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親子で の検索結果(221〜230)
雑巾掛けリレー

親子でできるおもしろいリレーを探している方、こちらの「雑巾掛けリレー」はいかがでしょうか?
親子で1つの雑巾を使い、床を拭きながら進みます。
雑巾掛けは全身の筋肉を使うので、結構むずかしいんですよね!
さらに力の違う大人と子供でペアを組むので、しっかり協力しないと前に進めません。
親子レクではお互いに声を掛け合い協力してやってみましょう。
チーム戦にして戦うのもオススメですよ!
動物なりきり競争

勝負としてはもちろん、親子でのコミュニケーションが楽しい親子競技。
ルールとしてはまず子供のみでスタートし、途中で動物のお面を持って待つ保護者の方と合流します。
合流後は親子でそのお面の動物になり切りながらゴールを目指すため、お面を制作する段階で子供の希望や意思疎通ができているかも本番に左右しますよ。
一緒に作ったお面を使って親子で一緒に競技に参加できる、準備段階から本番まで親子のコミュニケーションが楽しめる親子競技です。
おやこdeにんじゃ

忍者の歌に合わせて、体を親子で動かしていきましょう。
クルクル回ってポーズを親子で決めれば、楽しさも倍増しそうですね。
回るスピードや決めるポーズをかえると難易度も上がりますよ。
さらに忍者といえば、手裏剣ですよね。
保護者の方が手裏剣を投げるポーズをして、飛び跳ねて手裏剣を子供たちがよけても面白そうです。
ほかにも、歩いたり止まることを繰り返す忍び足も親子で楽しめます。
水とんの術なども加えてみてもいいですね。
親子でおこなう競技は、はりきる子供たちも多いので盛り上がりますよ。
ぴょーん
まつおかたつひでさんの『ぴょーん』をご紹介します。
表紙を飾るカエルはもちろん「ぴょーん」とジャンプすることが得意な生き物が出てくる作品です。
絵本は横にめくるものが多いですが、この作品は縦にめくることでジャンプする高さを表現しています。
生き物によって個性が出る飛び方についても、子供と一緒に会話を楽しみながら読んでみてくださいね!
運動して遊ぶ前の導入として読むと、「ぴょーん」とジャンプのイメージができそうですね!
集まれお寿司ちゃん

親子で同時にスタートし、お寿司を作りながらゴールを目指す親子競技。
途中でお寿司のネタを背負った子供をおんぶし、わさびを模した帽子を取って最後にお皿に乗ったらゴールという、まさに親子でお寿司を完成させるというルールが楽しめますよね。
一般的なおんぶレースより工程が多いことから、参加する側も見ている側も勝負を忘れて楽しめるのではないでしょうか。
徐々にお寿司の姿になっていくのもかわいい、会場全体で楽しめる親子競技です。
にわとりのしっぽ

にわとり型の駒を使ったかわいいゲームがこちらです。
ゲーム内容は神経衰弱に似ているので、お子さんでもすぐにできるのではないでしょうか。
まず、卵型のカードを円形に並べます。
そしてその内側に、八角形のカードを伏せておきます。
円形のカードの上ににわとりの駒をおき、駒の前にあるカードの絵柄と同じ絵柄の八角形のカードをめくれば、1マス進めます。
前にいるにわとりを追いこせたら、そのにわとりのしっぽがもらえ、すべてのにわとりのしっぽをとったプレイヤーが勝ちです。
コロコロたまごまどみちお

子供にとって生命とは不思議なものです。
卵から孵りひよこになって、大きくなったらニワトリになるという過程を楽しく歌にしたものです。
可愛らしい卵の時代を歌う時は、潰して壊さないように優しく包みこんであげましょう。
フープくぐり

親と子が交互に並んでフラフープをくぐっていく、チーム形式の親子競技。
全員が手をつないだ状態でフラフープをくぐり、次の人へ渡していくため、見た目よりも難しい競技です。
とくに子供より大人の方がどうしても体が大きいため、手を使わずにフラフープをくぐるのは相当な体力が必要になるのではないでしょうか。
仕組みはシンプルでありながらも子供だけでなく大人も本気になって競技に取り組め、見る側も一緒になって盛り上がれる親子競技です。
ぶんぶんゴマ

ぶんぶんと音を立てながら回転する、ぶんぶんゴマで遊んでみましょう!
ぶんぶんゴマは、木や厚紙に穴を開けて糸を通すことで簡単に作れます。
木を使う場合、穴を開ける工程が難しいので、お父さんにめいっぱい頼っちゃいましょう。
できたら両手で糸を持って、引っ張りながらぶんぶんとコマを回転させます。
お父さんの中には、子供の頃に遊んだ経験のある方もいるでしょう。
懐かしい気持ちをお父さんには思い出してもらいながら、家族の時間を楽しんでくださいね。
にゅーっ するするする
『キャベツくん』や『おしゃべりなたまごやき』で知られる、日本の漫画家であり絵本作家である長新太さんの『にゅーっするするする』をご紹介します。
不思議な世界観と子供の想像力でさらに作品は魅力的に!
「にゅー」と出てきた手があらゆるものを地面に引き込む物語に、子供も思わず息を飲むことでしょう。
読んでいるうちにハラハラドキドキを楽しめる作品です。
この作品を読んだ時に子供がどんなことを感じたか聞いてみるのも良いですね。
親子で の検索結果(231〜240)
ふんがふんが
インパクトのある表紙が特徴的!
おおなり修司さんの『ふんがふんが』をご紹介します。
運動が不足しているゴリラパパが準備運動してからジョギングを始めます。
この設定からすでにユーモアがあり、世界観に引き込まれますよね。
「ふんが」というオノマトペで語られる心情を想像するのがおもしろく、思わず応援したくなるキャラクターです。
日常の生活にもオリジナルの「ふんが」を取り入れてみてはいかがでしょうか?
ぜひ、読んでみてください。
親子でパズルを完成させよう

ペアの人と協力して、大きなパズルを完成させよう。
保護者の方や先生と協力して、パネルを一枚いちまいはめていって大きなパズルを作り上げたらゲームクリアする、運動会の競技アイデアです。
チームに分かれ、リレー方式でパズルを完成させていく競技です。
大人と子供が協力し、手に持ったパネルはどこに当てはめるのかを考えて次の人にバトンタッチし、早くパズルが出来上がったチームが優勝です。
高い位置のパネルは、大人の人に抱きかかえてもらって貼り付けましょう。
どんな絵が出来上がるか楽しみですね。
アクアビーズ
小さなビーズをトレイにおいて水でくっつけるだけの、お手軽で楽しいアクアビーズ。
子供がひとりでじっくり集中できるので、いろいろな形や色を自分のペースでつくれますよ。
指先を使うので、ちいさな手の動きも上手になり、どんなデザインにしようか考えることで子供の想像力もぐんと広がります。
しかも、のりやアイロンを使わないので、片付けもすぐにできますよ!
子供がひとりでも「できた!」という達成感を味わえるのもオススメポイントです。
慣れてきたら立体も作れるので、ぜひ遊んでみてくださいね。
ジェスチャーゲーム

動きだけで何を表しているかを当てるジェスチャーゲームで、ワイワイ楽しむのはいかがでしょうか!
言葉がなくてもお父さんと意思疎通ができる!、その証明にもなるかもしれませんね。
家族の絆を確かめる意味でも、挑戦してみる価値あり!
最初は動物や、特徴的な芸能人など、答えやすいお題から始めてみましょう。
徐々に難易度を上げて、身内ネタなどでせめるのもオススメです。
例えば「〇〇をしているお父さん」など、日常を切り取ったものをジェスチャーで表すのもおもしろいのではないでしょうか。
体をいっぱい動かして、楽しんでみてくださいね。
しりとりキャッチボール

お互いを褒めるしりとりをしながらキャッチボールをしていきます。
体の成長と頭の成長、どちらも一緒に促せる、楽しいレクリエーションゲームです。
しりとりで相手を褒めながらキャッチボールをすることで、普段伝えられない親子の愛情を伝え合うこともできそうです。
転んでも安心なひとり遊び
子供が転ぶのはよくあること、そう思いながらケガして泣くわが子を見るたびに何とかしてあげたい……そう思いますよね。
そこで足の力加減を学べる遊びを取り入れてみましょう。
縦半分にカットしたプールスティックをワイヤーネットに固定します。
ワイヤーネットの下に短くカットしたプールスティックを置きシーソーを作ったら、プールスティックのくぼみ中央にビー玉を設置。
ワイヤーネットの両端に足を置いて、シーソーを左右に動かしながら転がるビー玉が落ちないようコントロールしましょう。
カタミノ

まずパッケージの3歳から99歳向けという表示が目を引くこちらのゲーム。
いろいろな形をしたブロックを組み合わせ、枠内を埋める遊びです。
スライダーの場所を変えることによって、枠の大きさが変えられるので、何通りもの組み合わせが楽しめ、今までの同じタイプのパズルゲームと比べ飽きることがありません。
また小さなブロックを使うか使わないかによっても難易度が変わるので、まさに小さなお子さんから大人まで幅広く楽しめます。
2人でもプレイできます。
親子で借り物競争

お題で指定された品物を親子で借りてゴールを目指す競技。
親子で一緒にものを探す競技なので、幼稚園や保育園の運動会にぴったりですよ。
「何を探しているのかな?」と見ている側もワクワクするので、参加者とともに競技を楽しめるでしょう。
子供だけで探せる簡単なものから、親子で協力できるものまで幅広いお題を用意してくださいね。
親子で思い出を作るとともに、一体感や達成感を味わえる親子競技です。
お子さんの成長をすぐ近くで感じられる競技に取り組んでみてくださいね。
プラネタリウム

季節を問わず、何度でも楽しめるプラネタリウムはおすすめです。
家庭で作れる簡易プラネタリウムも売っていますし、本物の夜空を見に行くのもいいですよ。
大人も子供も楽しめるおすすめのレクリエーションです。
星空に癒されてください。
サーフィン

筆者も一日体験レッスンに参加したことがあるのですが、板に乗るのはなかなか難しい。
習いがいのあるレクリエーションです。
ですが一度ハマると毎日、毎週でも海に行きたくなると聴きますよ。
自然と触れ合えるレクリエーションは楽しいだけでなく、開放感やリラクゼーションを得られます。
お子様にもおすすめです。

