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親子で の検索結果(161〜170)
わんわんわんわん
『だれのじてんしゃ』で知られる高畠純さんの『わんわんわんわん』をご紹介します。
絵本のページをめくると生き物たちが次々に出てきて声をあげます。
文字を読むことがまだ難しい子供にはクイズ形式で聞いてみると良いでしょう。
子供の成長を一緒に楽しめる作品ですよ!
読み手のテンションや間を読み取って、子供が感じた気持ちや考えが表情に出ると思います。
シンプルな内容だからこそ楽しめる絵本の世界にハマってみてくださいね。
こいこいこいのぼり

ゆらゆらと揺れるこいのぼりを家族にたとえて遊ぶ、こいこいこいのぼり。
明るいメロディーが響く歌にのせて、父親、母親、子供たちに分けて順番に紹介しています。
風が吹く振り付けのあとに、こいのぼりの泳ぐ姿を表現しましょう。
腕じまんをしたり、顔に手を添えたりと家族の特徴を生かした振り付けを加えるのもオススメですよ。
また、3、2、1とカウントするパートでは、親子で一緒に元気よく数えましょう。
端午の節句を代表するこいのぼりをテーマにした手遊びに、ぜひ取り組んでみてくださいね。
もこもこもこ
長く読みつがれている作品を数多く手がけており、日本を代表する詩人である谷川俊太郎さんの『もこもこもこ』は、読んだことのある方も多いのではないでしょうか。
この作品は絵とオノマトペがリンクしているように見えたり、ハッキリとした色合いと個性的な絵の動きが印象的です。
決まったストーリーとして理解するのではなく、想像力がかき立てられるすてきな作品ですよね。
読み手の声色や読むスピードによっても感じ方が変わり、とてもおもしろいですよ。
子供の反応や表情を見ながら一緒に作品を愛してみてくださいね!
綱引き

綱引きを親子レクでおこなう場合はぜひ大人と子供混合のチームでおこないましょう!
保護者の方と子供を一緒のチームにするのもよし、あえて違うチームに振り分けても楽しめます。
力の強い男性や大柄な方からチームをわけると、どちらが勝つかわからなくなり、ハラハラドキドキの展開が楽しめます。
綱引きには応援も欠かせません。
大声を出せない場合は旗を持つ、タオルを振るなど、会場が盛り上がるような応援方法を用意しておくといいですね!
デカパン競争

親子でデッカイパンツを履いて、走って競走するのが、「デカパン競走」。
運動会などで、親子の息をぴったり合わせられるか挑戦してみてはいかがですか?
転んでしまわないように、大人は子供にペースを合わせてあげてくださいね!
もしかしたら、運動不足の親は、子供の方が早かったりして……。
親子で楽しく遊べるデカパン競走、ぜひやってみてくださいね!
海水浴

夏といえば、海!
ビーチリゾートで夏を満喫してはいかがでしょうか?
子供から大人まで楽しめ、感動できます。
海を見ているだけで癒されます。
特別なことはしなくても、浮き輪でプカプカ浮くだけでもいいですし、シュノーケリングもおすすめです。
フープヘリウムリング
@omiyamichinoko すごいタイミングです😂ヘリウムリングがわからない方は前の投稿をみてね!#大宮みちのこ保育園#保育士#フラフープ#ハプニング#偶然#おすすめ#ヘリウムリング
♬ ナニコレ珍百景のテーマ(展覧会の絵) – サウンドワークス
フラフープを使って遊ぼう!
ヘリウムリングのアイデアをご紹介します。
準備するものはフラフープです。
4人から10人で輪になり、人差し指だけでフラフープを持ちます。
チームで協力しながら誰の指も離さずにフラフープを胸の高さから床まで降ろせたら成功です!
声を掛け合ったりスピードを合わせたりと絆が深まるゲームですよ。
制限時間を設けると焦る気持ちとゆっくりフラフープを降ろす動作に差が生まれてハラハラするので、ぜひ、挑戦してみてくださいね。
スペースチェンジ

笛の音色に合わせた動きで、お互いのスペースをチェンジする遊びです。
少し距離を置いて二組の親子で向かい合います。
そして笛の音色を聴き分けて「走る」「スキップ」「ジャンプ」「横移動」など、指示された動きで相手のスペースに移動しましょう。
このゲームに勝敗はありませんが、相手とぶつからないように、早く正確に移動することを目指してくださいね!
笛の音色を覚えるのが難しい場合は、動きを言葉で指示しても良いと思います。
先生クイズ
先生が出題するクイズに、親子で協力して答える、先生クイズです!
レクリエーションでクイズをする機会は普段から多いかもしれませんが、保護者の方と一緒に解答するワクワク感は、子供たちにとってきっと格別。
みんなが大好きな動物やキャラクターに関するクイズや、なぞなぞ、絵を見て数を答えるクイズなどの、子供の思考力を引き出してあげられる問題や、保育園や幼稚園の先生にまつわる問題など、バリエーション豊富に用意して盛り上がりましょう!
ふれあい遊びうた『はじける!ポップコーン』

乳児の赤ちゃんと親御さんとで楽しむ触れ合い遊びです。
『はじける!ポップコーン』の曲に合わせて、足を伸ばして座った親御さんの足の上に赤ちゃんを乗せて、リズミカルに揺らしてあげてください。
サビの部分では赤ちゃんを持ち上げてあげると、大喜びしてくれますよ。
ノリが良く、短時間で終わるので、親御さんも疲れずに遊べそうです。
親子で の検索結果(171〜180)
おしくらまんじゅう

おしりと背中を合わせて押し合うおしくらまんじゅう!
テープを床に貼るなどして範囲を決めておき、その中に入って「おしくらまんじゅう、おされて泣くな」の歌に合わせてお友達と押し合います。
勢いよく押し出されると、前に転ぶ危険性があるので、マットの上などの安全な場所で行うのがオススメです。
また、手を使うのも危ないため「手は必ず前で組んでおこうね」などとあらかじめ伝えておくとよいでしょう。
寒い時期におしくらまんじゅうをすれば、みんなで仲良く集まることで温もりも感じられますよ!
氷上ワカサギ釣り

釣り好きのあなたも、初めてのあなたも!
ワカサギ釣りはいかがでしょうか?
湖面に張った氷に穴を開けて釣り糸を垂らす、冬ならではのレクリエーション。
親子で楽しめます。
釣りたての新鮮なワカサギをその場で天ぷらにして食べられるところもあるそうですよ。
しましまぐるぐる
視覚が未熟な赤ちゃんでも見やすい黒、そして子供が認識しやすいカラフルな色合いで表現された絵本です。
タイトル通り、しましま模様やぐるぐるの渦巻き模様がたくさん登場します。
見ているだけでも楽しい絵本ですが、模様を指でなぞるのも楽しい時間になりますよ。
子供が好きなお顔もついているので、ページをめくるたびに探すでしょうね。
私の子供も赤ちゃんの頃から大好きで、この絵本を見せるとよく注目してくれたのを覚えています。
ダンス

一体感を味わえるダンスをするのはいかがでしょうか。
ダンスといえば、ヒップホップやジャズ、バレエや社交ダンスなどさまざまな種類がありますよね。
PTAのイベントでは、子供たちに身近な音楽を使用して盛り上がるダンスを親子で踊ってみるのはいかがでしょうか。
子供たちも、保護者の方が楽しそうにしている姿を見るだけで、心が温かくなるはず。
親子で協力する振り付けなどを加えると、良い思い出になりそうですね。
はやっている人気の曲を活用しながらアレンジしてやってみましょう。
Sassyのあかちゃんえほん がおー!
赤ちゃんが反応することでよく知られている「Sassy」の絵本ですね。
まず飛び込んでくるのはカラフルなイラスト。
見ているだけで明るく楽しい気持ちになります。
うま、いぬ、ライオンなど、さまざまな動物が出てきますよ。
またその動物たちと一緒にいるのが、黄色い丸いお顔です。
ページをめくる子供の表情を見てみてください。
黄色いお顔が驚くと、子供たちも同じ表情をしているのではないでしょうか。
ころころ変わる表情を楽しみながら、オトマペを通して発語もうながしてあげましょう。
お父さんカエルはケロケロケロ、お母さんカエルはケロケロ、さて子供カエルはなんてなく?
こたえを見る
なかない
子供カエルはまだオタマジャクシの状態なので、カエルのように「ケロケロ」と鳴くことができません。だから答えは「なかない」なんです。お父さんやお母さんの鳴き声と比べて考えると、成長の違いに気づけますね。見た目だけでなく、声が出せるかどうかも成長のポイントになります。
どんどこ ももんちゃん
ももんちゃんの大冒険が楽しめる絵本です。
ももんちゃんは歩いたり、ハイハイしながらどこかへ向かって行きます。
橋を渡ったり、坂を登ったりして、山の上にたどり着きました。
するとくまさんがとおせんぼ!
ももんちゃんがどうするのかと思えば、投げ飛ばしてしまいましたよ。
だけど痛くて泣いてしまいそうな場面も……。
保護者の方はわが子を見ているような、子供にとってはお友達を見ているような、いつの間にかそんな気持ちになるでしょう。
ももんちゃんの世界に引き込まれる、何度でも読み返したくなる絵本です。
ころ ころ ころ
追視ができるようになったお子さんにオススメの1冊です。
この絵本では、丸い玉がころころと転がります。
丸い玉はカラフルで、子供の目にも鮮やかに映るでしょう。
「転がる」といっても、さまざまな転がり方があります。
また、でこぼこ道、山道、坂道と転がる場所もいろいろですよ。
この転がっていく丸い玉、いったい最後にどうなるんでしょうね?
どこかに落ちるのか、何か別の形に変わるのか……転がる様子を楽しみながら、そんな想像も生まれそうですね。
あたまかたひざポン

こちらは生後数カ月の赤ちゃんとお母さん、お父さんと楽しんでほしい手遊び歌『あたま・かた・ひざ・ポン』です。
歌のリズムに合わせたあたま、かた、ひざにタッチして、最後のポンでお子様の手をとって拍手をするような動作をさせてあげてください。
2番は耳や鼻などお顔のパーツで楽しんでいただけます。
お子さんのリアクションがもらえたらお母さんもついニッコリしてしまうこと間違いなしの、なんともかわいらしい手遊び歌です。
そそそそ
コアラがピッタリくっついていてかわいい表紙が目印!
たなかひかるさんの『そそそそ』をご紹介します。
「そそそそ」という言葉の響きに興味がわきますよね。
世界観はシンプルかつシュールですが、ページをめくる手がふるふると震えてしまうほどコアラのかわいらしさとおもしろさが魅力です。
リズムや抑揚、間を意識して読むとさらに子供の心に刺さることでしょう。
オノマトペで構成されているため、難しいことは考えず純粋に楽しめるすてきな作品です!

