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BASI の検索結果(121〜130)
Got The LifeKorn

Kornのフィールディのベースはかなり特殊な部類なので敷居が高いですが入ってみれば案外弾けるものでこの曲は重低音スラップですがフレーズが2パターンしかありません。
しかもリフだけなのでコードチェンジも必要ありません。
スラップの動きは両手のバランスが慣れるまでは大変ですが、スラップにしては比較的簡単です。
あとは体育会系さながらの持久力が要求されます。
また5弦ベースのローダウン必須です。
DiamondsPRINCESS PRINCESS

ポップな曲のベースですが、リズムとテンポキープがなかなか厄介な曲。
Bメロではベーシストが気持ち良くなるような高音フレーズもあり、上手に弾けたらかっこいいですね。
ギターソロの出だしところは、グダグダにならないようにしっかり弾きましょう。
STAY AWAYL’Arc〜en〜Ciel

私も含めて、1990年代に10代を過ごしたベース弾きで、ラルクのTETSUYAさんによる華麗なプレイに憧れたという方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。
ローポジションからハイポジションまで縦横無尽に弾きまくるプレイは、地味なイメージを持たれがちなベースの概念には当てはまらないものがありますよね。
今回は、比較的シンプルなプレイが中心の『STAY AWAY』を紹介します。
2000年にリリースされて大ヒットを記録したシングル曲で、作曲も手がけたTETSUYAさんらしいポップなナンバー。
イントロの印象的なフレーズはエフェクターで歪ませないといけませんが、基本的にはルートがメインですし、いかにもTETSUYAさんらしいグリッサンドを使ったメロディアスなフレーズなどもしっかり学べますよ。
POISON布袋寅泰

私事ながら、高校生の時にこの曲のベースを弾けたときの感動は今も忘れません。
1995年にリリースされ大ヒットを記録した布袋寅泰さんの名曲にして、布袋さん自身のキャリアの中でもターニングポイントとなったという重要な楽曲です。
この最高にカッコいいロック・ナンバーを語る上で欠かせないのが、ど頭から鳴り響くベース・ラインですよね。
実はこのベース、布袋さん自らが弾いたものなんですよ。
徹頭徹尾「ロック」なダイナミズムを持ったベースのフレーズは、まさに主役級の役割を担っております。
それほど難しいテクニックは必要ありませんし、多少のミスは気にせず、まずはノリと勢いで突っ走りましょう!
ベースレッスン【超初心者のためのスラップ講座】3/4

スラップ奏法の解説動画の4部構成となっている第3部でミュートの説明がされています。
スラップ奏法におけるミュートがどんなに大事なことなのか、どのようにグルーブが作られるのか丁寧に説明されとてもわかりやすく理解できました。
高嶺の花子さんback number

軽快なリズムとキャッチーなメロディーが魅力の『高嶺の花子さん』は、back numberの代表的な楽曲です。
ベースはルートを中心にしながらも、サビでは音域を広げて曲の盛り上がりを演出します。
8ビートの安定感を保ちつつ、フレーズの区切りを意識して弾くことが大切です。
ポジション移動も比較的分かりやすく、指板の把握力を高める練習になります。
基礎を固めながら楽しめる春休みのベース初心者にもってこいのロックナンバーです。
KICKBACK米津玄師

この楽曲にかんしては、もうベースが主役といっても過言ではないほどにベースの音が楽曲のグルーヴ全体を先導しています!
米津玄師さんの大ヒット曲『KICKBACK』は、King Gnuやmillennium paradeの中心人物である常田大希さんが共同プロデュースでギターとベースの演奏も担当しており、攻撃的な楽曲にふさわしい遠慮のないフレーズを連発しているのが実にかっこいいですよね。
イントロの印象的なスラップが楽曲の印象を決定付けているくらいに重要ですから、ベーシストの方であればギターソロと同じくらいの気持ちで弾くといいでしょう。
中盤のスラップとメロディアスなフレーズを組み合わせたような展開も短いながらに印象的ですからぜひチェックしてみてください。
Re:makeONE OK ROCK

ONE OK ROCK2011年のヘビーなロックナンバー『Re:make』。
やはり楽器ごとの絡み合いが最高に美しく、迫力のある楽曲ですね。
ギターが前面に出されたギターロックらしい音の作り方ですが、この重みはやはりベースの仕事ですので、ドラムのキックとのグルーヴ感を意識して演奏するといいかもしれません。
ギターのさらに低音部分は俺に任せろ!的な感覚でどっしりベースの効いた音でバンドを支えてあげてください!
究極のリズムトレーニング

特にロックバンドではドラムとセットでリズム隊とも呼ばれるベースにおいて、その名のとおりリズムやビートが最重要になりますよね。
弦を弾くと同時に音を切るスタッカートという奏法を用いた練習法は、高い難易度だからこそ上達するのではないでしょうか。
8分でのルート弾きにスタッカートを入れるものから、16分の裏を弾くものまで、様々なパターンが紹介されているのも参考になりますよね。
練習が進むにつれてクリック音の数を減らしたり、クリック音なしで弾いてみたりすることで、どれくらいリズムが鍛えられているかも分かるため、実践してみてはいかがでしょうか。
簡単で派手なスラップフレーズ

難しいことはわからないけど、とりあえず簡単でかっこいいフレーズが弾きたい!
という人はぜひこの動画を参考にしてみてください。
内容も簡単で早い人だと1日で弾けるようになると思います。
基礎練習としてもってこいです。
BASI の検索結果(131〜140)
90’S TOKYO BOYSOKAMOTO’S

低音の響きを隆々と奏でる『90’S TOKYO BOYS』は、OKAMOTO’Sの創造力の結晶ともいえる作品です。
それぞれの楽器が織り成すサウンドの中でも、ベースが果たす役割は際立っています。
ベースソロはスラップテクニックの魅力が光る瞬間。
グルーヴ感あふれるリズムに包まれながら、都会的なセンスと抜けるような清涼感が同居するサウンド……耳を惹きつける要素満載です。
ベース愛好家はもちろん、音楽への入り口としても最適なこの楽曲を、音に浸りながら存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。
ともにWANIMA

CMソングや野球選手の登場曲としても起用された、WANIMAの代表曲の一つ『ともに』。
ベースボーカルということもあってかフレーズ自体がシンプルで、初心者ベーシストにも弾きやすいです。
ただメロコア特有のハイテンポであることからリズムをキープすることに集中しましょう。
バンドでロックナンバーを合わせる、その楽しみが詰まっているため、慣れてきたら弾くことより音を重ねるおもしろさがわkってくるかも。
ライブまでに余裕をもって弾けるようになりましょう!
MECHANICAL DANCELUNA SEA

ロックバンドのベーシストといえば寡黙に8ビートを刻む、というイメージが強かった時代もありましたが、いわゆるヴィジュアル系のバンドとしてデビューしたベーシストたちはそういった概念を覆したプレイヤーが多い印象ですね。
その筆頭とも言えるのがLUNA SEAのJさん。
華のある見た目と攻撃的かつメロディアスなベースは、多くのキッズたちがベースを志すきっかけとなりました。
そんなJさんの独創的なベースソロが楽しめる楽曲といえばこちらの『MECHANICAL DANCE』でしょう。
裏を意識したフレーズの中に和音を盛り込むなどJさんのセンスが光るソロで、後にさまざまなヴィジュアル系バンドの楽曲に似たようなタイプのベースソロが頻出したほどの影響力を持つ楽曲ならびにソロですから、ぜひチェックしてみてください。
これだけで十分なのに(BASI REMIX)BASI

日本のヒップホップ・バンドの草分け的存在にして、20年以上のキャリアを誇る韻シストのMC。
ゆったりとしたサウンドと率直なメッセージが込められたリリックで歌われるメロディは、日ごろはJ-POPしか聴かないという方であっても、すんなり聴ける普遍的な魅力を持っています。
才能サバシスター

勢いのあるバンドサウンドが特徴の『才能』は、3ピースバンドならではの低音が印象的なサバシスターの楽曲です。
8ビートを中心に進行しながらもフレーズの切り替わりで動きが加わるため、コード進行に合わせた指の運びを学べます。
リズムを一定に保ちつつ、音の長さをそろえる意識を持つことで演奏の安定感が高まるでしょう。
特に、間奏からラストのサビに展開する各楽器を合わせる部分がポイント。
テンポの速さに慣れていく過程が良いトレーニングになり、春休みに挑戦したいベース初心者向け練習曲です。
THREE DOG NIGHTTOKIE(LOSALIOS)

RIZE、AJICO、LOSALIOS(ロザリオス)など多数のバンドでベースを弾いています。
現在のメインバンドはLOSALIOS(ロザリオス)。
エレキベースの他にウッドベースも使用することがあります。
ステージにはハイヒールを履いてたつことがこだわり。
華麗なベースプレイと美貌で人気を集めています。
パラレルスペックゲスの極み乙女。

ヒップホッププログレという独創的な方向性を打ち出し、その予測不能な歌詞世界とアレンジでファンを魅了しているゲスの極み乙女の楽曲。
メジャー1stミニアルバム『みんなノーマル』に収録されている曲で、キュレーションマガジン『Antenna』のCMソングとして起用されたナンバーです。
ベースはバッキングも含め全編とおしてソロを弾いているような存在感がありますが、とくに間奏部分では他のパートとのアンサンブルの秀逸さを感じられるのではないでしょうか。
複雑なアレンジの中で顔色を変えていくアレンジがリスナーを飽きさせない、ベースライン必聴の作品です。
君と夏フェスSHISHAMO

2025年時点でのYouTube動画の再生回数はなんと3,000万回超え、10年以上前の曲ながら「踊ってみた動画」などでも大人気、夏の定番曲として令和の今も支持され続けるSHISHAMOの名曲『君と夏フェス』。
文化祭などでも人気の曲ですし、全体的にシンプルなバンドアンサンブルでまとめられていますから、ベース初心者の方でも挑戦しやすい曲と言えそうです。
とはいえ注意してほしいのが、速いテンポにシンコペーションのリズムとルートを基調としつつも随所でよく動くベースライン。
滑らかな疾走感はベースとドラムのコンビネーションにかかっていますし、トリオならではのベーシストとしての役割をぜひこの曲で学んでみてください。
NIGHT NIGHTPEDRO

BiSHに所属するアユニ・Dのソロプロジェクト。
アユニがボーカルとベースを務め、サポートメンバーを加える編成です。
ライブでナンバーガールの田淵ひさ子が務めたことも。
アユニらしい気ままな真っすぐさがたまらない。
やんちゃなロックチューンから、叙情的なバラードまで幅広さも。
作詞・作曲も本人が多く手掛けています。
BiSHファンのみならず、たくさんの音楽好きに聴いてほしいアーティストです。
Let it OutAlissia Benveniste

ベーシストでありシンガー。
作曲もこなしており、POPとファンクを融合させたキャッチーな楽曲が特徴です。
可愛らしい容姿をしており、ライブではグルービーでファンキーなベースプレイで人々を魅了しています。

