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親子で の検索結果(201〜210)
もじぴったん

文字を組み合わせて言葉を作っていき、すべてのマスを埋めるゲームがこちらです。
このゲーム、言葉を作るとその言葉の意味が表示される仕組みになっています。
言葉は知っているけれど、意味は知らないといった小さい子供にはとても良い学習の機会になりますね。
また、最近流行の言葉などもつかえます。
オンライン対戦モードもありますから、いつでも2人で対戦ができますよ。
また、過去に作った言葉をもとに、プレイヤーの性格診断までできるそうです。
ダンス「ぴったんこダンス」

子供に大人気のケロポンズのナンバー!
ほっぺやひざなど、親子で体の一部をくっつけたまま一緒に踊るという、お子さんが非常に喜びそうなダンスです。
スキンシップもたっぷりで、踊りながらふざけられるシチュエーションも織り込まれており、一度遊ぶと何度もおねだりされそうな楽しさですね!
神経衰弱

幼児の方が強いといわれる「神経衰弱」は、思わずお父さんも真剣に取り組んで盛り上がれる遊びの一つです。
なぜ強いかというと、子供は目で見たものをそのまま画像として記憶する「映像記憶能力」が大人より高いからだそうですよ。
シンプルにトランプで遊ぶもいいですが、自分たちでカードサイズの紙に「食べ物」「お手伝い」などの言葉や絵を書いたカードを作って遊ぶのもオススメ。
当てた人はそれが欲しい時や、やって欲しい時に差し出せる権利カードのようにしても楽しいですね!
ごぶごぶ ごぼごぼ
日本の造本作家、デザイナーとして知られる駒形克己さんの『ごぶごぶごぼごぼ』をご紹介します。
色あざやかな青、赤、オレンジなどの丸と一緒にリズムの良いオノマトペが楽しめる作品です。
ハッキリとした色使いは子供の興味をひきますよね。
また、正解のないストーリーだからこそ、読み手の声色やリズムで絵本の世界が幅広く楽しめますよ!
音の楽しさに触れる絵本として、子供の感性を刺激するのはいかがでしょうか?
ぜひ、子供と一緒に読んでみてくださいね!
こいのぼりのかぞく

優しいリズムの曲なので、お子さんも遊び始めやすいのではないでしょうか。
手遊び、特に指を使う遊び歌なので、小さい月齢のお子さんには少し難しいかもしれませんが、指を使う練習になるのでとってもオススメです!
まだ指が上手に使えないお子さんも1本1本使うので、少しずつ指を動かすコツを覚えられるのではないでしょうか?
最初は利き手だけで遊んで、慣れてきたら「おとなりの家族」を登場させて両手で挑戦してみてください。
いない いない わお!

さまざまな「おはよう」のあいさつを楽しもう!
『いないいないわお!』の手遊びをご紹介します。
「おはよう」は、1日の始まりを感じる大切なあいさつですよね。
この言葉を聞くことで、元気に1日をスタートできるという方も多いのではないでしょうか?
この手遊びは、手拍子や体を動かしながら元気な「おはよう」を表現できるのが魅力的ですよ!
手遊びと「おはよう」というあいさつを通してポジティブな気持ちで日々を過ごせそうですよね。
朝の会にぴったりな手遊びです!
お父さん当てゲーム
@user5922099796150 お父さん当てゲーム
♬ original sound – user5922099796150 – user5922099796150
お父さんたちには、マスクで少しだけ変装して登場してもらいましょう。
子供たちは並んだお父さんの中から「自分のお父さんはどれかな?」と観察して見つけますよ。
保育園や幼稚園のお迎えの時間に、先に正解できた子供から帰れるルールにすると、ゲーム性が高まり盛り上がりますよ。
いつも見ている体格や声、歩き方などをヒントに探すので、子供たちは「こんなところを見てるんだ!」という発見もあり、親子のつながりを感じられるのもポイントです。
父の日に向けて「お父さんをよく見る」という気持ちが自然に育つでしょう。
野外プール

暑い!
水に入りたい!
でも、海は遠い・・というあなた。
野外プールで遊びませんか?
親子で、家族で、家族どうしで。
子供から大人まで遊べるおすすめのレクリエーションです。
場合によっては水着を選ぶところから、プール遊びが二倍楽しめますね。
ゾンビキッズ:進化の封印

時代の流れからか、一人で勝つというゲームから、みんなで協力するという形のゲームも出てきています。
こちらのゲームはその協力型ゲームの一つ。
自分たちが通っている学校にサイコロの目に従ってゾンビが現れます。
教室にあらわれたゾンビを退治しながら、学校にある4つの門を施錠すれば勝ちです。
教室にゾンビが3体出てきてしまうと退治できなくなってしまいます。
また、ゲームを何度もプレイするうち、進化の封筒を開けられるようになり、開けるとゲームの内容がより高度になるので飽きることがありません。
バナナのおやこ作詞:関和男/作曲:福田和禾子

南の島に住むバナナの親子を描いた素朴な楽曲です。
親子の絆を優しく伝えるメロディと、リズミカルで覚えやすい言葉選びが印象的。
1982年にNHK『おかあさんといっしょ』で放送された後、アルバム『おかあさんといっしょ メモリアルアルバム』や『NHKおかあさんといっしょ 40年 うたのBest100』に収録され、多くの人々の心をつかみました。
明るく楽しいリズムにのって体を動かしながら歌えるので、雨の日でも室内でみんなと一緒に楽しめる1曲。
家族で歌ったり、保育園や幼稚園でお友達と歌ったりするのにピッタリです。
ぜひ、気分が沈みがちな雨の日に歌ってみてくださいね。
親子で の検索結果(211〜220)
どんぐり とんぽろりん
児童詩や絵本、再話や翻訳も手がけ、子供向け伝記など多数を執筆している武鹿悦子さんの『どんぐりとんぽろりん』をご紹介します。
木がどんぐりの実を落とした瞬間を表現したオノマトペが印象的な作品です。
そこからつながる物語も魅力的ですよ。
秋の自然を通して言葉のやり取りが広げられるシーンは、日常でもよく聞くシンプルな言葉たちで構成されているので耳なじみが良いですね。
歌うように読める、そんなすてきな作品ですよ!
リコーダーでハモってみた

星野源さんがInstagramに「誰か、この動画に楽器の伴奏やコーラスやダンスを重ねてくれないかな?」とアップしたことがきっかけで『うちで踊ろう』に歌やダンス、演奏を合わせてアップする動画が広まりました。
映像を通して、家にいながら他の人と一緒に演奏しているような気分にもなれて、失敗しても気にしないで何度でも練習できますよ。
誰にでもできるので、リコーダー初心者の子供はもちろんですが、リコーダーが苦手な子供はほかの楽器で遊んでみるのもオススメ。
曲を自分の好きな曲を選んで楽しんでくださいね!
ぞうさん作詞:まどみちお/作曲:團伊玖磨

温かな親子の絆を描いた優しい童謡として、作詞家まど・みちおと團伊玖磨によって生まれたこの楽曲は、1952年5月にNHKラジオで初めて放送されました。
3拍子の穏やかなメロディと、自分の個性を愛おしく感じる心温まる歌詞が特徴的な本作は、教育番組や子供向けテレビ番組でも数多く取り上げられ、幅広い世代に愛されています。
山野さと子と森の木児童合唱団による2007年5月のバージョンは、今でも親しまれている代表的な演奏の一つです。
優しい春風のように心に寄り添うメロディは、親子で一緒に口ずさむのにピッタリ。
新緑の季節、お散歩しながら歌えば、さらに楽しい思い出になることでしょう。
アイロンビーズ

特に女性の方は、一度は遊んだことがあるのでは?
子供たちと過ごすおうち時間にオススメなのが、アイロンビーズです。
アイロンビーズは、好きな形に並べたビーズにアイロンをかけて固め、アクセサリーやキーホルダーを作れるおもちゃです!
たくさんの色があり、比較的、低価格で手に入れられるので、オススメですよ!
好きなキャラクターをモチーフにしたオリジナルグッズも作れちゃいますね!
子供だけでアイロンを使うのは危ないので、必ず大人の人と遊ぶようにしましょう!
お手玉

昔ながらの定番のおうち遊びですよね。
大人からみると簡単なようですが、自分で上になげたものを自分でキャッチするということも、子供にとってはなかなか難しいもの。
運動神経を養うのにとてもいい遊びだと思います。
お手玉の数を増やして難易度を高めれば、高学年の子も楽しめますね。
風船リフティング

風船リフティングって、親子で一緒に楽しめる室内遊びとしてぴったりですよね。
手をつないで円を作って、その中に風船を投げ入れて、みんなでリフティングしながら遊びます。
風船は軽くてゆっくり落ちてくるから、こどもたちも扱いやすいし、大人も無理なく参加できるんです。
協力する大切さやリズム感も自然と身につきますし、体を動かせるからエクササイズにもなりますよ。
家族みんなで笑顔になれる、そんな素敵な遊びです。
保育園や学校の行事でも盛り上がること間違いなしですね!
【親子競技】魚つりゲーム

運動会で体を鍛えられる親子競技、魚釣りゲーム。
このゲームでは、保護者の方が釣り人で、お子さんは魚役です。
まず長めのタオルを用意して、片方の端を結んでおきます。
お子さんには寝転がってもらい、タオルの結び目を足ではさみ、残ったタオルの部分を両手でしっかり持ってもらいましょう。
ここまで完了したら釣り人役の保護者の方は、お子さんの持つタオルを引っ張って、ずるずると引いていきます。
お互いに、しっかりタオルをつかんでおかないと離れてしまうので注意!
運動会の競技としておこなう場合は、チーム対抗のリレー形式でおこなうのがオススメです。
おてらのおしょうさん

二人ペアになっておこなう手遊び歌です。
じゃんけんをしながら、だんだんスピードアップしていく遊びです。
早くなればなるほど、なぜかおもしろいものになってしまう、間違えてしまってもまたそれが盛り上がるトラディショナルな日本の遊び歌としてずっと歌い継がれている子供たちにも人気です。
保護者の方もきっと知っている、一緒に遊べる手遊び歌ですね。
キャタピラーレース

段ボールを使ったキャタピラーレースは、親子でおこなうのにぴったりの競技です。
丸くつなげた段ボールの中に入り、ハイハイの要領で進みます。
全身を使う競技なので、安全に配慮できる4歳以上を目安に取り組みましょう。
大人と子供が息を合わせ、スピードを調整するのが速く進むポイント。
チーム対抗戦にするとさらに盛り上がりますよ!
本番の前にキャタピラーでどのように進むのか練習の時間を作っておくと戸惑いも少なく楽しめます。
どうぶつしょうぎ

意外に奥が深い、子供版の将棋『どうぶつしょうぎ』。
将棋のような王将や飛車などの難しい漢字が書かれたコマの代わりに、ライオンやキリン、ゾウ、ひよこが描かれたコマを使います。
またマス目も3×4の12マスしかありません。
将棋と同じようにコマによって移動できる方向が違い、自分の進んだ方向に相手のコマがあればそれを取って自分のコマにできます。
将棋の王将にあたるコマがライオンなので、それを取った方が勝ち。
ですがもう一つ勝つ方法があり、自分のライオンを自分から見て1番向こうの端になる相手側の一段目まで移動できても勝ちです。
相手のライオンを取るか、まっすぐ相手の方へ進むか、将棋とは違った奥深さを味わえるゲームです。

