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こどもと遊ぶ の検索結果(121〜130)
リトミック♪こいのぼりで踊ろう

こどもの日におなじみの童謡「こいのぼり」に合わせて楽しく体を動かして踊ってみませんか?
この動画では風流に着物を着て踊りを踊る様子が見られますよ。
優雅な手足の動きが伝統的なお祝いの席にはぴったりです。
こいのぼりに振付をつけるときの参考にしてみても良いかもしれません。
世界最高に面白い鬼ごっこ5選

子供の外遊びとして定番の鬼ごっこは、実は世界中さまざまな国で楽しまれているんです。
世界の鬼ごっこ……一体どんな遊びなのか気になりますよね。
そこで今回、フィリピンの鬼ごっこ「ブワンブワン」、スリランカの鬼ごっこ「ギニ・ハンギーマ」、モロッコの鬼ごっこ「ニワトリといもむし」、ドイツの鬼ごっこ「岩の上のコマ」、バングラデシュの鬼ごっこ「チ・ブリ」の5つを紹介します。
鬼が線の上を移動したり、宝探しを楽しめたり……、国によってさまざまなルールや遊び方があるので、ぜひいつもと違う鬼ごっこを楽しんでくださいね。
もちつき手遊び

歌とリズムに合わせて、お互いの手を組み合わせるように打ち鳴らしていく、もちつきをテーマにした手遊び歌です。
片方は一定のリズム、たての手拍子のような形で、もう片方が合いの手を入れるようにして間に形をはさんでいきます。
手が開いたタイミングで、下の手に触れたり、間を通過したりなど、リズムをしっかりと読み取って手を動かしていきましょう。
一連の流れをこなしたら役割を交代、テンポも調整しつつ、お互いのリズム感をチェックしていくのがオススメですよ。
一かけ二かけ

お手玉の歌、手まり歌、そして手合わせ歌としても知られているこの曲。
大河ドラマにもなった幕末の武士、西郷隆盛の娘目線で、父である西郷隆盛の墓参りをする様子を歌っています。
少し切なげな歌詞ではありますが、歌われるリズムやメロディーは明るく、お手玉をしやすいのが特徴です。
ゆっくりと歌いながら始め、徐々にテンポを上げていく形で練習してみましょう。
お手玉遊びで歌った後は、手まり歌や手合わせ歌としても歌って、遊んでみてくださいね。
あれれくるりん

2人1組で手をつないで回る「あれれくるりん」は、やり方によって数種類できる体を使ったゲームです。
手をつないだまま腕の下をくぐったり、腕の上を乗り越えていったりと応用もできます。
お友達の顔が見えるように、うまくくるりんぱと遊んでみてください。
慣れたら3人でチャレンジしてみるのもいいですね。
子供同士がぶつからない広い場所を確保したうえで、先生が子供とペアを組んでお手本を見せれば、子供たちが動きをイメージしやすく、ケガの防止にもつながります。
大根漬け

まだ小さなお子さんは話しかけたりする以外、遊びのパターンも決まってきますよね。
そんな小さなお子さんとでも一緒に遊べるのがこの「大根漬け」です。
大根を漬けていく様子を歌にしていてお子さんを大根に見立てて手を添えて遊びます。
お子さんはマットなどに寝転んだまま、泥を洗うならばおなかをゴシゴシとマッサージをしたり、水を切るならば足を持ってぷるぷると振ってみたりします。
お兄ちゃんやお姉ちゃんも一緒にふれあいながら遊んでみるのもいいですね。
影絵

小さい頃、兄弟で姉妹で、友達と、しょうじの裏にまわって影絵をつくって、何をつくっているつもりなのか正解をあてて競いあいました。
指や頭をつかってつくる影絵あそびは結構むずかしい遊びでしたが、うまく影絵ができたよろこびは大きかったですね。
想像力がのびる遊びです。
震源地ゲーム

みんなが同じ動きをしているように見えますが実は一人の人の動きをみんなでマネをしています。
輪の真ん中に立った人はその「震源地」を当てなければいけません。
震源地の人も、オニに気付かれないように動きを変えます。
人数が増えれば増えるほどむずかしくなる遊びなので制限時間を作ってもいいかも。
少人数でも大人数でも遊べるゲームです。
ボトルキャップカーリング

指先でカーリング遊びをしましょう!
ペットボトルのキャップとビー玉、画用紙やカラーペンで作れます。
台紙に点数を書いた枠を作り、そこへビー玉を仕込んだペットボトルのキャップをすべらせて高得点の枠を狙います。
ペットボトルのキャップは色画用紙で色分けしてもいいと思います。
大根ゲーム

参加する子供同士が手をつないだ状態でうつ伏せに寝ころびます。
大根を抜く役の大人がいろいろな子供の足を引っ張りますが、子供たちはバランスを取りながらもちこたえないといけません。
手をはなしたら抜かれたことになりアウトです。
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野外活動にオススメのみんなでできるゲーム!

こちらは「キャッチ」という遊びですね。
代表者を1人決め、他の参加者は円になります。
右の手のひらを上に向けて右隣の人に差し出し、左隣の人の手のひらに左手の人差し指を乗せましょう。
代表者の人が「キャッチ」と言ったら、右手を素早く握り込み、左手は人差し指をつかまれないように逃がします。
代表者の方は、「キャ、キャ、キャ〜……」と言うタイミングを伸ばしたり、「キャット!」と言ってフェイントをかけたりしてくださいね。
初対面の人とも盛り上がれるシンプルなゲームです。
わらべうた「ぎっちょう米つけ」

お手玉をお米に見立てて、歌いながら餅つきのように手でお手玉をついていきます。
その後、お手玉を片方の手で高く掲げて、もう片方の手は受け皿としてスタンバイ。
歌に合わせてお手玉を掴んだ手をはなして、見事キャッチできれば成功です。
シャカシャカと音が鳴るお手玉は、触り心地もよくて、掴んだときも爽快です。
1人でも2人でも遊べるのでぜひ挑戦してみてくださいね!
わらべうた「せんべい やけた」

女の子のおままごと遊びをする時の楽しさがあります。
おせんべい屋さんになった気持ちで、わらべ歌、「せんべい、せんべい焼けた」を歌いながら、お手玉をおせんべいに見立てて手を動かします。
歌が終わったら、おせんべいを食べるマネをします。
「おいしいね」と言うセリフがあると、子供心に食べ物を大切にする気持ちも育まれるようです。
ぶたのしっぽ

カードを使った、ぶたのしっぽゲームを紹介します。
トランプを丸く円になるように広げましょう。
引いていく順番を決めてカードをめくり、真ん中に出していきます。
同じマークが出てしまったら、引いた人が今まで引いたカードを引き取ります。
またゲームを再開して、同様の動きを繰り返していきましょう。
ジョーカーが出た場合、引いた人は手持ちのカードを真ん中に戻せますよ。
最後までカードを引き、最終的に手持ちのカードが少なかった人が勝ちです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね!
大根抜き

畑から大根を抜くのって力がいる、コツがいって苦労する、というイメージがありますよね。
そんな遊びがこの「大根抜き」です。
大根役になる人は円形にうつぶせに寝転び、隣の人としっかりと腕を組みます。
オニは大根を引き抜く要領で足を引っ張り、大根役を輪から引き抜きましょう。
抜かれたところはすばやく隣の人と腕をしっかりと組み、次に備えます。
抜かれてしまった人はオニに変わり、他のオニと協力して大根を抜きましょう!
グリコ

学校の帰りに「グリコ」をしている小学生をよく見ましたね。
遊び方としてはまずのぼる階段を決めてから、参加メンバーでじゃんけんをします。
勝った人は階段をのぼれますが、グーで勝った場合は「グリコ」で3段、同じようにチョキなら「チヨコレイト」で6段、パーなら「パイナップル」で6段のぼります。
一番先に頂上のゴールについた人の勝ちですね。
これは平坦な道でも応用のきく遊びなので、帰り道ずっと遊べました。
【手遊び】秋の手遊び

秋に子供たちと楽しめる手遊びを紹介します。
1つ目は『やきいもグーチーパー』。
リズム感がクセになる楽しい歌詞と、最後のじゃんけんが子供心を刺激する人気の手遊びです。
2つ目は『とんぼのめがね』。
とんぼの目に映る秋空の変化がステキに表現されている手遊びです。
3つ目は『まつぼっくり』。
戸外でまつぼっくりを見つけたら思わず口ずさみたくなる歌ですね。
「おさる」の部分を子供の名前に置き換えれば盛り上がりますよ。
4つ目は『おおきなくりのきのしたで』。
知っている方も多いのでは?
友達や先生とペアになって向かい合って楽しみたい手遊びですね。
5つ目は『どんぐりとこりす』。
歌の中で数字も出てくるので数への理解も深まりますよ。
秋にオススメの5つの手遊びを紹介しました。
子供たちの反応をみながらアレンジをして遊びを広げて楽しんでみてくださいね。
ビーチボール合戦

ビーチボールとお手玉を数個用意します。
対戦相手との間にガムテープで線を引いてその上にふくらませたビーチボールを置きます。
そのビーチボールにお手玉を当てて制限時間内に相手の陣地に多く入れたほうが勝ちです。
お手玉バランスゲーム

幼年期の子供には、お手玉を頭に乗せることは運動神経的にも、お手玉に対する体の大きさからもちょうどいい難しさがあり、安全に楽しく遊べます。
お互いにできるようになった時に人に見せたくなる子供心に応えてあげながら、仲良く遊べるので、楽しいです。
頭に乗せられるようになったら、みんなで一列になって、部屋のなかを動いてみたりすると楽しさも広がります。
お手玉通し

お手玉通しはころころとお手玉を転がすゲームです!
縦にならべた枠の中に向かってお手玉を転がし、ゴールの枠内にお手玉をストップできれば成功です。
枠の外へそれたりゴールを通り過ぎてしまったらチャレンジ失敗。
ゲートボールのお手玉版のようなゲームですが、意外と大人でも成功するのは難しいです。
子供の年代問わず熱中できるゲームです。

