AI レビュー検索
一緒に歌おう の検索結果(241〜250)
ずっと、ふたりで家入レオ

伸びやかで透明感のある声の家入レオ。
彼女の2017年発売のシングル「ずっと、ふたりで」はドラマの主題歌にもなっていました。
MVも大自然の中、滝の前で歌っていて清涼感がハンパないです。
そんな彼女のこの曲、カラオケで歌えたら気持ちいいですよね。
伸びやかでさわやか、そして芯が一本通ったようなこの曲、みんなの前で披露しちゃいましょう!
君に聞きたいひとつのことSHISHAMO

SHISHAMOは女性バンドでかわいい曲が多い印象です。
ボーカル宮崎さんが基本お一人で歌っているのですが、Aメロ最後やサビのところどころで薄いハモリが聴こえてきますね。
イメージは、ギターを弾きながら軽く一緒に口ずさむみたいな感じでしょうか?
サビでは同じフレーズの繰り返しもあり、ハモリ方は下ハモの割合が多いのでイヤホン等で聴くとわかりやすいと思います。
ハモリが苦手な方もそっと歌うような曲なので慣れるととても歌いやすいので、ハモリ初心者さん頑張ってください!
ドコノコノキノコ

作詞:もりちよこ、作曲:ザッハトルテによる歌で、NHKの「おかあさんといっしょ」で歌われていました。
言葉遊びのような、早口言葉のような、あるいは何かの呪文のような不思議な歌詞です。
テンポよく歌うのには、口の筋肉をよくほぐしてからの方がよいかもしれません!?
はいよろこんでこっちのけんと

ポップなメロディに乗せて、現代の若者が抱える葛藤を描いた楽曲です。
こっちのけんとさんが自身の経験から紡ぎ出した歌詞には、「助けを求めること」の大切さが込められています。
サビの前に挿入されたモールス信号をもちいた「SOS」が印象的ですね。
国内外でヒットし、レコード大賞の最優秀新人賞を受賞。
TikTokでギリギリダンスが流行したことも人気に拍車をかけました。
明るいサウンドと深いメッセージのコントラストが心地よく、心に寄り添ってくれます。
ぜひ、みんなで踊って歌って楽しい時間をシェアしてくださいね!
にんげんっていいな

作詞:山口あかり、作曲:小林亜星の歌です。
1984年に「まんが日本昔ばなし」(毎日放送)のエンディングテーマになりました。
日産セレナのCMソングとして採用されたこともあるので、アニメを知らなくても聴き覚えがあるという人も多いのではないでしょうか。
想色メロディックVarious

「一緒に楽しく遊んで、それだけで完成されていた時を思い出す」そんなイントロから始まる1曲です。
優しくも激しいピアノが彩るメロディーラインのせいか、ついつい今と過去に思いを向けてしまいます。
どんな時もカラフルに色づいていた思い出、そしてまたこれからも新しくどんどん色づいていく出来事、そんな様子が描かれます。
暖歌湘南乃風

湘南乃風のバラードです。
レゲエのような激しい歌が有名ですが、バラードもとてもいいです。
将来の家族となった自分たちの事を語っている歌詞が素敵です。
サビではみんなで盛り上がれることまちがいなしだと思います。
ジャパレゲをよく歌う人は要チェックですね。
勿忘Awesome City Club

男女のツインボーカルが印象的なスリーピースバンド、Awesome City Club。
シティポップやR&B調のポップを得意としているバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にハモリやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『勿忘』。
CMにも使われていた楽曲なので、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。
本作はやや音域の広い楽曲ではありますが、ハモリに関しては中高音~高音域にまとめられているので、ハモリという部分においては歌いやすい楽曲です。
崖の上のポニョ藤岡藤巻 & 大橋のぞみ

作詞:近藤勝也、作曲:久石譲による映画「崖の上のポニョ」のエンディングテーマです。
藤岡藤巻と大橋のぞみが歌っているのを聴いたことのある人は多いでしょう。
言葉がおぼつかない娘と、そばで一緒に歌ってあげるお父さんという設定のデュエット曲でだそうですから、親子で歌ってみるのもよいのではないでしょうか。
男と女のラブゲーム日野美歌・葵司朗

デュエットソングの定番と言えばこの曲!
といっても過言ではない楽曲が『男と女のラブゲーム』ですよね!
1986年に「タケダ胃腸薬21」のCMで、武田鉄矢さんと芦川よしみさんによって披露されたことがきっかけで大ヒット!
カラオケでも社会現象を巻き起こしたそうですよ。
先の2人以外にもさまざまなペアでカバーがされているこの曲。
デュエットソングはカラオケでとても盛り上がるので、ぜひデイサービスのカラオケレクにも取り入れてみましょう!
男女のパートに分かれてみんなで合唱しても盛り上がれるのでは。
一緒に歌おう の検索結果(251〜260)
クプルパーはひみつのことば!

明るくポップな曲調と子供たちの心をつかむ歌詞で、友だちとの絆や協力の大切さを伝える映画の挿入歌です。
「ひみつのことば」を合言葉に、しまじろうと仲間たちが繰り広げる冒険を通して、絆の大切さや思いやりの心が伝わってきます。
リズミカルな曲調とダンスで、子供たちと一緒に楽しめるよう工夫されています。
2019年3月公開の映画『しまじろうとうるるのヒーローランド』で登場し、劇中ではヒーローランドでの冒険とともに、本作が印象的に使われています。
みんなで楽しく踊れるダンスもあり、保育の現場や家庭にもオススメの1曲です!
また君に恋してるビリーバンバン
兄弟ならではの息のあった美しいコーラスワークで人気を博しているフォークユニット・ビリーバンバンの31作目および32作目のシングル曲。
麦焼酎いいちこのCMソングとして、耳にしたことがあるのではないでしょうか。
奥行きを感じる幻想的な雰囲気と耳に残るフレーズが心地いいナンバーですよね。
かなりゆったりとしたテンポのため、ご高齢の方にもカラオケで歌いやすいのではないでしょうか。
また、演歌歌手・坂本冬美さんがカバーしていることから男性でも女性でも歌いやすく、有名曲のためカラオケでも盛り上がる楽曲です。
残念系隣人部★★☆友達つくり隊

カラオケで電波ソングを歌いこなすのってとても難しいと思いますが、歌えたらカッコイイと思うのがこの曲。
いわゆる萌えボイスで歌えたら最高ですよね。
友達がいない同士であつまってみよう、なんてちょっとオタクじみた歌詞もポイントです。
COLORSFLOW

FLOWもツインボーカルでハモリが多いことで有名だと思います。
アニソンが多いのですが、みなさん知っている曲はありますか?
この『COLORS』は、KEIGOさんが基本的にメインを歌っていて、KOHSHIさんがハモリパートを歌っています。
Bメロからオクターブ上でのユニゾン、サビから下ハモと、いったりきたりしていて歌っていて気持ちいいですし、曲としてもかなり盛り上がりますね!
どの曲もそうなのですが、下ハモはメインより音量が出てしまうとバランスが崩れて聴いていて違和感があるので、メインを支えるイメージで軽く歌うのをオススメします!
FLOWの定番曲なのでぜひ歌ってみてくださいね!
灯ル祈リコブクロ

コブクロの32枚目のシングルで2020年10月リリース。
フジテレビ系ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』主題歌にも採用されています。
とてもドラマティックなロックバラードですね。
そのドラマティックさにより色を添えているのが、コブクロのお2人の秀逸なボーカルとコーラスワーク。
パターンとしてはサビでメインに対して上ハモをつけるという、非常にシンプルなパターンのハモリですが、そのシンプルさが、楽曲のドラマティックさを演出するのにとても効果的に働いていますね。
コーラスとしてはそんなに難しいハモリではないので、これを読んでいるみなさんもぜひチャレンジしてみてください。
高音パートは声がひっくり返らないように注意してくださいね!
fragileEvery Little Thing

当時、めちゃめちゃはやっていた「あいのり」のテーマソング。
カラオケでは曲の取り合いになるくらい人気でした。
ふたりで一緒にいると、いくらお互いが好きでもうまくいかないこともある、恋愛はいいことばかりじゃないというせつなさも含んだステキなラブソングです。
桜コブクロ

コブクロ12枚目のシングルで2005年11月リリース。
キレイなハモリのグループと言えば、まずこのコブクロが思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
そんな、メンバー2人のコーラスワークにも定評のあるコブクロですが、ハーモニーパートの作りはメインメロディに対して3度上、5度上という基本に忠実にアレンジされたものが多く、ハモリに興味のある方がカラオケでセレクトして練習する素材としては最適なものの一つでしょう。
とくにこの『桜』は、メインメロディだけ取り上げても、非常に覚えやすいキレイな曲なので、ぜひ練習してキレイなハーモニーを響かせてください!
世界中の誰よりきっと中山美穂 & WANDS

歌手で女優の中山美穂さんとロックバンドWANDSのコラボシングルで、1992年10月リリース。
サビメロがとても耳に残るという、90年代のヒット曲の特徴を色濃く感じられるミドルテンポのポップソングで、ハモリの部分を無視したとしてもとてもカラオケ向きの楽曲と言えるでしょう。
曲中の役割分担としては、中山さんがメインボーカル、WANDSの上杉さんがコーラスパートを担当するというスタイルで、それぞれのパートもとても聴き取りやすく男女混声のハモリ曲の練習素材としても最適でしょう。
彼氏、彼女とカップルで歌うと楽しいかもしれないですよ!
一年中の歌アメリカ民謡

1月から12月までのできごとをテーマに制作された『一年中の歌』。
伝統的に親しまれていることを中心にした、四季のある日本ならではのイベントが取り上げられています。
豊かなピアノの音色に合わせて、みんなで一緒に1年のできごとを歌いましょう。
「○月は何がありますか?」という問いかけをすることで、脳トレに取り組んでもらう方法もあります。
月ごとに担当を決めて、順番に歌ったりみんなでゆったりと輪唱することで盛り上がる楽曲です。
春夏秋冬のいつでも歌える輪唱曲をぜひチェックしてみてくださいね。
BELIEVE

学校の合唱などでもなじみ深く、前向きで未来を信じる歌詞が印象的な優しいナンバーです。
周囲の人との絆や、優しさを感じられる歌詞が一体感を与えてくれそうです。
発表会やイベントなどでもやりやすい演目だと思います。


