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ゆこぴ の検索結果(161〜170)
サイノウサンプラーkoyori

暗さとキャッチーさが同居したメロディーがクセになるボカロックです。
電ポルPことkoyoriさんによる楽曲で、2010年11月にニコニコ動画で公開されました。
のちにコンピアルバム『VOCALO APPEND feat. 初音ミク』に収録。
初音ミクのささやくような声質が、他人の才能を切り取って自分のものにしたいというゆがんだ感情を淡々と描き出し、聴く人をひきつけます。
創作活動に悩む人や、誰かと自分を比べて落ち込んでしまう人に深く寄り添ってくれます。
SpinKUZIRA

2017年より活動スタートしたメロディックパンクバンドのKUZIRA。
バンド名から大海原をイメージしてしまうのですが、海なし県岐阜県発のバンドです。
精力的にリリースとツアーを重ね、2021年5月にパンクバンドを多数扱うインディーズレーベルのピザ・オブ・デス・レコーズより初のフルアルバムをリリースしました。
気分が晴れやかになるポップなパンクサウンドとボーカル末武さんのハイトーンボイスが聴いていて気持ちがいいです。
若々しくエネルギッシュなイチオシバンドです!
こんにちはニューワールド

YUKI8枚目のアルバム「まばたき」に収録されている楽曲です。
北海道出身のYUKIの函館弁の歌詞が印象的です。
上京した頃の歌だそうで、切なく寂しい感じと、ちゃんと立っていたい女の子の強さを感じることのできる楽曲になっています。
アイディール・アイドールki-you

雨衣、りむるのかわいい歌声が耳に残る、エレクトロスウィング調の楽曲です。
ボカロP、ki-youさんによる本作は、自身の14作目として2026年2月に公開されました。
ボカコレ2026冬への参加曲。
自分が作った存在を通じて承認欲求を得ようとする主人公の思考が描かれており、キュートなんですがどこか影が感じられます。
そのギャップにやられてしまう、中毒性の高いデュエットナンバーです。
ACTIONユウキ(CHAI)

「ニュー・エキサイト・オンナバンド」を合言葉に活動しているガールズロックバンド、CHAI。
ボーカルで双子のマナさんとカナさん、ドラムのユナさんは同じ高校の同級生で愛知県出身ですが、ベースのユウキさんは岐阜県出身、彼女たちとは大学で出会いました。
さまざまなジャンルの音楽をボーダーレスに取り入れ、独自のスタイルに落とし込んだ楽曲たちはどれもハイセンス、聴けば聴くほどに彼女たちの世界観に魅了されていくことまちがいなしです。
匿名MピノキオP

ボカロPとして活躍するピノキオピーさんが手掛けた本作は、インタビュー形式の歌詞が印象的な配信シングル。
初音ミクとARuFaさんをフィーチャリングし、2023年2月にMVが公開されました。
「匿名M」と名乗るキャラクターが、ボーカロイドの存在意義や人間との関係性を語る内容は、深い哲学的な問いを含んでいます。
自虐的な要素を含みつつも、ボーカロイドとしての宿命を鋭く描写しているんです。
この曲を聴いて、ボーカロイドの魅力や可能性について考えてみるのはいかがでしょうか?
魔法少女とチョコレゐトピノキオP

魔法少女の苦悩、消費される側の本音を描き出した本作。
2022年2月に公開、どこか毒を含んだサウンドが特徴の作品です。
名曲『腐れ外道とチョコレゐト』の要素を入れ込んでいるのも、ファンにはたまらないポイント。
明るい曲調の裏にある切実なメッセージに気づいたとき、抜け出せない中毒性に襲われるはず。
かわいさと不穏さが混ざる世界観、ぜひ味わってみてください。
fairyland小柳ゆき

すごくノリの良い感じの楽曲で大好きです。
そしてとてもかっこいいです。
かっこよく生きようというポリシーを持たせてくれる女性シンガーですね。
こんなにかっこいいシンガーあまりいないと思います。
スタイルも声も大好きです。
いっぽんでもにんじんなぎら健壱

大ヒットした『およげ!たいやきくん』のB面に収録されていたということでも知名度の高い楽曲です。
言葉遊びも含んだ伝統的な数え歌のスタイルで、身近でわかりやすいものが歌詞に取り入れられているので子どもでも覚えやすい楽曲です。
数字をおぼえるだけの歌ではなく、出てくる単語はすべて数え方が異なるもので、数といっしょにものの数え方までおぼえられるという、ためになる楽曲です。
ゆったりとした雰囲気の楽曲ですので、子どもにしっかりと数字を理解してもらうにはぴったりですね。
恋はきっと急上昇☆のぼる↑P

のぼる↑Pの作曲センスが全面に出ている、かわいいGUMI曲のなかでも特別オススメなボカロ曲です。
ドジっ子な感じもする恋愛模様を描いた歌詞と、ちょっとだけしゃくるように聴こえるGUMIの歌声のマッチが素晴らしいですね。
ゆこぴ の検索結果(171〜180)
こんこんこんのこぎつねさんムック

かわいい子ギツネが、かぜをひいたお母さんのためにお薬を買いに雪の中を出かけていく……思わず続きが聴きたくなってしまうような物語風の楽曲です。
こぎつねは人間の姿に変身をしてお薬を買おうとしますが、果たしてうまくいくのでしょうか。
文字あそびのような歌詞だったり、語り口調の歌詞がおもしろく、聴いているとつい歌いたくなってしまう魅力ある1曲です。
人間のお医者さんと子ぎつねのやりとりも、とっても心が温かくなりますよ。
ジェットコースター小柳ゆき

カッコいい歌です。
レベルが高すぎて、一般人には受け入られにくいのかもしれません。
すごく素敵な歌です。
ちょっとノリがよくて、爽快で、パワフルです。
サビもだいすきで、テンションがあがり、元気が出てくる不思議な歌です。
沙希yonige

「沙希ってだれ?」と思われた方も多いのではないでしょうか。
これは作家、又吉直樹さんの「劇場」という小説の登場人物をそのまま牛丸さんが楽曲にしたものです。
「沙希ちゃんほんま最高!」とラジオ、スクールオブロックでも語っていました。
Kawaii KaiwaiPiKi

「かわいい」という言葉に、あなたはどんな魔法を感じますか?
FRUITS ZIPPERの松本かれんさんとCUTIE STREETの桜庭遥花さんによるユニットPiKiのデビュー曲は、自分の「好き」を全力で肯定してくれるポップチューンです。
2025年7月に配信リリース、テレビアニメ『その着せ替え人形は恋をする』セカンドシーズンのエンディングテーマに起用されました。
中田ヤスタカさんが手がけたレトロかつ新しいサウンドは、一度聴いたら耳から離れない中毒性があります。
そして歌詞の世界観は、おしゃれや大好きなものにときめくピュアな気持ちそのもの!
そこへ2人の甘く透明感のある歌声が重なり、聴く人の心を優しく包み込んでくれます。
パーカー着たキャラはどう考えてもカゲプロのパクリほぼ日P

名前の通り、ほぼ日刊というかなりのハイペースで新曲を発表しているボカロP。
ネット上で話題になった時事ネタを、即座に曲(コピペ)にして初音ミクに歌わせてしまうスキルに定評があります。
今作は「ガゲプロ厨」がテーマです。
くじらのバスほね組 from AKB48

2007年発売の『ほねほねワルツ』B面として収録。
作詞は秋元康さん。
作曲は青野ゆかりさん。
AKB48から選抜された板野友美さん、増山加弥乃さん、奥真奈美さん、小野恵令奈さんのユニット。
NHK教育テレビの子供番組『からだであそぼ』内のコーナーで『ほねほねワルツ』を歌う目的で2006年に結成されましたが、番組コーナーの終了とメンバーのAKB48卒業により、事実上の活動停止となりました。

