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WHITEBOX の検索結果(181〜190)
アクアリウム貯金箱

ダンボールとプラ板で作る、まるでアクアリウムのような貯金箱です。
ダンボールに青の色画用紙やストロー、ペットボトルキャップを貼り付け、海の様子を再現!
両サイドに細くカットしたダンボールを貼り、その上にプラ板を固定して箱状にします。
あとは、上部にコイン投入口を開けたダンボールを貼り、下にコインの受け皿をとり付けて完成です。
プラ板の表面にもお魚やキラキラの装飾を貼り付ければ、より華やかに仕上がりますよ!
綿棒ケースで作る仕分け貯金箱NEW!
硬貨を分けて貯金でき、また好きな硬貨だけを取り出せる貯金箱です!
綿棒の空き箱に筒状のお菓子の箱を入れて、さらに仕切りをその中に入れます。
仕切りに合わせてフタに硬貨を入れる入り口と取り出し口を作り、かぶせればできあがり!
ただこれだけだと柄がお菓子のパッケージになってしまうので、箱はマスキングテープなどで装飾しておいてください。
また箱と箱の隙間にスパンコールを入れるとシャカシャカ貯金箱になりますよ!
フタが透けているので中身が見えて、貯金へのやる気にもつながりそうですね。
サプライズボックス、プレゼントボックス

作成にとっても時間がかかりそうですが、喜んでもらえそうなのがこちら。
サプライズボックスと言うそうです。
プレゼントボックスを開けたら2人の思い出がつまっているなんて、一生の思い出に残りそうなプレゼントですね。
危険な貯金箱

お金を入れる食いついてくる、危険な貯金箱を作ってみましょう!
貯金箱ではありますが、貯金はできないので注意です。
あくまで貯金箱に見えるおもちゃとして制作してくださいね。
材料は、段ボール、角材、輪ゴム、タコ糸です。
生き物のように装飾したい方は、目のパーツやフェルトも用意しておきましょう。
仕掛けの構造としては、お金を入れることで中のストッパーが下がり、左右の側面が開くというもの。
側面には輪ゴムがかけられているので、側面が勢いよく開いた反動で貯金箱が動くんですね。
細かい作業は必要ですが、難しい行程はないのでよければ作ってみてください。
貯金箱

箱に穴をあけただけでも貯金箱は完成しますが、何か一工夫するともっと楽しいかもしれません。
お金を入れる所は一つなのにお金取り出し口がいくつかあったり、10円・50円・100円を入れる専用の入り口があるなどもおもしろそうですね。
形も四角形だけでなくてピラミッドの形や自動車やバットの形にしてもいいかもしれません。
工作もできて貯金もできるので一石二鳥ですね。
思い出いっぱいサプライズボックス

相手との思い出がこれでもかと詰まった、思い出いっぱいのサプライズボックスを贈ってみませんか?
凝った仕掛けを作ると少々手間はかかってしまうかもしれませんが、手間暇かけた分気持ちもこもっており、きっと相手も喜んでくれることでしょう!
相手の好きなものやペット、思い出の写真などを組み合わせたり、誕生日や結婚記念日などをお祝いするワンシーンを盛り込んでもステキ!
最後にあなたのメッセージを忍ばせて、サプライズを盛り上げちゃいましょう!
本棚

机や棚に置ける本棚があると、便利ですよね。
ティッシュボックスで簡単に作れるので、作ってみましょう。
ティッシュボックスに切込みを入れて、組み立てていきます。
切込みを入れる場所や、組み立てるところを間違えないように、気を付けてくださいね。
単行本なら8冊は収納できる、本棚が完成しますよ。
底の部分のサイズを、入れるものに合わせると、写真なども入れられますよ。
本以外にも、自分が入れたいもののサイズでアレンジして、作ってみてくださいね。
ワニワニパニック

穴の中から次々にワニなどのターゲットが飛び出してくるワニワニパニックを、ダンボールを組み合わせて作っていく内容です。
重要なのは土台の中に仕込まれている曲がった針金で、この針金の独特な形がターゲットの独特な出方を生み出しています。
ターゲットをワニだけではなく、さまざまなデザインで作るのもオススメ、何が出るのかという楽しみも演出していきましょう。
四角形を組み合わせたシンプルな見た目なので、自由にデザインが加えられるところもポイントですね。
パイナップル

パーティーには飲食が付きものです。
ゲームをした後でその答えの品をみんなで美味しくいただくってのもいいアイデアですよね。
その企画にぴったりな品がすばり「パイナップル」です。
その正体を知らずに触れば、とんがった鋭い葉や皮の部分のトゲトゲしさは恐怖としか言いようがありません。
司会の人が「トゲトゲしい動物とかは好きですか?〇〇さんは強いのでちょっとくらい嚙まれても平気ですよね」と前振りをすれば効果も絶大です。
クルクル回る台に乗せて配置するのもいいですね!
ふた付きでかわいい箱の折り紙

折り紙で作る小さな箱は、ちょっとした小物を入れるのにぴったりなアイテムですね。
こちらの箱はフタ付きなので、ほこりがかぶらず、失くしたくないものも気軽に入れておけますよ。
折り紙の4辺を、真ん中に向かってそれぞれ折り筋をつけます。
折り筋に沿って折っていき、箱の下部分を完成させましょう。
上の部分は下部分と少し違う折り方で折り、開くしかけを作りますよ。
2つを組み合わせたら、フタ付きの小物入れの完成です。
折り紙で作る小さなサイズ感がとてもかわいいですね。
お好みの色や柄物の折り紙を使って、オリジナルの小物入れを作ってみてはいかがでしょうか?
WHITEBOX の検索結果(191〜200)
ハート型プレゼントボックスNEW!

フタができるハート型のプレゼントボックスのアイデアです。
このアイデアは2枚の折り紙でフタと箱本体を作り、最後に組み合わせますよ。
折り紙の左右の辺を1cmほど折り、折り紙を裏返してから折り目をつけて、折り紙の下部を三角形に折りたたみます。
この三角形の角を使ってハートを作りますよ。
工程は少し多めですが折り方自体は難しくありませんでした。
ハートがお好きな方はぜひ作ってギフトボックスとしてご活用ください。
お皿になるトレー

長方形であればどんなサイズのチラシでも作れる便利な「お皿になるトレー」の作り方です。
安定感のある仕上がりで紙の裏が表に見えない工夫もされていますよ。
すぐに使いたい、使い捨て用に最適!
バーベキューで紙皿が足りなかったなんて時でもこの折り方を覚えておけば役に立つかもしれません。
さらにラミネート加工を施せば、繰り返し使えるお皿に変身します。
お皿以外にもさまざまな用途に使えそうなデザインなので、アレンジも自由自在ですよね。
椅子

見た人が驚くこと間違いなし!
ティッシュ箱で作る椅子のアイデアを紹介します。
まずは空き箱を7つ用意しましょう。
それを半分に折り曲げ、円になるように組み合わせていきます。
次に円と同じ大きさに段ボールをカットし上面に乗せます。
最後にドミット芯でくるんだら完成です。
かなり丈夫なので、長く使えると思います。
お友達や家族の分を合わせて作るのもよさそうですね。
ちなみに、ドミット芯は100円均一でも購入可能ですよ。
重ね箱

箱の中から次々とかわいい箱が現れる、重ね箱を作ってみましょう!
1辺の長さが15cm、13cm、11cmなど、さまざまな大きさの折り紙を用意します。
箱部分には、ふた部分の折り紙より1辺が0.5cmずつ短いものを使いましょう。
それぞれを箱の形に折り、大きい箱の中に収納していけば完成です!
開けた瞬間をより楽しめるよう、ふた部分にはそれぞれ違う表情を描いたり、好きなキャラクターを描いたりしてみましょう。
開けるたびに新たなメッセージが現われるようにしても、おもしろいかもしれませんね。
クリスマス飾りにぴったりなプレゼントボックスNEW!

クリスマスの時期になるとかわいい柄の折り紙がたくさん出ますよね。
私もつい買ってしまうのですが、この作品はそんなクリスマス柄の折り紙で作ってほしいギフトボックスです。
折り紙の4つの角を中心から少し離してざぶとん折りして、裏返して次は普通にざぶとん折りします。
これでボックス部分が完成したので、次は7.5センチの折り紙を使ってリボンを作りましょう。
折り紙を三角形に折って折り目をつけ、この折り目に合わせて全ての辺を折ってください。
できた2つの角をのり付けして折り目でカット。
これをリボンに見立ててボックス上部に貼り付ければできあがり。
お手玉

さまざまなゲームに使われているお手玉は、使っている布や中身によって感触も微妙に変わってきますよね。
そんな違いがある条件の中で、お手玉を見事に的中させられるのかを試してみるのはいかがでしょうか。
普段から何となく使っているものだからこそ、姿は思い浮かんでいても名前が出てこないという事態におちいる可能性もありますよ。
あえて重さや感触が違うお手玉を混ぜておき、その感触の違いによって答えに迷ってもらうパターンもオススメですよ。
しっぽが揺れる貯金箱

しっぽがゆらゆら揺れるとってもかわいい貯金箱!
まずはしっぽのパーツから。
竹串にストローをはめ、ストロー部分に針金が左右に飛び出すように巻きつけます。
余った針金部分を紙粘土で覆い、一方をしっぽの形に、もう一方をしゃもじ型に成型します。
このとき、両方の重さが均等になるよう紙粘土の量を調整するのがポイントです。
紙粘土がしっかり乾いたら、しゃもじ部分が牛乳パックで作った本体の内部に入るよう合体させ、まわりを紙粘土で好きな形に整えれば完成です!
けん玉

けん玉は玉と持ち手がひもでつながっている独特な形がヒントになりそうですね。
触れたことがあるのかどうか、どこまでなじみがあるおもちゃなのかというところでも正解率が変わりそうですね。
木の感触だけで正解にたどり着くのは難しいので、触って形をチェックしていくパターンがいいかもしれませんよ。
形や感触でも答えがわからないという場合には、「お正月」や「おもちゃ」、球で遊ぶなどのヒントがあれば、答えに気付ける人も出てきそうですね。
パクパクかばさん

廃材を活用してつくろう!
パクパクかばさんのアイデアをご紹介します。
準備するものはティッシュの空き箱、折り紙や色画用紙、ハサミ、のり、カラーペンです。
このアイデアは園やご家庭にある空き箱を活用してつくれるのでオススメですよ!
つくり方もシンプルで分かりやすいので、お子さんと一緒につくってみましょう。
完成したパクパクカバさんは片手でもパクパクと口を動かせますが、手の小さいお子さんや動かしにくい際は、両手でパクパクと口を動かしてみてくださいね。
カード販売機

コインを入れてハンドルを回すとカードが出てくる仕組みを、ダンボールで作っていく内容です。
ハンドルには輪ゴムが巻かれた筒がつながっていて、この筒に押し出されるようにしてカードが出てくるという仕組みです。
後は全体を囲むようにして箱の形に仕上げれば形は完成、出てくるカードがわかるように表を装飾していきましょう。
あたりとはずれのカードを混ぜて設置しておけば、何が出るのかを楽しんでもらえるのでオススメですよ。
