AI レビュー検索
大森靖子 の検索結果(201〜210)
Wired Life黒木メイサ

MBS・TBS系TVアニメ「青の祓魔師」の2クール目のエンディングテーマ曲です。
とても美しい曲です。
切ない歌声で歌いあげます。
さらに、サビになると美しく、切ないけど力強く歌います。
気づいたころには歌の世界に引き込まれてます。
渡月橋〜君 想ふ〜倉木麻衣

倉木麻衣さんは歌手としてだけでなく、作詞家や立命館大学の客員准教授など幅広く活躍されています。
R&Bや歌謡曲のテイストが取り入れられた音楽性、独特なウィスパーボイスが大きな魅力ではないでしょうか。
アニメソングとのかかわりといえば『名探偵コナン』のタイアップが印象的ですね。
テレビシリーズや劇場版など多くのテーマソングを歌唱し、それらをまとめたベストアルバムがリリースされるなど、作品とのつながりやかかわりの深さがうかがえます。
ノーザンクロスMay’n

小学生の頃から本格的なオーディションを受け、高校生で本名の中林芽依名義でメジャーデビューを果たした女性シンガー。
幼少期より歌って踊れるアーティストを目指し、テレビアニメ『マクロスF』においてシェリル・ノーム starring May’n名義で発表した『ダイアモンド クレバス』をはじめとした楽曲がヒットとなったことから、新時代の女性アニソンシンガーとして大きな知名度を上げました。
高い表現力と歌唱力は楽曲の世界観をイメージさせ、リスナーを引き込むパワーがありますよね。
また、2018年からは舞台女優としても活躍しており、そのマルチな芸術センスを発揮しているアーティストです。
(They Long To Be) Close To You森川七月

低音に心地よいトーンを兼ね備えている実力派シンガー。
ジャズという音楽の中でもつねに変化し、進化するものを前にしてもこの声はそれに負けることなく素晴らしいメロディーを放ってくれる。
心温まる声である。
涙の半分田村英里子

「アイドル伝説えり子」は実在のアイドルである田村英里子とタイアップした作品で、主題歌だけでなく挿入歌としても田村英里子の歌が使われています。
歌以外のえり子の演技は矢島晶子が担当しました。
なお、その後田村英里子はアメリカでも女優として活躍しています。
瑠璃色の地球広瀬すず

原曲は、松田聖子さんが1986年にリリースされたもので、今回ご紹介するのは、その楽曲の広瀬すずさんによるカバー。
2017年8月リリースの映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』(アニメ版)のオリジナル・サウンドトラックに収録されました。
広瀬さんは、このアニメの中で声優としても活躍されていて、サントラでは、彼女が担当された役名である及川なずな名義で収録されています。
筆者は本稿を書くために初めて広瀬さんの歌声を聴いたのですが、とても可愛い、でも基礎のしっかりとした歌声を持つ女優さんだなーと実感しました。
やはり女優、声優さんは発声がしっかりとしているから、こういう歌唱ができるんでしょうね。
楽曲の世界観もしっかりと表現しきっている見事な歌唱です。
S・O・S植田真梨恵

この曲は「心・S・サ」のdisc2に収録されています。
また「SHOW BY ROCK」の「しにものぐるい」とのタイアップ曲でもあります。
イントロの特徴的なギターリフではじまり、Aメロの裏拍のカッティングギターからBメロ、サビまでの流れがとてもリズムに乗りやすく心地よいです。
DESIRE -情熱-中森明菜

アイドル全盛期の1982年にデビューし数多くのヒットナンバーで知られる中森明菜さん。
16歳でデビュー曲『スローモーション』を発表。
同年2枚目のシングル『少女A』をリリースしヒットしました。
当時松田聖子さんと女性歌手の2強として競い合っていたそうです。
有名な楽曲『飾りじゃないのよ涙は』や『DESIRE-情熱-』を発表した当時は弱冠20歳。
大人っぽい雰囲気と力強さを感じる歌い方、歌唱力の高さからアイドルの域を超えたトップクラスの才能を感じさせますよね!
夜明けの仲間たち麻生しおり

青森県青森市出身の歌手、麻生しおりさん。
6年間のOL生活を経て1989年に歌手デビューした経歴の持ち主です。
デビュー初期はテレビドラマのタイアップ曲で知られ、1996年には東芝EMIからシングル『シナリオ』が制作されました。
1989年の第22回日本有線大賞では新人賞を受賞。
芯の通ったハスキーな歌声と、生活に寄り添う叙情的な表現が魅力的ですね。
現在は2014年から続く青森放送のラジオ番組『麻生しおりの土曜はキュン』でパーソナリティをつとめるなど、地元に根差した活動で知られています。
小さな光。三上ちさこ

1998年に結成されたエモコアロックバンドであるfra-foa。
そのボーカルを担当した三上ちさこさんは山形県東村山郡山辺町出身です。
2000年にマキシシングル『月と砂漠』でデビューを果たし、三上さんのはかなくも力強い歌声で着実にファンを増やしていきました。
2003年にバンドが活動休止してからはシンガーソングライターとしてソロ活動をおこない、メジャーで2枚のアルバムをリリースしています。
その後しばらくメジャーレーベルから離れますが2018年に13年振りのフルアルバム『I AM Ready!』をリリースし、それ以前より幅広い音楽性の楽曲を歌いパワフルな歌声の健在をアピールしました。
大森靖子 の検索結果(211〜220)
Glorious morning大原櫻子

3rdシングル「真夏の太陽」のカップリング曲です。
めざましどようびテーマソングとして使用されました。
今までのポップでかわいらしいMVとはちがって、ナチュラルな印象のMVになっています。
朝に聴きたくなるような爽やかで優しい楽曲です。
Ice Rain工藤静香

1994年11月18日発売。
「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」よりもさらにスローテンポの切ないバラード。
最高8位、41.4万枚。
80年代後半から90年代にかけて雨をテーマにした曲が多いですね、徳永英明「レイニーブルー」、森高千里「雨」、ASKA「はじまりはいつも雨」、小泉今日子「優しい雨」など。
その後「雨夜の月に」という曲をリリースしますが、工藤静香は月や雨が似合いますね。
サンキュー。大原櫻子

1stシングルです。
この曲の前にも映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」での楽曲をリリースしていますが、その楽曲よりもポップでキャッチー、彼女らしいサウンドになっています。
まっすぐで明るいメッセージや等身大の彼女のかわいさが伝わる楽曲です。
This game鈴木このみ

アニソン歌手の鈴木このみさんをご存じですか?
とてもかっこいいのでアニソン好きな方にはぜひ聴いてほしいです!
今回の『This game』は超絶高音が続く上に、なんとラスサビで転調してさらに高くなります。
曲全体の音域はB3~F5と全体的に高めで、全部地声でいこうとすると喉がやられます(笑)。
鈴木さんはうまく裏声も交ぜていますね。
『This game』のようなここまでの高音を出すときは、張り上げるというより響かせるという意識で歌うと気持ち楽になりますよ!
だからといっていきなりは誰でもできないので、まず胸に手を当てて胸が響いているのを確認してみてください。
また、ブレスを忘れてしまうと高い声も出ないので口からたくさん吸ってタイミングを合わせて歌いましょう!
BAKU吉岡聖恵(いきものがかり)

日本のロックバンド、いきものがかりのメインボーカルの吉岡聖恵さん。
その歌唱力が高く評価されているシンガーさんですが、今回ここでご紹介させていただく2021年1月に配信リリースされたシングル『BAKU』でも、その実力を如何なく発揮されています。
いきものがかりというとなんとなく高音主体のかわいいイメージの歌を想像される方も多いかもしれませんが、この曲で特筆に値するのは、そのパワフルでしっかりとした中低域を生かした歌唱だと思います。
一度でもボイストレーニングなどを受けたことのある方なら実感されているのではないかと思いますが、しっかりとした中低域でパワフルに歌うのって、高音を張り上げて歌う以上にむずかしいんですよね。
吉岡さんのシンガーとしての実力の高さを垣間見られる楽曲に仕上がっていると思います。
時をかける少女原田知世

自身の映画初主演作『時をかける少女』の主題歌であるこちら。
彼女の歌手活動としては、3枚目のシングルです。
その後も多くの楽曲を発表しています。
その中でもこの楽曲が1番の売上をほこっており、彼女の代表曲となりました。
僕は。アヤサキミドリ
アヤサキミドリ氏のVOCALOID処女作。
処女作とは思えないほど巧みな調声が施されており、人間が耳元で歌っているようです。
サークル、マケッツ団が制作したCD「月の調㈽ -ツキノシラベ-」に収録されています。
ラストシーン吉岡聖恵(いきものがかり)

いきものがかりのボーカルの吉岡聖恵は静岡県静岡市出身で、リーダーの水野良樹は静岡県浜松市出身です。
吉岡は厚木市出身となっているものもありますが、生まれは静岡県で5歳まで過ごしていたようです。
デリケートに好きして太田貴子

80年代の魔法少女系アニメの代表作である「魔法の天使クリィミーマミ」のオープニング曲です。
歌っている太田貴子はこのアニメの主人公である森沢優/クリィミーマミも演じており、当時はアイドルとして活躍しており、この楽曲は自身のデビュー曲でした。
トライアングラー坂本真綾

サビ冒頭のロングトーン、移り変わりの少ないコード進行が聴き手を広大な世界へと誘います。
透明感ある声もサウンドと見事になじんでいますね。
唐突な転調など聴き手を飽きさせないための工夫がふんだんに使われており、終盤まで耳が離せない1曲。
ヘビロテ必死です!

