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90年代懐かしい の検索結果(71〜80)
EZ DO DANCETRF

1990年代にJ-POPシーンを席巻したTKサウンドの先頭を走り、そのディスコをイメージさせるアッパーチューンの数々でファンを熱狂させた男女5人組ダンス&ボーカルグループ、TRF。
ファイントゥデイ『シーブリーズ ’93』のCMソングとして起用された2ndシングル曲『EZ DO DANCE』は、TRFの題名とも言えるヒットチューンです。
ハイテンションなサウンドとメロディーは、世代の方でなくても一緒に声を上げたくなるのではないでしょうか。
近年ではDJ KOOさんがバラエティー番組で活躍していることもあり、若い世代の方にもなじみがあるであろう不朽のダンスナンバーです。
Dear My FriendEvery Little Thing

当時エステのCMにも起用されたこの曲は女性同士の友情を歌ったちょっと切ない一曲ですが軽快なメロディーと持田香織さんの透き通るような歌声がマッチしていて辛い事があった女性たちの応援ソングとしてもパワーを与えてくれる曲です。
モンチッチ

体はぬいぐるみなのに顔は人形の作りという、当時もちょっと不思議な感覚のおもちゃでした。
誕生したのは1974年、スタイをつけた赤ちゃん姿のモンチッチが始まりです。
その後、モンチッチの仲間や双子のきょうだいマイチッチが登場し、長きにわたり愛されるキャラクターとして成長していきました。
2024年には誕生50周年を迎え、現在においてもグッズ展開されている人気っぷり。
昭和レトロを語る上では外せない重鎮ですね!
Stay GoldHi-STANDARD

当時インディーズバンドにもかかわらず異例のミリオンセラー、99年発売のアルバム『MAKING THE ROAD』の曲です。
当時衝撃的だったのを覚えています。
1枚のCDに20曲入っているので、飽きもせずずっと聴けました。
まさに90年代を代表するバンドです。
マイリトルポニー

カラフルで愛らしい姿が女の子たちの人気を集めたのが「マイリトルポニー」です。
アメリカのハズブロ・スタジオが1981年に生み出したキャラクターで、ポニーやユニコーン、ペガサスなどが登場します。
アメリカでは1982年からアニメ化され2021年には第5世代が放映されるなど、長きに渡って愛されるキャラクターに成長しました。
日本では2013年にテレビアニメ放送と連動してグッズ販売が展開され流行しましたよね。
君がいたからFIELD OF VIEW

ビーイング黄金期を支えた豪華な作家陣による、FIELD OF VIEWの記念すべきデビューシングルです。
1995年5月に発売され、累計売上が約89.8万枚という大ヒットを記録しました。
人気ドラマ『輝く季節の中で』の主題歌としてお茶の間に流れ、青春群像劇の世界観と見事にリンクしていましたよね。
悩みや不安さえも生きている証だと肯定してくれる歌詞には、聴く人の背中を優しく押してくれる温かさがあります。
坂井泉水さんのコーラスも美しく、男性ボーカルとのハーモニーが絶妙です。
シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~Mr.Children

アップテンポで軽快なロックサウンドに、桜井和寿さんが敬愛するエルヴィス・コステロさんへのオマージュが随所にちりばめられたMr.Childrenの代表曲の一つです。
恋の駆け引きやもどかしさをシーソーの揺れに重ねた歌詞は、人間の本質を突きながらもどこかコミカルで、聴いているだけで自然と元気をもらえますよね。
1995年8月に発売され、ノンタイアップながら累計売上181.2万枚という驚異的な記録を残しました。
また、本作の収益が阪神・淡路大震災の義援金として寄付されたことも知られています。
いかれたBabyフィッシュマンズ

優しく幻想的なメロディと切ない歌声が心に染み入る珠玉のラブソング。
悲しい時に恋人の顔を想い浮かべる主人公の気持ちを、レゲエやヒップホップのリズムとともに美しく表現しています。
遠く離れていても心の支えとなる大切な人の存在を、魔法のような力と例えた詩的な歌詞も魅力です。
フィッシュマンズが1993年6月にリリースしたこの楽曲は、アルバム『Neo Yankees’ Holiday』にも収録され、多くのアーティストにカバーされるほどの名曲となりました。
本作は、夜の静けさの中で誰かを思う時や、大切な人との想い出に浸りたい時にオススメの一曲です。
ロマンスの神様広瀬香美

90年代の冬の曲と言えば、広瀬香美さんのこの曲。
当時、ALPENのCM曲に起用され、175万枚の大ヒットを記録した働く独身女性のためのハッピーソングです。
何年たっても冬の定番曲として長く愛されています。
この曲を聴くとスキーリゾートに行きたくなる方は、多いのではないでしょうか。
遊☆戯☆王

1998年に放送されたシリーズの原点ともいえるアニメ『遊☆戯☆王』は、原作の初期にあったホラーのテイスト、スリリングな展開が魅力の作品ですね。
主人公の武藤遊戯に古代エジプトの秘宝「千年パズル」を解いたことをきっかけとしてもうひとつつの人格が出現、闇のゲームで悪を裁いて事件を解決していきます。
仲間たちだけでなく、悪人も含めて個性的なキャラクターが多く、その関係性も物語をより盛り上げていますね。
作中に登場したカードゲーム、『マジックアンドウィザーズ』をもとに『デュエルモンスターズ』が展開、その後の展開につながっていくことから、伝説のはじまりともいえる作品ではないでしょうか。
90年代懐かしい の検索結果(81〜90)
うれしはずかし朝帰りDREAMS COME TRUE

1989年9月に発売された3枚目のシングル。
作詞作曲が吉田美和さん、編曲が中村正人さんです。
とても可愛らしい曲で、大好きな曲でした。
当時カラオケでよく、女子が歌っていた曲でもあります。
シングルの中には、うれしい!たのしい!大好き!が収録されています。
Gloove is in the heartDeee-Lite

この曲も90年代の幕開けともなったヒット曲だと思います。
90年代に青春期を送った人ならば、誰もが耳にした曲だと思います。
3人組でボーカルとDJを2人フィーチャーした、とてもスタイリッシュで新しい感覚のダンス・ミュージックを作ったグループでした。
雪が降る町UNICORN

年末の雪降る町の情景を、温かな眼差しで切り取った名曲です。
UNICORNが1992年12月に発表した本作は、当初クリスマスソングとして企画されましたが、年末ソングへと変更され生まれました。
シャッフルビートを基調とした中期ビートルズの影響を感じさせるメロディーラインに乗せて、年末の喧騒と静けさが見事に対比されています。
街中の慌ただしさへの本音と、降り積もる雪への郷愁が織りなす世界観は、多くの人の心に響き続けています。
TBS系『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』のエンディングテーマとしても起用された本作は、忙しい年の瀬に心の余裕を持ちたい時、大切な人を想う静かな夜に聴いていただきたい一曲です。
トランスフォーマー

男の子にとってはたまらないロボットおもちゃといえば『トランスフォーマー』ではないでしょうか。
日本では、1985年にアニメ放送が開始されました。
また、2007年に初公開された実写映画版シリーズが大ヒット!
それでトランスフォーマーを知った方も多いかもしれません。
アニメや映画でも描かれていますが、このおもちゃの最大の魅力は変形するところにあります。
車がロボットになると思っただけで、もうワクワクしますよね!
おどるポンポコリンB.B.クィーンズ

1990年代を代表する名曲といえば、この楽曲を外すことはできません。
アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして使用され、キャッチーなメロディと楽しい歌詞で広く親しまれています。
1990年4月にリリースされると、オリコンシングルチャートで週間1位を7度獲得し、同年のオリコン年間シングルチャートでも1位を記録する大ヒットとなりました。
さくらももこさんによる歌詞は、日常のさまざまなシーンをポップでユーモラスに描き、子どもから大人まで幅広い世代に支持されています。
高校野球の応援歌としても広く受け入れられ、1990年の第72回全国高等学校野球選手権大会では参加校の多くがこの曲を選びました。
ポジティブな気分になりたいときや、90年代の懐かしい雰囲気を味わいたいときにぴったりの1曲です。
