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海で遊ぶ の検索結果(81〜90)
潜水艦で海中探検
夏といえば海を思い浮かべる子供たちは多いかもしれませんが、海の中の景色をじっくり見ることってあまりできませんよね。
そこで、潜水艦に乗って海の中を探検する様子を壁面飾りとしてつくるのは、いかがでしょうか。
潜水艦にはかわいい動物や、子供たちを乗せ、周りには色とりどりのたくさんの魚や海の生き物を配置してみてくださいね。
魚の模様には、切り絵を貼ったり、フィンガーペインティングをしたり、シールを活用したりするのもオススメです。
なかなか見られないレアな海の中の景色を子供たちに堪能してもらいましょう!
魚のかくれんぼ

海の中の様子を表現した「魚のかくれんぼ」をご紹介します。
はじめに、色画用紙にたんぽと絵の具をぽんぽんと押して、背景を作りましょう。
指で押すのもおもしろいですね。
次に、台紙の上部を少し折って、下の部分を波の模様に切ります。
この部分は子供の年齢に合わせて、直線に変更するなどしてアレンジしましょう。
折り紙や色画用紙で魚、ワカメ、岩を作り、台紙に貼ったら完成です。
波を持ち上げて、かくれた魚を見つける遊びもできますよ。
楽しい海開き

海開きの日を待ち構えていた、という子供たちは多いのではないでしょうか。
実際に海に遊びに行く子供たちも、海には行かないよという子供たちもみんなが海の光景を楽しめるような作品を製作しましょう。
泳いでいる子供たちの絵をはじめ、魚や海藻などの海の生き物、かわいい動物たちが海で遊ぶ様子、そして人魚なんかも作ってみてくださいね。
そんな海の光景と一緒に、浜辺でスイカ割りやビーチボールを楽しむ様子も組み合わせるとより夏の楽しい海を演出できますよ!
泡でジュース作り

子供たちが大好きな水遊び、手先でパシャパシャと水を触っているだけでもひんやりと、体感温度が下がるので夏にはぴったりの遊びですよね。
その水遊びをもっと楽しく、泡を使ってジュースに見立てて遊んでみてはどうでしょうか?
たらいやビニールプールに水を張り、せっけんなどを使って泡立てます。
手でバシャバシャとかき混ぜたり、泡立て器やお風呂用のスポンジを使ってみても。
スコップや紙コップなど、普段から使っている身近なものを使っても遊べますよ。
ビーチテニス

ビーチテニスとは、ビーチバレーとテニスが合わさったようなスポーツです。
コートは砂なので、バウンドさせることが難しいため、ノーバウンドでラリーしながら得点を競います。
日本でいうと羽子板遊びに近い感じでしょうか。
ラケットではなく、パドルというラケットに似た専用の道具を使います。
遊びとしても軽く楽しめますが、日本ビーチテニス連盟という会があるので、プロを目指す方は選手登録をしてみるのもいいかもしれません。
海で遊ぶ の検索結果(91〜100)
魚釣りゲーム

雨の日は近くの海や川に魚を捕りに行ったり、見に行くのも難しいですよね。
そんなときは、手作りの魚釣りを室内で楽しみましょう。
画用紙などで作った魚に磁石をつけ、割り箸などで作った釣りざおに磁石をつけて、磁石がくっつくことで魚釣りをする方法が一つ。
折り紙で作った魚に少し大きめの穴を開けておき、折り紙で作った釣りざおをこの穴に引っ掛けるようにして魚を釣るのも一つの方法です。
そのほかにも、牛乳パックを魚の形に切って水に浮かべて、ちょっと本当の魚釣りの光景に近い形で楽しむ方法もあります。
お好みの形で、室内魚釣りを楽しんでくださいね。
【製作】魚釣り

魚釣りに興味はあっても、いざ本物の魚に触れるのはちょっと怖い。
そんな子供たちは、魚も釣りざおも全て手作りの魚釣りで遊んでみましょう!
魚の形に切った紙に磁石をつけて、同じく磁石の付いた手作りの釣りざおで釣るのも一つの方法。
夏らしくもっと涼しげに遊びたいときは、水に強い牛乳パックを切って魚の形を作り、釣りざおの針に見立てたモールとたこ糸、割り箸を使って釣りざおを作りましょう。
牛乳パック製の魚は水に浮かべられるので、ビニールプールなどに浮かべてリアルに近い魚釣りを楽しんでくださいね!
ビーチフットボール

ビーチで存分に楽しめるスポーツといえばバレーやフットサルが有名かもしれませんが、タッチラグビーとアメリカンフットボールを足した「ビーチフットボール」はご存じでしょうか。
れっきとした競技として各地で楽しまれているこちら、安全に楽しめるラグビーとして人気です。
専用のボールがあったり、ルールも明確に決められていますので、インターネットなどで調べてみてはいかがでしょうか。
砂浜ならでは質感のあるスポーツを楽しんでみてください!
海の仲間たちABC

カラフルな海中世界を冒険しながら英語にふれられるのが、今回ご紹介する知育ソング。
イルカやカニなどの生き物が登場し、アルファベットのAからZまでを楽しく学べる作品です。
波の音や泡のはじける効果音がもりこまれ、ワクワクするようなサウンドが魅力ですね。
4拍子の安定したビートにのせて、手拍子をしながら自然と言葉のひびきを覚えられます。
本作はYouTube向けの日本語版こどものうたとして公開された教育動画で、特定の映画やテレビとのタイアップはありませんが、多くのご家庭で親しまれています。
夏の季節行事や水族館へお出かけする前に、みんなと一緒に手遊びをまじえて盛りあがるのにオススメですよ!
海ぼうず山ぼうず新沢としひこ
夏のまぶしい日差しや自然の中で思いきり遊ぶ楽しさを感じさせるのが、新沢としひこさん作詞、中川ひろたかさん作曲による明るいあそび歌です。
1992年6月当時にリリースされたアルバム『第1集 世界中のこどもたちが』に収録された楽曲で、今も根強い人気があります。
海辺で真っ黒に日焼けして元気に声を出す子供の姿が、思わず体が動き出すような弾む言葉とメロディで描かれています。
掛け声のフレーズはコール&レスポンスにもぴったりですね。
特定のタイアップはなくとも、保育現場や家庭での夏の行事、海遊び、キャンプなど、季節を肌で感じるシチュエーションにオススメです。
ビーチラグビー

2019年に日本中をわかせたスポーツといえば、ラグビーですよね!
そのビーチ版が、こちらのビーチラグビーです。
通常のルールは異なり、コートの中に入れるのは5人で、使うボールも通常のラグビーボールよりも少し小さめ。
またグラウンドでのラグビーと違いタックルがないので、女性やお子さん、運動が苦手な方でも安全に楽しめるのが特徴です。
本格的なラグビーは難しいけれど、ちょっとやってみたいなという方は夏のビーチでトライしてみてはいかがですか!
ぼくらは小さな海賊だ!ひろみち&たにぞう

仲間と船に乗り込み、大海原へと冒険に旅立つ海賊になりきって歌える楽曲です。
宝の地図を広げたり、みんなで力を合わせて大きなかじをとったり、歌詞の世界に入り込んで楽しむ子供たちの姿が目に浮かぶようですね。
この楽曲は、アルバム『ひろみち&たにぞうの みんなの みんなによる みんなのための運動会!~リクエスト・ベストセレクション~』に収録された1曲。
2021年3月に発表されました。
シンプルな振り付けなので、運動会や発表会で披露するのもピッタリ。
お友達と顔を見合わせながら、元気いっぱいに冒険ごっこを楽しんでみてはいかがでしょうか?
ビーチベースボール

夏の高校野球を見て、野球をやってみたいと思ったあなた!
ビーチベースボールで手軽に野球に挑戦してみませんか!
ビーチベースボールは野球を簡単にした、三角ベースのようなスポーツです。
6〜7人で1チームを組み、二塁をなくした3つのベースだけでおこないます。
ボールを打つのは通常のバットのほか、テニスラケットでもOK!
ボールもやわらかいスポンジボールを使うのがオススメです。
参加する人の年代や経験数に合わせて、使う道具を工夫しましょう。
甲子園だけでなく、ビーチでも暑い夏をくり広げませんか!
砂の器作り

一度やってみたい遊びがこちら!
砂の器作りです。
器は本当に使えるわけではないのですが、とても楽しそうですよね。
まず砂で山を作り、頂上に指で穴を空けます。
そこにペットボトルの水を流し込みましょう。
水は穴からはみ出さないよう、慎重に入れてください。
入れ過ぎも要注意です!
水を入れ終わったら、やさしく周りの砂を取っていきます。
すると、水にぬれて固まった砂の器ができますよ!
サラサラの砂浜でぜひお試しください。
椅子取りゲーム

椅子取りゲームをしてみるのはいかがですか?
椅子取りゲームとは、音楽が止まった際にイスを取り合い、座れなかった人が脱落するというあれです。
多くの人が一度はやったことがあると思います。
しかしビーチでプレイすると、また違った楽しみ方ができますよ。
その最大の特徴は砂に足を取られるので動きづらいことです。
どんな歩き方をしたら動きやすいか工夫しながら取り組んでみましょう。
もちろん椅子取りゲーム特有のドキドキ感も楽しんでほしいと思います。

