなどでお顔を描いたらできあがり!
描いた模様やマーカーの色によって、ミノに違いが出ておもしろいですね。
織姫と彦星を作ろう

手先を使って作業をおこなうことは、高齢者の方にとって心身の活性化につながります。
手先の感覚を研ぎ澄ませて、集中して作業することにより、脳にも良い刺激を与えられます。
七夕の飾り物を作り、玄関やお部屋に飾ると季節感を味わえるのではないでしょうか。
お月見串団子

お月見でお供えする串団子を折り紙で作り、9月のカレンダーに添えてみましょう。
1枚の折り紙を4等分にして作ると、4本の串団子が作れますよ。
カットした1枚の折り紙に折り目を付けてから、折っていきます。
小さめの折り紙で作るので、手先を器用に使って折っていきます。
そのため、脳の活性化にも効果が期待できそうですね。
4本の美味しそうな折り紙の串団子。
今までの、お月見のことも思い出す高齢者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
カレンダーのほかにも、リースや壁の飾りにも活用できそうな作品です。
【折り紙】立体焼きいも

秋から冬にかけて恋しくなる、ホクホクの焼きいもの制作です!
焼きいもの皮となる紫色の折り紙を対角線で半分にちぎり、丸めてしわを付けておきます。
中身となる黄色の折り紙はそのまま丸めてしわを付け、丸めたティッシュをくるんでお芋の形に整えましょう。
先にちぎっておいた紫色の折り紙で中身のパーツをくるみ、セロハンテープでとめれば、まるでできたて熱々を半分に割ったような、おいしそうな焼きいもの完成です!
焼きいも屋さんのごっこ遊びにも使えそうですね。
しめ縄
もうじき年が明ける12月に制作していただきたい工作はしめ縄です。
はじめに、クラフト紙を丸めたものを輪っかにして縄を制作します。
ねじったり切り込みを入れることで、より本物らしくなりますよ。
和紙や柄の入った紙で作った扇子や、折り紙を組み合わせた菊の花でより華やかに仕上げましょう。
絵馬のかたちにカットした紙に今年の目標や思いを書いて飾ってみてくださいね。
新年を迎える前に、高齢者の方に今年を振り返ってもらったり、語りあうきっかけを与えてくれる工作です。
「ぶどうとコスモス」の額縁

秋はおいしいフルーツが多い季節、中でもぶどうはたくさんの種類があります。
そして秋の花の代表といえばコスモス、その2つを額縁にして飾ってみるというアイデアです。
ぶどうは立体感が出るよう、同じ大きさに切った半円形の折り紙をまとめてペーパーボールを半分作る要領で作っていきましょう。
折り紙をまとめて、上から型紙でなぞって切ると一気にできます。
コスモスはピンク、赤、白、黄色の色紙を使って、花びらの形に切って数枚重ねるだけ。
バスケットにはぶどうの葉やつるも一緒に飾ってみましょう。





