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かわいい雑貨好き の検索結果(121〜130)
松ぼっくりのかわいいお人形

人形の頭となる大きめのウッドビーズを、松ぼっくりの底面に接着します。
麻ひもを巻きつけたワイヤーを松ぼっくりに刺して手足を付けたら、毛糸で編んだマフラーを巻き、麻で作った帽子をかぶせましょう。
ペンでお顔を描いたら、土台に接着。
お人形にドライフラワーを持たせたら完成です。
麻はナチュラルな色合いなので、帽子の先に明るい色のデコレーションボールを付けるとお人形が華やかに見えますよ。
描き入れる表情や花の持たせ方によっても人形の印象が変わりそうですね。
ランプシェード

お部屋をおしゃれにいろどってくれる、ランプシェードのアイデアです。
ランプシェードというのは、いわゆる電灯のかさのことです。
作るのに必要な材料は、ボディータオルと風船、LED電球。
まず風船を膨らませます。
そうしたらボディータオルをカットし、風船をおおうように貼り付けましょう。
この時下部分だけは空けておいてください。
あとは風船を割って完成です。
ドーム型のボディータオルの中にライトを入れると、お部屋を幻想的に照らしてくれます。
ハートのキャンディバッグ

フェルトで作るハートのキャンディバッグ、かわいすぎますよね!
針や糸を使わないので、お子さんとも一緒に楽しめますよ。
ハサミでフェルトを切って組み合わせていくだけなので、とっても簡単。
カラフルなフェルトを選んで、組み合わせてみてはいかがでしょうか。
できあがったバッグにキャンディを入れて、お友達にプレゼントするのもオススメですよ。
いちごのトレカケース
https://www.tiktok.com/@nagomi2626/video/7505642570266053906フェルトの優しい手触りとかわいらしいデザインを組み合わせた、いちごのトレカケース。
全体の形はいちごをモチーフにし、フェルト生地で周囲をふんわりと丸みのある印象に整えます。
中心には透明素材や開閉口を設け、トレーディングカードがしっかり収まるように配置します。
ケース内側はカードを保護する構造にしつつ、外側にはフェルトでいちごの種や葉のパーツをつけて装飾を加えると、見た目にも楽しい仕上がりに。
持ち歩いても目を引くデザインとなり、自分用はもちろんプレゼントにも喜ばれる作品です。
収納と装飾の両面を楽しめるため、工作と実用性を両立したアイデアとしてオススメですよ。
100均の材料で作れるショルダーバッグ

100均の材料だけでかわいいショルダーバッグを作りましょう。
まずランチョンマットとキルトを重ねて切ります。
余った分のランチョンマットで中のポケットと持ち手をつけるためのタブを作っておきます。
本体に中ポケットをつけたら、キルトと裏地のランチョンマットをあわせてマチをつけ、ミシンで縫います。
このとき2カ所タブをつけます。
縫えたら裏返し、ホックをつけます。
持ち手をつけたらもう完成です。
とてもかわいいのでぜひ作ってみてくださいね。
フタ付きの小物入れ

お菓子やはんこなど、ちょっとした小物を入れられる小物入れってあると便利ですよね。
雑貨屋さんで販売しているものもいいですが、身近なものでも作れますよ。
空になったティッシュ箱を1つ用意しましょう。
ティッシュ箱を解体して、長方形がとれるようにカットしましょう。
8等分になるように折り目を付けると、8角形の作品が完成しますよ。
フタの部分も8角形にカットし綿を入れて、生地を貼り付けてください。
布用の両面テープで貼り付けると、便利ですよ。
箱の本体の側面にも、生地を貼り付けて完成です。
生地の柄を変えると、箱がかわいくなったりシックな感じになるので、アレンジしてみてくださいね。
布小物入れ

大きく口が開いたような見た目の、鉢カバーやお菓子入れなどにも使いやすい布の小物入れです。
布を重ねてしっかりと縫い合わせていき、置いても倒れないように丈夫な底も作っていきましょう。
縫い目が表に来ないように、最後にひっくり返して完成させるので、どのような形になるのかも考えつつ、型紙に合わせてしっかりと縫っていきます。
裏と表にどのようなデザインを持ってくるのかなど、縫い合わせる前の布のチョイスも重要なポイントですね。
ヘアクリップ

刺しゅうの入った、かわいい布のヘアクリップのご紹介です。
販売されているものもありますが、刺しゅうが趣味という方は手作りに挑戦してみてはいかがでしょうか。
100円ショップにも刺しゅうキットが売っているので、これから刺しゅうに挑戦したいという方は、そちらを活用してみても良いと思います。
刺しゅうができたら、あとは土台に貼り付け金具を縫い付けるだけなので簡単に作れますよ。
女性へ布小物をプレゼントしたとお考えの方は、よければ参考にしてみてくださいね。
お道具箱

ティッシュの空き箱でかわいいお道具箱ができます。
ついバラバラになってしまう筆記用具やマスキングテープなど、ちょっとしたものを入れておける箱を作りませんか。
まずティッシュの空き箱の上部に斜めに切り込みを入れ、長い1辺だけを切り落とします。
残りの3辺は両面テープを貼り内側に折り込みます。
もう一つの箱を用意しましょう。
こちらはフタになります。
底とそのふちを残し切り取ります。
余った箱で持ち手を作り、フタに割りピンで固定します。
最後に差し込み状をつけて完成です。
ちいかわミニ収納
キャラクターにいやされる!
ちいかわミニ収納のアイデアをご紹介します。
『ちいかわ』とは「なんか小さくてかわいいやつ」の略称で、アニメや漫画で活躍するキャラクターたちの日常にいやされているファンも多いですよね。
今回は、ちいかわモチーフのミニ収納を作ってみましょう。
準備するものはボール紙、キャラクターのポケットティッシュ、両面テープ、カッター、ガラス飛散防止フィルム、テープなどです。
実用的で、収納するのもワクワクとしそうですね。
かわいい雑貨好き の検索結果(131〜140)
ティーライト用ランプシェード

折り紙1枚で作る!
ティーライト用ランプシェードのアイデアをご紹介します。
小さなカップに入ったキャンドルに使用するティーライト用ランプシェード。
今回は電飾を使ったランプ用に、折り紙でランプシェードつくってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、定規、ペーパーナイフ、電飾ライトです。
折り紙は透ける素材のものを選ぶと、あかりがぼんやりと透けていやされますよ。
また、好きなデザインやインテリアに合わせたデザインを探す時間もすてきですね。
ケーキ型小物入れ
@hoikushisatomi 【子どもでも作れる】 ケーキな小物入れ🍰 #季節の工作#保育アイデア#子どものいる暮らし#保育士#制作あそび#子供が喜ぶ#こどもの日#crafts#craftkids
♬ 冬紅葉 – ささ。
紙コップを使って作るケーキ柄の小物入れのアイデアです。
まずは、一つの紙コップを飲み口から底に向かって真っすぐ切っていき、底部分も切り抜きます。
これを台紙として、この上にフェルトや画用紙を貼り付けてケーキに見えるようにデコレーションしていってください。
台紙のデコレーションが完成したら、別の紙コップにその台紙を貼り付けて完成です。
手軽でかわいい上に、お好みのデコレーションが施せるのでオススメ!
さらに、工夫次第で小物入れにフタを付けられるので、余裕があればそちらにも挑戦してみてくださいね。
テクスチャーアート

テクスチャーアートとは、色に質感をプラスした作品のこと。
「素人には難しいのでは!?」と思われるかもしれませんが、アクリル絵の具とメディウムという専用の画材を混ぜて塗り重ねるだけで、意外と簡単にできてしまうんです。
アクリル絵の具が使えるキャンパスを用意したら、あとはアクリル絵の具にメディウムを合わせたものを、油絵などに使うペンチングナイフで塗り重ねていきます。
おしゃれに仕上げるポイントは、数色を混ぜ合わせて落ち着いた色味を作ること。
ご自分の感覚を信じて挑戦してみてくださいね!
がま口ポーチ

お財布や小物入れなど、さまざまな用途で使えるがまぐ口のポーチです。
開け閉めする時の、独特のパチンとした感触も楽しく、日常で使いたくなるグッズですよね。
まずは布で袋を作り、そこにがま口のパーツを取り付けるというシンプルな工程なので、ハンドメイドの入門にもピッタリかと思います。
型を取って縫い合わせる部分は布の裏面なので、多少は不格好でも大丈夫、隙間を作らないように丈夫な仕上がりを意識しましょう。
がま口のパーツは、専用の接着剤で固定、パーツがフィットするようなサイズで袋を作るのも大切ですね。
どのサイズで作るのか、どの布を使用するかなど、使っていて楽しくなるようなデザインを目指してみましょう。
うさぎのガーランド

冬の間に挑戦した、工作の材料の毛糸が余っている方もいると思います。
そこで、毛糸を使った春らしいアイデアも紹介しておきましょう。
こちらは、ピンクの毛糸で丸を作り、そこにフェルトの耳を付けてうさぎに仕上げるという内容です。
丸の部分は、毛糸ポンポンなどを使ってもOKですよ。
そのまま壁に貼り付けたり、たくさん作ってガーランドにしたりして楽しんでくださいね。
春のイメージからは少し離れますが、毛糸の色を変えれば犬や猫にもアレンジ可能ですよ。
フラワーバスケット

お部屋のインテリアやプレゼントにもオススメなフラワーバスケットの作り方です。
紙ひもとペットボトルキャップなど、身近な素材で作れるのも魅力!
キャップに両面テープを巻き付け、その上から紙ヒモを巻くように貼り付けていきます。
バスケットの持ち手は2本の紙ヒモを編んで作りましょう。
お花はカットしたフェルトを波縫いし、糸をギュッと絞って作ります。
この部分はとても細かい作業なので、フェルトをお花の形にカットするだけでも十分だと思いますよ。
お花の中心にはパールビーズを装飾するとかわいいですね!
カッティングボードリース

100円ショップに売っている材料で、かわいいカッティングボードリースを作ってみましょう!
基本的な作り方としては、カッティングボードに土台となるシンプルなリースを接着、その上にお好きなオーナメントをバランスよく飾っていくだけです。
イメージに合わせてカッティングボードを着色したり、オーナメントを選ぶのが楽しいアイデアですね。
手袋や毛糸のポンポン、木の実など、お好きな飾りを探してぜひ作ってみてください。
パッチワークのバッグ

はぎれを利用したパッチワークのトートバッグ、ランダムに模様がならんだ独特な見た目が魅力ですね。
重要なのははぎれのならべ方で、このならべ方に一定の規則性を持たせることで、ランダムな模様の中にも統一感が出てきますよ。
またそれぞれのはぎれの重ね方で端っこのふくらみを作れば、完成したときに柔らかさを感じられるのでこちらもオススメです。
トートバッグのサイズにはぎれをならべてつなげたら、裏布を重ねて縫い、袋の形にすれば完成です。
はぎれのチョイスやつなげ方を工夫してオリジナリティを出していきましょう。
ミニバッグ

カードや小物が入れられるこのミニバッグは、100円ショップに売っているものだけでできるんです!
メインで使用するのはB6サイズの軟質カードケースです。
ケースの中に紙を入れた状態で、口から3cmのところでカットしましょう。
次に中に入れていた紙を取り出し、デザインペーパーをそれと同じ大きさに切ったら、お好みのシールやデザインペーパーでデコレーションしてください。
そして、デコレーションしたデザインペーパーをカードケースの中に入れ、最初にカットしたカードケースの切れ端を使ってマチパーツを作り、接着します。
最後にフラップ部分を固定するスナップや差し込み錠を付けたら完成です。
工程は多いですが、その分立派な作品が出来上がりますので、じっくりと取り組んでみてください。
だ円底の巾着袋

底がだ円形のコロッとしたきんちゃく袋。
見た目もかわいいのでたくさん作ってみたくなりますよね。
そこのだ円の布はお皿やコンパスなどを使って型紙を作りましょう。
まわりの布は表無の裏布とも長方形に切ってタックをとり仮縫いします。
布の端はほつれないようアイロン接着テープでとめます。
ひもを通す部分もテープを止めることによりしっかりします。
底の部分は手縫いで調整して、ギャザーを寄せるとコロンと丸い形に仕上がります。

