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POLYSICS の検索結果(1〜10)
PikoPolysics

シンセサイザーとギターサウンドを組み合わせたニューウェイヴバンドとして、徐々に人気になりつつあるのが、このPOLYSICSというバンドです。
バンド名はKORGのシンセ「POLYSIX」が由来になっており、シンセサイザーの使い方もかなりうまいバンドとして人気があります。
ライブパフォーマンスもかなり奇抜なので、コピーバンドをして盛り上がるのにもぴったりです。
Part of mePolysics

ギター・ボーカル・プログラミング・シンセサイザー・ヴォコーダーを担当するハヤシさん、ベース・ボーカル・プログラミング・ヴォコーダーを担当するフミさん、ドラムス・コーラス担当のヤノさん、ギター・シンセサイザー・ボイスを担当するナカムラリョウさんの4人からなるニュー・ウェーヴ・テクノポップ・ロック・バンドです。
ディーヴォから多大なるインスピレーションを受けており、結成当初はメンバーの名前をPOLY-1、POLY-2、POLY-3、POLY-4とコードネームで呼んでいました。
ちなみにバンド名の由来は初期メンバーでシンセサイザーを担当していたカネコの愛機、KORGのPolysixにちなんでいます。
I My Me MinePolysics

他にはない音楽性を持つアーティストに出会いたい、というのは音楽ファンなら誰しも思っているのではないでしょうか。
そこで自信をもって紹介したいのが、POLYSICSです。
彼らは2000年にデビューしたロックバンド。
ただし、一般的にイメージされるロックとは一味違います。
たとえば、『I My Me Mine』は、AメロBメロをエッジの聴いたサウンドに、そしてサビはリコーダーで演奏するという構成に仕上がっています。
他にはない構成の曲がまだまだあるので、聴いてみてくださいね。
That’s Fantastic!Polysics

熱いライブパフォーマンスに定評があるPOLYSICS。
この曲は2017年に発売されたアルバム「That’sFantastic!」の表題曲です。
いろいろな音色が取り入れられていて、聴いているうちになんだか楽しくなってくる楽曲です。
SUN ELECTRICPolysics

キーボード脱退後も留まることなく進み続けているバンド。
サウンドの根本は変わらず、それでも楽曲を聴くとその中で変化し続けるものを感じることができる。
ロックフェスなどで人気のバンドであるが、はじめて参加する人も含めて、会場の空気ごと塗り替えることができるテクノバンドである。
機械食べちゃいましたPolysics

機械食べちゃいましたという摩訶不思議なタイトルがつけられたこの楽曲は激しいロックチューンとダンスチューンを融合させたような独特の楽曲に仕上がっています。
その激しいサウンドの要となっているのがフミのベースですね。
Let’s ダバダバPolysics

1997年に男女4人で結成されたニューウェイブバンド。
メンバーのカヨは結婚を機に脱退、現在は3人で活動をしています。
聴いていて笑顔になるような楽しいサウンドが特徴で、とくにこの「Let’sダバダバ」はその代表格!

