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POLYSICS の検索結果(1〜10)
走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)Polysics

アニメ『はたらく細胞BLACK』の主題歌に起用された1曲。
POLYSICSは、1997年に結成されたニューウェーヴテクノポップロックバンドです。
ギターボーカルのハヤシさん、ベースボーカルのフミさん、ドラムのヤノさんの3名で活動しています。
全員が目隠し線を模したバイザーにツナギ姿という奇抜な格好をしているのに加え、特異なパフォーマンスにも目が離せません。
爆音ギターとコンピューターミュージックを融合させた独特のサウンドや、歌詞に宇宙語と呼ばれる解読が不可能な言葉が盛り込まれているなど、その唯一無二性で脚光を浴びています。
That’s Fantastic!フミ(POLISICS)

POLISICSはテクノポップやニューウェーブの流れを継ぐロックバンドです。
紅一点のベーシスト、フミさんは1999年にギターサポートメンバーとしてPOLYSICSに参加し、2001年から正式メンバーとして活動するにあたり、ベースへ転向しました。
ヤマハSBV-550がトレードマーク。
ベースだけでなくボーカル、プログラミング、ヴォコーダー、曲によってはシンセサイザーも演奏します。
A Girl SupernovaPANICSMILE

この曲はポリリズムが取り入れられていたり楽曲も途中で雰囲気が急に変わったりとたった1曲で色々な音楽を楽しむことができるような曲です。
PANICSMILEはパンク寄りのプログレバンドで、海外のガレージバンドのような雰囲気のある楽曲が特徴です。
POLYSICS の検索結果(11〜20)
PATEプラスティックス

80年代の日本の音楽シーンにおける「テクノ御三家」と呼ばれたバンドの1つであり、実質的には5年程度の活動ながら、伝説的なグループとして後続のアーティストに多大なる影響を与えたのがプラスチックスです。
後から加入した日本を代表する音楽プロデューサーにしてミュージシャンの故・佐久間正英さん以外は、イラストレーターの中西俊夫さんやグラフィック・デザイナーの立花ハジメさんといった、音楽とは違ったキャリアを持つ異色のメンバーで構成されたバンドであり、演奏面では素人がほとんどだったからという理由もあって、リズムボックスを導入したことで必然的にテクノポップとしてのサウンドを鳴らすようになるのですね。
海外で人気も高い彼らが発表した楽曲の中でも、アルバム未収録ながら人気の高い『Pate』を紹介しましょう。
1980年にリリースされたシングル曲『good』のB面曲であり、紅一点の佐藤チカさんによる「ピコピコ」と連呼するボーカルもインパクト大、一度は聴いてほしいテクノポップの名曲です!
SAMURAI GIRLCANTOY

2004年に前身バンド結成、2007年に現在のバンド名へ改名。
同時に音楽性も一新しました。
ラウドロックを基調とした最重量級ヘヴィサウンドの中で、デジタルやカラフルなメロディーがはじけ飛びます。
ライブでは激しいモッシュピットやダイブの連続の中、いきなりオーディエンスにドリンクを配り始めるなど、そのパフォーマンスはまさに自由そのものです。
psychotherapythe原爆オナニーズ

かの中村達也氏やハイスタの横山健氏などが在籍し、パンクシーンでもファンが多いバンドである。
パンクやハードコアを前面に打ち出し、人間が思う排他的な部分に問いかける音楽が支持され、大きな人気へとつながっている。
バイナリTHE MUSMUS

京都出身の元UPLIFT SPICEのvocal:CHIO、guitar:YOOKEYを中心に、前身バンド時代に出会った仲間であるリズム隊と新しい体制でバンド名も新たに改名し、2015年音楽活動をリスタート。
前身バンド時代に培った、耳に残る歌詞や激しいサウンドはもちろん、新たに電子音を取り入れるなどし、彼の真価は留まることを知らない。

