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鏡音リン・みきとP の検索結果(141〜150)
ギガンティックO.T.NGiga

歌い手・れをるさんとのユニット、REOLでメジャーデビューも果たしている人気ボカロP・Gigaさんの楽曲。
和風な旋律を前面に出したEDM調の作品で、自身初となるミリオンを達成した中毒性ばつぐんのハイスピードチューンです。
速いテンポ、ビートの上に早口のメロディーという、VOCALOIDの得意分野を余すことなく楽しめます。
鏡音レンの声とエレクトロなサウンドが心地よく、踊り出したくなる、テンションの上がるボカロ曲をぜひ。
悪いコのためのハロウィンソングだいすけP

鏡音リンとレンの可愛いらしいくも小憎たらしい、悪戯っ子っぽい曲です。
「お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぜ」ってイキがってる感じがすごくいいです。
とてもポップでキュートな、ハロウインにもってこいの曲です。
Ready SteadyGiga

2010年の初投稿以来、数多くのミリオンヒットを達成してきたボカロP・Gigaさんの楽曲。
スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』へ書き下ろした楽曲のVOCALOIDバージョンで、四つ打ちのリズムに乗せた鏡音リンと鏡音レンの掛け合いが耳に残ります。
どこか無機質なアレンジとVOCALOIDの声質がマッチし、キャッチーなメロディーが頭の中でリフレインする、自然とテンションが上がるナンバーです。
AじゃないかピノキオP

意見の対立と価値観の多様性をテーマにした本作は、初音ミクと鏡音リンをフィーチャーした楽曲。
タイトルにもあるように人々が異なる意見や視点を持つことの素晴らしさや、そこから生まれる摩擦を表現しています。
2024年1月26日に音楽ビデオが公開されたこの曲は、ピノキオピーさんのアルバム『しぼう』に収録。
ピノキオピーさんは、客観的な視点と主観的な視点を混合しながら作品を制作しており、そのバランスについて深く考えていることがうかがえます。
歌詞ドッキリに使うのもオススメ!
相手の反応を楽しみながら、一緒に聴いて意見を交わしてみるのはいかがでしょうか。
Let’s go for a walk!Lily/ごぼうP

体験版Lilyを主役に、神威がくぽとGUMIがラップ、台詞の演出に鏡音リン、レンがサポートで参加しています。
気だるげな内容の歌詞が続きますが、思いがけない展開が待ち受けています。
7分40秒の大作です。
ライナ鏡音レン

美しいギターの音色に、軽快なリズム、そして少し悲しい歌詞がすてきにマッチした鏡音レンのソロ曲です。
サビの部分が少し高音ですが、サビ以外の部分の速いテンポとのギャップがあって、歌っていてとても気持ちのいい曲です。
ノイズキャンセラーれれれP

れれれPという昔から活動されている方が作った曲になっていて比較的この人の中では新しい投稿となっています。
曲の入りからとてもかっこよく、鏡音レンのかっこよさが存分に生かされている曲です。
この曲を聴いて、鏡音レンが好きになった人もとても多いようです。
マセ恋歌れれれP

活動10周年となった2018年にボカロPとしてのプロジェクトの終了を発表したボカロP・れれれPさんの楽曲。
正統派ポップスの流れを感じる、どこか哀愁のただようメロディーとセクシーな歌詞が耳に残るナンバーです。
古き良きJ-POPのようなおしゃれさと、現代的な音色の使い方が秀逸な、ずっと聴いていたくなる心地よさを持った作品ですよね。
どちらかと言えば少年のイメージがある鏡音レンが歌う大人テイストのナンバーに、新たな魅力を発見できるのではないでしょうか。
下克上(完)一行P

一行Pさんの代名詞と言える人気曲。
下克上を狙う鏡音リンと鏡音レンの思いがつづられているナンバーで、歌詞がおもしろいです。
レゲエ調ですがどこか和風な雰囲気も感じられる、ユニークなアレンジに仕上げられています。
つくれ!幻覚ワールドメドミア

約2分という短さに濃密な情報量が詰め込まれた1曲です。
『絶対敵対メチャキライヤー』などのヒットメーカー、メドミアさんが手がけた本作は、2025年11月に公開。
匿名投稿イベント、無色透名祭3への参加曲でした。
鏡音リンとレンのかけ合いが小気味よく展開、劣等感や嫉妬といったドロドロした感情を、コミカルな言葉遊びに変えて連射していきます。
聴いているだけで脳内がトリップするような感覚に陥っちゃうんですよね。
嫌なことがあってモヤモヤしている時に聴けば、そんな気分は吹き飛んじゃうかも。
鏡音リン・みきとP の検索結果(151〜160)
5番目のピエロ悪ノP

アップテンポで激しめのメロディーですが、歌詞にマッチする不気味さがかもされている、ちょっと不思議な曲です。
不安を煽る高音をだせるのはボーカロイドならではかもしれませんね。
鏡音レンは激しい楽曲は多いですが、こういった楽曲はあまり見かけないので、必見です。
クラブ=マジェスティnyanyannya
「ねこさん」の愛称で知られ、同人サークル・てつ×ねこや音楽ユニット・Team.ねこかん[猫]のボーカルとしても活躍するnyanyannyaさんの楽曲。
オリジナルの童話を元に動画、音楽、小説で展開する『鉛姫シリーズ』の登場人物であるキャッシュのテーマソングで、ビッグバンドのようなスリリングで厚みのあるブラスがテンションを上げてくれますよね。
ヒステリックな楽曲に乗せて歌う鏡音レンの早口のフレーズや広い音域を使ったメロディーが絶妙にハマっている、VOCALOIDならではの作品です。
「ilyNEW!_Λ__Λ _

近づきたいけれど隠れたい、そんな複雑な感情を呼び起こす、不思議な世界観を持ったボカロ曲です。
2026年7月に公開された作品で、鏡音リンをボーカル。
ミニマルポップのエッセンスが取り入れられた、洗練されたサウンドアレンジが特徴です。
客観的な温度と主観的な感覚のずれを、淡々としたボーカルワークで描いており、引き込まれてしまうんですよね。
深く思考を巡らせるときのおともに聴いてみてはいかがでしょうか。
ドレミファロンド40mP

ボカロ曲では珍しい子供向けの曲です。
マーチ調の音楽に合わせてミクと一匹の犬が行進するPVにほのぼのしてしまいます。
PV自体、40mPさんのファンには見ごたえがある仕上がりで『タイムマシン』の巨大化したミクや『妄想スケッチ』の山田くんと田中さん『シリョクケンサ』の鈴木さんが登場します。
『トリノコシティ』のシーンもありますよ。
FPSNeru

16歳でボカロPデビューを果たし、数多くのミリオン動画を生み出してきたボカロP・Neruさんの楽曲。
ギターによる印象的なアルペジオフレーズとタイトなバッキングがキャッチーなイントロから始まる、シャッフルビートのロックナンバーです。
跳ねたビートの疾走感と哀愁を感じる曲調が独特の雰囲気を作り出しており、鏡音レンの歌声と相まって曲の世界観に引き込まれますよね。
無機質さの中に高い表現力を宿した鏡音レンの歌声と歌詞のストーリーが絶妙にハマった、何度も聴き返したくなる作品です。
minus in the sunSOOOO

鏡音レンV4Xを用いた楽曲です。
暗いメロディーと、何かを訴えかけるような押し殺した歌声が耳に残ります。
比較的長い、8分ほどの作品ですが、そんなことに違和感を覚えさせないくらい世界観に引き込まれる、飽きのこない名曲です。
soundless voiceひとしずくP × やま△

「鏡音三大悲劇」の一つとして数えられる、ひとしずくPさんの楽曲をやま△さんとの共同制作でリメイクされたボカロ曲。
声を命とするVOCALOIDの原点をテーマにした楽曲で、音を吸収してしまう雪を毒となぞらえた歌詞が秀逸なナンバーです。
イントロから楽曲の世界観に引き込まれてしまうピアノとストリングスの音色や、哀愁がありながらもキャッチーな鏡音レンの歌声など、一つ一つの要素が心を震わせるナンバーと言えるのではないでしょうか。
鏡音レンの歌声が好きな方には、ぜひ一度は聴いてほしい作品です。
騒騒宮守文学

攻撃的なビートと和の旋律が激しくぶつかり合う、熱量たっぷりのヒップホップナンバーです!
ボカロP、宮守文学さんによる作品で、もともとは2025年6月にバーチャルラップユニットAKAGIMIへの提供曲として発表。
11月にボカロバージョンが公開されました。
鏡音リンとレンの尖った歌声が本作の魅力で、畳みかけるような高密度の韻、フロウも最高です。
祭りの熱狂と闘争本能をあおる刺激的なリリックは、聴いているだけで血が騒ぎます。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい夜に、ぜひ爆音で聴いてみてください!
MR.DANCENEW!めろくる

体を動かしたくなる、とびきりポップなダンスナンバーをぜひあなたのプレイリストに!
ボカロP、めろくるさんが手がけた作品で、2026年7月にリリースされました。
初音ミクと鏡音リンの華やかなかけ合いに、C’Naさんのリズミカルなギターが加わり、聴く人を自然とダンスへ誘います。
ポジティブな言葉で満ちた歌詞もかわいくてステキ。
心躍るサウンドに、身も心も満たされていきませんか。
星降るココロMIMI

心の隙間を埋めてくれるような、優しい音楽です。
人気ボカロP、MIMIさんによる楽曲で、2024年7月にリリースされました。
ミクの寄り添うような歌声、美しく切ないピアノの音色が印象的。
夜の街を歩く情景を描くようなメロディーラインに乗せて、大切な人との思い出に満たされていたいという願いがつづられています。
淡い気持ちを持て余す主人公の心情が伝わってくるんです。
寂しさにさいなまれたとき、きっと本作が心に寄り添ってくれるはずですよ。


