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手つなぎ の検索結果(241〜250)
淡海節下谷二三子

滋賀県を代表する民謡の一つです。
志賀廼家淡海が大正6年に熊本の大和座の劇中で『ヨイショコショ節』を披露し、それが『淡海節』と呼ばれるようになりました。
ちょっと艶っぽい小唄調の曲です。
現在は滋賀県大津市堅田周辺で親しまれています。
斎太郎節三橋美智也

松島周辺から海に繰り出す漁師の日常や、その気持ちなどをうたった唄です。
力強い“エンヤードット”という合いの手に、漁の無事と大漁を願う気持ちをひしひしと感じさせる唄でもあります。
ぜひ松島や塩釜周辺の海を思い浮かべながら聴いてみてください。
立っておこなう足元気体操

深呼吸から始まる、立った状態でおこなう足の体操です。
まずは背伸びをしたり、左右に体側を伸ばしたりして全身をストレッチします。
そして、片足を後ろに引いてふくらはぎを伸ばしたら、腰に手を置いて片方ずつ足を前に出してかかとを地面につけます。
盆踊りのように手をたたいて前に踏み出す楽しい動きもはさみながら、つま先立ちや片足立ちもおこないましょう。
左右に足を踏み出してスクワットのような動きもして、もものあたりもしっかり鍛えます。
同じ動きを無理のない範囲で繰り返し、最後は深呼吸をして終わりましょう。
「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の」に続く下の句は?
- 衣ほすてふ 天の香具山
- しづ心なく 花の散るらむ
- 今日九重に 匂ひぬるかな
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衣ほすてふ 天の香具山
歌に出てくる香久山は、奈良県にあるそうです。天からこの山は降りてきたという言い伝えがあるので、天のと付くそうですよ。この香久山では夏になると、白い衣装が干されます。緑の中に真っ白なものがあるその光景は、とてもキレイだったことでしょう。風景のことだけではなく、当時は春から夏に季節が順調に移ることで、国がうまく治められている証ともとらえられていたようですよ。
不思議な指の歌

歌いながら両手の指の本数を数えていきます。
もちろん両手の指の数は合わせて10本。
しかし歌は「11本」で終わってしまいます。
順番に指を立てながら数えていたのに……あれ?
と思ってしまう不思議な数え歌です。
何度か聴き返せばきっとタネが分かるはず。
長崎さわぎ

新たな門出を祝福する民謡『長崎さわぎ』がこちら。
この曲は『わらじ酒』と呼ばれている歌をアレンジしたものです。
『わらじ酒』は祝宴の終わり、人々が料亭などお店から出るときに演奏されていたそう。
わらじを履いたままお酒を飲みつつ、歌われることから『わらじ酒』と呼ばれました。
そこからお祝いの歌へと変化していっての『長崎さわぎ』です。
たしかに、歌詞を見るだけでもおめでたい感じがしますね。
尺八やお琴の演奏曲としても親しまれています。
足指の筋トレ

立ち上がった時や歩き始めにふらつくことが増えたなど感じる方、原因は「重心がかかとにのっている」からかもしれませんよ。
今回は体をしっかりと支えてくれる足指の筋トレと、後ろに重心が崩れないための筋トレをご紹介いたします。
椅子を用意し、椅子に向かって正面に立ちます。
足を肩幅に開き、椅子の座面に触れるように前かがみになる動きを10回おこないます。
膝を曲げたりしないように注意しましょう。
次はお尻の筋トレです。
かかととももをつけるように立ち、お尻に力を入れて締めたら、そのまま前後に腰を動かしましょう。
継続しておこなうことでより効果が高まるので、意識しておこなってみてくださいね。
指の間を瞬間移動

お札でできた指輪が指から指へと瞬間移動していくマジックです。
じっくり見てもまったくわかりませんよね!
トリックは意外に簡単ですが、手先が器用でないと少し難しく感じられるかもしれません。
どんなマジックにもいえることですが、自然に見せるためにはとにかく練習あるのみ!
器用さに自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!
おにぎりにぎにぎ

赤ちゃんをうしろから抱っこして、思いっきり赤ちゃんに「好き」だと伝える手遊びです。
赤ちゃんも参加させてあげられるのできっとかわいい笑顔がたくさん見られるはず。
ごはんを研いでおにぎりを作るまでを表現し、ごはんを食べるまでの手間や、食べる時の喜びなども伝えられる歌です。
最後は心をこめて赤ちゃんをぎゅうっとしてあげてください。
河童のお皿DE玉運びレース

紙皿とカチューシャで作ったかっぱのお皿に、ピンポン玉を乗せてのしょうがい物レース!
動画を見てもらうと分かると思いますがしょうがい物きょうそうみたいなゲームです。
卓球とは違った楽しみ方ではないだろうかと思います。
期会があればぜひどうぞ。

