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ROTTENGRAFFTY の検索結果(51〜60)
ソルジャーガールズRick Rack

十代白書や閃光ライオットでも好成績を残した3ピースガールズロックバンド、Rick Rack。
いわゆるガールズバンドと聴いてイメージするようなバンドとは一味違い、高い演奏力と力強いボーカルが魅力的なバンドです。
meaningfulTHE RODEO CARBURETTOR

2005年にメジャーデビューした3ピースのバンド。
クールでソリッドなガレージロックとパンクとグランジを混ぜたようなサウンドが特徴的。
突っ走る感じというよりは、安定感がありながらもどこか切なく哀愁が感じられます。
Color of GreyThe BONEZ

2014年発売の2nd album「Astronaut」収録曲。
この曲はBONEZのかっこよさが全面的に出ています!
ライブだと激しいモッシュなんかがおこなわれたりします!
少し前の曲ですが、BONEZ好きにはぜひ聴いていただきたい1曲です。
JudenKroi

Kroiは、ヒップホップやファンクの要素を取り入れたロックバンドです。
2022年のFUJI ROCK FESTIVALで会場を大いに盛り上げたことや、2023年の全国ツアーのチケットを買えない人が続出したことも記憶に新しいですね。
そんな彼らのオススメの曲は、『Juden』です。
ゆったりとしたファンク風ミュージックに乗せて、リフレッシュの大切さが歌われています。
それから、KroiといえばオールナイトニッポンのMCを務めるなどの高いトークスキルも人気の一因です。
人柄もよく伝わると思うので、チェックしてみてください。
シャロンROSSO

元THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのボーカル、チバユウスケさんと元BLANKEY JET CITYのベース照井利幸さんを中心に2001年結成。
そんなシーンのファンからすれば、最高にビッグなニュースを巻き起こしたロックバンドROSSO。
泣けて踊れる最高の代表曲『シャロン』など、あの歌声で歌われる数々の名曲・名歌詞にやられた人もたくさんいるはずです。
いつ聴いてもまったく色あせない、何度も何度も聴き返したいガレージロックバンドです!
ROTTENGRAFFTY の検索結果(61〜70)
Reek of PutrefactionCarcass

日本で「リヴァプールの残虐王」とキャッチコピーされたバンドです。
初期はグラインドコア・ゴアグラインドをしていました。
後期になり、デスメタル・メロディックなどをしておりました。
ジャケットも初期は死体とか残虐な物でしたが、サードアルバムになると使われなくなりました。
riskKroi

ブラックミュージックを基調に、R&B、ファンク、ソウル、ロック、ヒップホップなど、多彩なジャンルを融合させた音楽性で注目を集めているKroi。
2018年2月の結成後、約3000組の中からオーディションを勝ち抜き、サマーソニックに出演するなど、目覚ましい活躍を見せています。
2021年6月にアルバム『LENS』でメジャーデビューを飾り、2024年1月には東京・日本武道館でのワンマン公演を実現。
メンバーそれぞれが異なる音楽的背景を持ち、Red Hot Chili PeppersやLauryn Hill、Earth, Wind & Fireなど、幅広いアーティストからの影響を受けています。
シーンの垣根を超えた独自のミクスチャーサウンドを求める音楽ファンにぴったりの5人組バンドです。
OWTKASTRIZE

2005年発売4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
前任のベーシストu:zoの最後の参加作品でもあります。
悪魔のような巨人が街を喰らい尽くす映像の演出は、この時期復活したは良いものの、くすぶっていたRIZEを連想させるような、少しはかなげな印象を受けます。
SIGN ONRAT BOY

イギリスのソロアーティスト、RAT BOYは現在人気上昇中の注目株です。
ロックとHIP HOPのミクスチャースタイルでどんどん人気を集めて行っています。
バンドの演奏と時にはサンプラーを用いたサウンドの上でラップをするスタイルは非常にカッコいいですね。
人類Droog

カラッと気持ちよく歪んだギターのサウンドが非常に印象的なバンド、Droog。
2007年から活動をスタートさせ、2018年に活動休止を発表しました。
ロックンロールの息吹を強く感じさせるフレーズや、パンク精神が込められた歌詞が魅力なんですよね!
ロックンロールやパンクを自分たちなりに解釈して新しい形に落とし込むようにしているそうで、そのスタイルがこれほどまでに親しみやすいのにロックでかっこいい楽曲を次々と生み出した所以でしょう。
病ンデル彼女R指定

バンドのコンセプトは「アバンギャルド-前衛派-」で、ジャンルに囚われない音楽性を特徴。
ハードロック・ヘヴィメタをベースにキャッチーな切ないメロディーを乗せたが曲が多い。
全体的な演奏力が高くまとまりの良いバンドである。
VENGEANCEcoldrain

名古屋で結成されたcoldrainはメロディアスな歌声と攻撃的なスクリームを融合させたボーカルワークと、ラウドな楽曲が魅力の5人組ロックバンドです。
2008年にマキシシングル『Fiction』でデビューし、精力的に活動を続けています。
2ndミニアルバム『Through Clarity』では世界的に有名なプロデューサーデイビット・ベンデスさんを迎え、話題を集めました。
2014年には本格的な海外進出を果たし、海外でも精力的にライブをおこなっています。
攻撃的でありながらキャッチーなサウンドは、熱いライブパフォーマンスと相まって多くのファンを魅了しています。
Radio CarolineDead Groovy Action

2003年に結成されたガレージロックバンド。
元thee michelle gun elephantのメンバーもベースで参加しています。
サウンドはまさしく直球ガレージギターロックでしゃがれ声のボーカルがひたすらかっこいい。
Zero GravityCrowsAlive

愛知県豊橋市発のオルタナティブロックバンド、CrowsAlive。
2016年の結成以来、Kentaさんの美しくダークなメロディと壮麗なサウンドスケープを武器に、シネマティックなライブパフォーマンスで観客を魅了しています。
2018年には「RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」でファイナリストに選出されました。
また2026年2月にリリースされた2ndアルバム『Bri=dge』では、シンプルで強靭なアンサンブルを追求。
エモーショナルなロックを好む方に刺さるはずです。
ぜひ彼らの世界観にひたってみてくださいね!
THE TIME IS NOWROACH

疾走感あるリフ、効果音のように使うスクリーチ、曲中で変わるトーン。
一曲の中でさまざまな変化を見せられるのは楽曲のアイディアをいくつも持っているからである。
この変幻人材の音楽性こそROACH最大の武器と言えるのではないだろうか。
邦ロック好きなら誰でもハマれるキラーチューン。

