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ポップだけど個性的 の検索結果(161〜170)
NEW KAWAIIFRUITS ZIPPER

今、最も勢いのあるアイドルグループの1つ、FRUITS ZIPPER。
「原宿から世界へ」というコンセプトは、Instagramの投稿テーマとしてもぴったりですよね。
そんな彼女たちの作品のなかでも、ぜひオススメしたいのが、このポジティブ・アンセムです。
2024年3月にアルバム『NEW KAWAII』のリード曲として公開された本作は、自分らしさをまるごと肯定するような多幸感あふれるメッセージが魅力。
TBS『CDTVライブ!
ライブ!』で初披露され、同年の第66回日本レコード大賞では優秀作品賞を受賞し大きな話題を呼びました。
キャッチーで踊りたくなる曲調は、日常や友達との思い出ムービーにぴったり。
かわいらしさを前面に出した投稿を作りたい方は、ぜひチェックしてみてください。
いきてるthe peggies

自分を好きだけど嫌い、そんな相反する気持ちを抱えながら生きる意味を問いかける、the peggiesの魂のバラードです。
ボーカルの北澤ゆうほさんが19歳の時、自信を失いかけた自身へ送るバトンのようにつづったという、痛々しいほど正直な歌詞が胸に刺さります。
本作は2015年11月に発売されたインディーズ期の名盤『NEW KINGDOM』に収録された楽曲で、2020年にはEP『アネモネEP』で弾き語り版も再録されました。
人生に迷ったり、自分を信じられなくなった時に聴けば、静かなギターの音色と優しい歌声が、まるで親友からのエールのように心に染み渡るはず!
一人でじっくり自分と向き合いたい夜にぴったりの1曲ですよ。
カルトぴーなた

ポップで毒気のある世界観に引き込まれる、中毒性の高い作品です。
ボカロPのぴーなたさんが手がけた『カルト』は、2026年5月に公開された重音テト歌唱の楽曲。
EDM感のある跳ねるビートに、ダークな言葉選びが絡み合う、スリリングな仕上がりです。
信じることの危うさを描いた歌詞と、硬質なボーカルが絶妙にマッチしています。
気に入ったらぜひシリーズ曲『求&影』なども聴いてみてください!
ObsessedAyumu Imazu

チルでポップなメロディに、すぐに恋に落ちてしまう甘酸っぱい恋心を英語で歌い上げる楽曲です。
Ayumu Imazuさんの力の抜けた歌声と、相手への恋心を素直に表現した歌詞が魅力的です。
力強さのないメロディラインが、恋に落ちた時の戸惑いや不安な気持ちを見事に表現しています。
2024年1月にリリースされた本作は、韓国のSEVENTEENなど多くのアーティストがSNSでダンス動画を投稿したことで、アジア各国で話題を呼びました。
朝のドライブやカフェでのブレイクタイム、休日のお散歩など、リラックスしたいシーンで聴きたい1曲です。
ピポパポFRUITS ZIPPER


FRUITS ZIPPERのお出かけの様子から、Google Pixel Watchがどれほど便利なのかをアピールしていくCMです。
スマホを忘れたという始まりが重要なポイントで、そんなときにも使えてお出かけをしっかりとサポート、日々の充実につながることを表現しています。
そんな映像で描かれている楽しげな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、FRUITS ZIPPERの『ピポパポ』です。
スピード感のある明るいサウンドが印象的で、軽やかな歌声との重なりでも、楽しさがまっすぐに表現されていますね。
× × ×SKULL CANDY

2006年、音楽大学の同級生を中心に結成された6人組バンド。
ボーカルMAKIのかわいくも力強い歌声がとにかく魅力的です!
メンバーが多いこともあり、演奏がとっても豪華なところも注目してみてください。
厚みあるサウンドと、深みのある歌詞に心をつかまれること間違いなし。
Orphanscero

2010年代からのシティポップ・リバイバルで欠かすことのできない立役者、cero。
彼らの80’sシティポップへのリスペクトのある楽曲が、当時の耳の早い若者たちにヒットし、このムーブメントを生み出したといっていいはずです。
当時のシティポップを知らないリスナーたちに、「ロックでもヒップホップでもJ-POPでもない、でもなんだか懐かしくて新しい」というような新鮮な聴き心地を抱かせたことでしょう。
ドライブに散歩に、空想にもってこいの景色が広がる名シティポップナンバーです。
Gimme more!NEW!めろくる

華やかで前向きなエネルギーに満ちた、王道アイドルポップです。
ボカロP、めろくるさんが手がけた本作は2026年7月に公開。
リズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』のユニット、MORE MORE JUMP!
への書き下ろし曲として制作されました。
ファンの視線や声援を受けて輝きを増していく、ステージ上の高揚感がテーマにです。
ポップなビートやコール感のあるアレンジが展開していく感じがとってもステキなんですよね。
気分を上げたいときにぴったり!
モア!ジャンプ!モア!ナユタン星人


ポップかつエネルギッシュなロックサウンドがあなたのテンションを上げてくれるはずです!
宇宙からやってきたボカロP、ナユタン星人さんが手がけたこちらの楽曲。
タイトル通り、ユニットMORE MORE JUMP!への提供曲です。
このキャッチーなサウンドアレンジ、ナユタン星人さんワールド全開ですよね!
そして5人のパッと花咲くような歌声もたまりません!
キュートな歌で勇気づけられたいときは、この曲で決まりですよ!
ドーナツDrop’s

北海道札幌出身の女性ブルースロックバンド。
年齢からは想像できない、泥臭さを伴うブルース色が濃厚なロックンロールを奏でる実力派バンドです。
空虚感とやさしさ、あたたかさにあふれた1曲となっています。
ポップだけど個性的 の検索結果(171〜180)
おでかけ!とすきなひと. ݁₊ ⊹ . ݁˖ . ݁音絵

ポップで疾走感があるのに、怖い夢の中に迷い込んだような気分になる、不思議な世界観を持ったボカロ曲です。
音絵さんが手がけた作品で、2026年4月に公開されました。
一聴するととてもキャッチーなのですが、ところどころに不協和音があったり、グリッチされたフレーズがあったりと、不穏な空気感がただよっています。
それがフックになって、最後まで聴き進めてしまうんですよね。
音絵さんにしか出せない、唯一無二の音をぜひご自身で体感してみてください。
孤独サイコTAK

『孤独サイコ』はTAKさんがプロデュースを手がけた作品で、2025年5月にリリースされました。
キャッチーなメロディーと、現代のデジタル社会、SNS文化を鋭く切り取った歌詞が見事にマッチ。
そしてK-POPとJ-POPを融合させた洗練されたサウンドに、TAKさんらしさが光っています。
誰もが共感できる内容で、ダンスミュージックとしても楽しめる一面を持ち合わせている、この曲。
気分転換したいときや、友だちとワイワイ盛り上がりたいときにぴったりですよ。
アウトサイダーAwesome City Club

男女5人組バンド、Awesome City Clubの楽曲です。
2015年リリースのアルバム「Awesome City Tracks 2」に収録。
軽快なドラムとギターに心が躍ります。
ぜひ好きな人と一緒に聴いてみてください。
楽しくなれますよ。
ウェカピポSOUL’d OUT


榎木淳弥さん、ジョー・力一さん、ですよさん、SoulJaさんという異色の4人が勢ぞろい!
ロッテのクランキーをパキッと割って、サクサク食感で気分をサクッと切り替えちゃいましょう。
BGMはSOUL’d OUTの『ウェカピポ』。
2003年発売のこの曲の独特なリズムが、とにかくクセになりますよね!
チェリーポップDECO*27

ポップでキュートなのに、どこか狂気をはらんだサウンドが最高です!
ボカロシーン黎明期から数々のヒット曲を生み出してきたDECO*27さんの楽曲で、2025年7月に公開されました。
BPM192という高速テンポで駆け抜けるダンスロック調のナンバーで、チップチューン風の電子音やカウベルのコミカルな響きが耳に残ります。
歌詞は片思いのもどかしさを描いていて、相手にとって1番でありたいという独占欲がストレートに表現されています。
かわいらしいメロディーに乗せられた辛辣な言葉が、なんともクセになるんです!
みんなで盛り上がりたいシーンにぴったりの1曲です!
どんくさいほどコンサバKAN

コンサバティブは「保守的」の意味を持っていて、歌詞の中ではその当たり前の事が魅力的だと歌っています。
ただ、タイトルが”どんくさい”が前についているために、逆に「そんなに、個性がなくていいの?」とも取れる曲ではあります。
MoonPerfume

幻想的で壮大なエレクトロポップサウンドはいかがでしょうか。
テクノポップユニット、Perfumeの楽曲です。
2023年8月にリリースされた新曲で、フジテレビ系ドラマの主題歌にも起用されています。
軽快なビートと切ないメロディーが印象的ですね。
月や空を舞うイメージを歌った歌詞からは、自由な感情の揺らぎや人間関係の不確かさが感じられます。
ファッションショーのBGMとしても注目を集めていて、躍動感あふれるリズムがモデルたちの歩みを引き立てます。
はちゃめちゃカーニバルTonbi

スウィングジャズ好きの方はぜひチェック!
Tonbiさんによる楽曲で、2025年3月にリリースされました。
軽快なビートと躍動感のあるブラスセクションを軸にした、まるでお祭りの会場にいるようなサウンドアレンジが魅力。
また歌詞には怪しげな世界観が広がっていて、主人公に何があったのか、ついストーリーを想像してしまいます。
ノってもよし、考察してもよしなボカロ曲です!
STAY TUNESuchmos

オシャレなバンドといえばSuchmosでしょう。
彼らはアシッドジャズと呼ばれるジャンルの影響を受けたサウンドが特徴です。
この曲はテレビCMソングとして起用されたこともあり知名度がとても高く、彼らの代表曲の一つとして数えられています。
KAKUHENGacharic Spin

元アイドル・現アイドルもメンバーにいるキュートなビジュアルが魅力のバンドです。
それだけではなく、テクニカルなプレイヤー性、そしてパワフルでエンターテインメント満載の熱過ぎるライブで人気急上昇中!
6人が奏でる音楽はアイドルの枠を超えたとてもかっこいいサウンドなんです。

