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ROTTENGRAFFTY の検索結果(71〜80)
Rats, Kids and YouLEODRAT

大阪・堺発4ピースメロディックパンクバンド。
突き刺さる日本語の歌詞と王道メロディックと言えるサウンド。
音源だけでもかなり熱いのですが、ライブでは思わず体が動きます。
拳をあげずにはいられないようなライブはメロコア、パンク好きにはたまらないのと思います。
BACKSIDE WORLDTHE RAW BLAXX

2004年デビューの破滅型ガレージロックバンド。
ハードコアにヘビーにガレージロックをかき鳴らしくれます。
低音を聴かせた演奏がより重く、よりコアに響いてきます。
歪んだボーカルがサウンドにはまっており、一体感が増します。
destroyGARGOYLE

その奇抜な衣装と一貫したコンセプトで知られるベテランスラッシュバンド。
このdestroyはGARGOYLEらしさが発揮されたハイスピードチューン。
サビの「destroy」の連呼はライブで盛り上がることまちがいなしです。
KIBAのキャラクターとダミ声はジャパメタ界においても唯一無二の存在感。
La Migra (Cruza La Frontera II)Brujeria

息もつけない緊迫感で駆け抜けるデスグラインドナンバー!
米ロサンゼルスを拠点とする覆面バンド、ブルヘリアによる、移民問題をテーマにした楽曲です。
グラインドコアの激烈さとグルーヴメタルの重さをかけあわせた独自の作風で、多くのファンの心をつかんできました。
絶望的な状況を叩きつけるボーカルと、マシンガンのようなドラムは、国境で追われる人々の叫びそのものです。
社会の暗部をえぐる痛烈なメッセージは、聴く者の心に強く突き刺さりますよね?
理不尽への怒りをパワーに変えてくれる、あまりに強烈な一曲です!
アドバンテージOGRE YOU ASSHOLE

2001年に結成された4人組のギターロック、オルタナロックバンド。
独特な世界観の中毒性は抜群。
不思議すぎる歌詞と個性的なボーカル出戸のハイトーンボイスはクセになることまちがいなしです。
この曲はイントロからとっても印象的で、頭から離れなくなっちゃいます。
Guerrilla RadioRage Against The Machine

ミクスチャーロックとしても有名なバンドです。
政治的な思想を強く持っており、それが楽曲に反映されています。
重低音で鳴らされるグルーブ、型破りなギターの奏法や、捲し立先導するようなラップは当時の若者をたきつけました。
ホワイト・ハウスの目の前で行われたライブは必見です。
The Pulsating FeastRegurgitate

わずか1分半で聴く者の正気を吹き飛ばす!
スウェーデンが誇るゴアグラインドの帝王、リガージテイトが放つ、まさに音の暴力と呼ぶべき一曲です。
意味深なタイトルが名付けられたこの曲は、冒頭から息つく間もなく炸裂するブラストビートと、肉を切り裂くかのようなギターリフが襲いかかります。
ボーカルのリカード・ヤンソンさんが吐き出すグロウルは、まるで地獄の底から響く断末魔のよう。
歌詞で描かれるのは倒錯した暴力と破壊の祝祭であり、グロテスクな情景を一種の芸術にまで高めた究極のブラックユーモアなのです。
史上最悪と評されたジャケットと共に、この徹底した地獄絵図に身を委ねてみてはいかがでしょうか?
DepartureGraupel

国内メタルコアシーンの最注目バンドがGraupel、グラウペルと読みます。
若手ながらそのテクニックと緻密に練られた楽曲のクオリティは確かなもので、速さと重さの緩急、感情をさらけ出すかのようなスクリームボーカル、ラウドなサウンドとキャッチーなメロディの組み合わせといった、メタルコアの魅力が全て詰まっていると言ってもいいでしょう。
ポストブラックメタルに影響を受けたという複雑かつ流麗なコードワークにも注目です。
Dahliaaldo van eyck

福岡のライブハウス文化から立ち上がり、ポストパンクやガレージロックを軸に活動するバンド、aldo van eyckです。
ジャズやブルースといった要素も取り入れた、鋭くも実験的なサウンドが魅力。
2021年からライブ活動を本格化。
2023年10月に発売されたアルバム『dead shot dan』は「CDショップ大賞2024 九州ブロック賞」を受賞しています。
また2025年6月に発売されたアルバム『das Ding』は全20曲、71分にも及ぶ大作で、圧倒的な熱量と予測不能な曲展開が多くのリスナーを魅了しました。
From Noon Till Dawn (feat.Tabu Zombie & Kunikazu Tanaka)ストレイテナー

1998年結成のオルタナティブロックバンド、ストレイテナー。
この楽曲はSOIL&”PIMP”SESSIONSのトランペット担当、Tabu ZombieとSAX奏者のKunikazu Tanakaを客演に迎えた楽曲です。
ドラマ「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」の主題歌となりました。
ホーンが加わりさらに勢いの増したかっこいい1曲です。
ROTTENGRAFFTY の検索結果(81〜90)
Mouse TrapNOISEMAKER

SiMのVoのMAHに激しくフックアップされ、日本のラウドロックキッズへの認知度が一気に高まった北海道出身のラウドロックバンドです。
楽曲は日本人離れして、まるで海外のラウドロックバンドと見まがうクオリティです。
Why I’m meRIZE

ミクスチャーロック全盛期の立役者であるRIZE。
この頃のJESSEはまさかの10代です。
恐るべき才能はいまなお輝き続けていると誰もが疑わないでしょう。
十数年がたってもまだ衰えぬ楽曲の魅力が素晴らしいです。
NihilismRancid

94年発表のアルバム「Let’s Go」収録。
92年に結成されたカリフォルニア州出身の4人組。
ボーカルのTimはHellcat Recordを主宰しています。
初期の荒々しいサウンドからどんどんさまざまな音楽の要素を取り入れ、懐の深いバンドへと成長を遂げました。
吐き捨てるようなTimの歌声、シビレます。
Raping the EarthExtreme Noise Terror

「グラインドコアを語る上で欠かせない」「怒りの化身」などと多くのファンを熱狂させる、イギリスの先駆者エクストリーム・ノイズ・テラーの楽曲です。
わずか1分半に叩き込まれる激烈なサウンドはもちろん、環境破壊を続ける人類への痛烈な批判が込められた歌詞も印象的!
「地球を陵辱する」というタイトルの通り、ツインボーカルが放つ怒りの絶叫はまさに圧巻ですよね。
爆走するDビートとノイジーなギターリフの応酬は、まるで地球が上げる悲鳴のようです。
この純粋な怒りの塊はきっと、社会へのやるせない憤りを抱えている方の心に深く突き刺さるはずです。
恋をしようよThe Roosters

1979年に結成されたベテランロックバンド。
初期のローリングストーンズのようなロックンロールを、スピード感あふれるパンクロック風にアレンジしているのが特徴的。
日本のガレージロックバンドのルーツといってもいいバンドです。

