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Rockwell の検索結果(121〜130)
日々、織々[Alexandros]
![日々、織々[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/Y4O1xovlrTI/sddefault.jpg)

洗濯が気持ちの切り替えやリフレッシュにつながることを明るい映像で表現、ポジティブな感情を爽やかに表現したCMです。
洗い上がった洗濯物を青空と重ねることで美しく見せ、その楽しくなる美しさが日々の充実につながるのだということも伝えています。
そんな何気ない日常のリフレッシュを描いた映像の、爽やかな空気感をさらに際立たせている楽曲が、[Alexandros]の『日々、織々』です。
アコースティックの音色も印象的な軽やかなサウンドで、そこに重なる歌声も含めて、爽やかな空気が表現されています。
オレメカTHE HIGH-LOWS (cover by 宮腰理)


子どもの一瞬を逃さない、キヤノン EOS Kiss X2の魅力を届けるCM。
シャッターチャンスを狙うライオンの姿が、愛情深くもクールに描かれています。
CMを彩るのは、THE HIGH-LOWSの『オレメカ』のカバー。
軽快なロックのリズムが、写真を撮る楽しさを盛り上げてくれますよね。
Endless Summer NightsRichard Marx

1987年全米2位。
2014年に新作「Beautiful Goodbye」が全米アルバムチャート39位を記録し健在ぶりを見せてくれたリチャードマークス。
1987年のデビューアルバムで全米を席巻したときの3rdシングルです。
1stシングルは「Don’t Mean Nothing」でいきなり全米3位。
この曲のあとの「Hold On to the Nights」でついにNo1を獲得しますが、楽曲的にはこの曲の完成度が一番では?
Brand new CadillacThe Clash

1977年にリリースされた、ロンドンパンクバンド、クラッシュのロカビリーナンバー。
ギターはシンプルにロックンロールだが、スイングする事は忘れていない。
今は亡き、ジョーストラマーの舌ったらずで気怠い感じのボーカルがかっこいいので、ぜひチェックしてみてください。
Duck TailRudy Grayzell

Rudy Grayzellが発表した多くのロカビリーソングの中でもひときわゴキゲンな一曲です。
カントリーソングに近い楽曲ですが、自由気ままなボーカルとギャロッピングギター、スラップエコーがロカビリー色を引き立てています。
Shig A ShagJimmy Crain

1950年代に活躍し、「Rock-A Sock-A Hop」で知られるJimmy Crainが1957年にリリースしました。
特徴のあるギターリフやサウンドで始まるダンサブルなアレンジが素晴らしく、たまらなくカッコイイ曲になっています。
ThunderstruckAC/DC

auのiPHONEのCMに使用されていた曲です。
ロック不毛の地オーストラリアが生み出したアンガスとマルコムのヤング兄弟率いる世界的バンド、AC/DCの1990年の曲です。
アンガス・ヤングのイントロのリフがかっこよすぎます。
いとしのレイラDerek and the Dominos

三菱自動車のCMや日本生命のCMに使用されていた曲です。
エリック・クラプトンがギターをつとめるバンド、デレク・アンド・ザ・ドミノスの代表曲の一つです。
エリック・クラプトンの曲はクリーム時代、ソロの時代の作品ともに日本で多くCMに使用されています。
Do You Remember Rock ‘n’ Roll Radio?Ramones

Phil Spectorによってプロデュースされた傑作アルバムの冒頭を飾る名曲で、それまでのRAMONESのサウンドとは一線を画す重厚なサウンドはファンを圧倒しました。
ライブでは打って変わって簡素なアレンジで演奏されましたが、パンクのみならずロック界全体に大きなインパクトを与えました。
Higher LoveSteve Winwood

ブルー・アイド・ソウルの代表格として知られるイギリスのミュージシャン、スティーヴ・ウィンウッドさん。
さまざまなバンドで成功を収めた彼ですが、ソロ活動期の本作はソフトロックの名曲としてオススメしたい作品です。
アルバム『Back in the High Life』に収録されており、1986年8月には全米1位を記録しました。
日常に感じる虚しさを乗り越え、より高次の精神的な愛を求める力強いメッセージが、高揚感あふれるサウンドに乗せて歌われています。
80年代らしい洗練されたプロダクションのなかで、チャカ・カーンさんのパワフルなコーラスが光る、ソウルフルな雰囲気がただよう作品に仕上げられています。
気分を上げてくれるので、何かを頑張りたい朝にピッタリだと思いますよ。
Rockwell の検索結果(131〜140)
Glad All OverCarl Perkins

恋に落ちた瞬間の高揚感や、全身が喜びで満たされるような感覚を歌い上げた、カール・パーキンスさんの名曲『Glad All Over』。
軽快なリズムとウキウキするようなメロディが特徴的な作品で、聴いているだけで自然と体が動き出してしまうような魅力にあふれています。
1958年1月6日に発売されたシングルで、当時のロック映画『Jamboree!』の劇中でも本人の演奏シーンが披露され、ロカビリーファンの間で大きな話題となりました。
のちにビートルズがBBCラジオでカバーしたことでも知られており、ジョージ・ハリスンさんがボーカルを担当したバージョンも有名ですね。
気分を上げたいときや、古き良きロックンロールの熱気を感じたいときにはぴったりの1曲ですので、ぜひ本作を聴いてみてください。
Jungle RockHank Mizell

ロックンロールの初期、アメリカ南部の小さなレーベルからひっそりと世に出たロカビリーの隠れた傑作をご紹介します。
歌っているのは、後に牧師として静かな生活を送ることになるハンク・ミゼルさんです。
ジャングルに迷い込んだ主人公が、動物たちのダンスパーティーに遭遇するというユニークな歌詞が、荒削りながらも熱いビートに乗って展開されます。
1958年10月頃に発売されたシングルですが、面白いのはその後の経緯なんですよね。
1976年にイギリスで再発されると、なんと全英チャートで3位を記録するという異例のヒットとなりました。
シンプルで力強いリズムは、理屈抜きに体を動かしたくなる魅力にあふれています。
古き良きロックンロールの熱気を感じたいときに、ぜひ聴いてみていただきたい一曲です。
WALLSKings Of Leon

ガレージロック組の中では、キングス・オブ・レオンがセールス的には勝ち組のトップだと思います。
彼らはスタイルを変えた事でより売れるようになり、そこがロックファンにとっては好かれていない理由かもしれませんが、音楽の進化やスタイル変更は大いにありだと思います。
Take Me To Your HeavenWilson Bros.

Wilson Brosは、スティーブさんとケリーさんのウィルソン兄弟によるミュージカル・デュオです。
1979年に唯一のアルバム『Another Night』をリリースし、AORファンの間で高い評価を得ています。
ナッシュビルを中心に録音されたこのアルバムには、スティーブ・ルカサーさんをはじめとする著名なミュージシャンが参加。
美しいメロディと洗練されたボーカル・ハーモニー、ブルー・アイド・ソウルの要素が特徴的な10曲が収録されています。
残念ながら大きな賞の受賞歴はありませんが、AORやウェストコースト・ミュージックのファンにとっては欠かせない1枚。
洗練されたポップ/ロックが好きな方におすすめの名盤です。
Walking In MemphisMarc Cohn

アメリカのシンガー・ソングライターであるマーク・コーンさんによって、1991年にシングル・リリースされた曲。
彼がエルヴィス・プレスリーの邸宅とグレースランドを訪れた、メンフィスでの旅行の後に書かれました。
1995年にシェールさんによってカバーされている楽曲です。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielの19作目のシングル「NEO UNIVERSE/finale」は初の両A面シングルとして2000年に発売されました。
オリコンシングルチャートでは通算9作目の1位獲得、また5作目んもミリオンセラーを記録しました。
男性ロックバンドには珍しく、資生堂の口紅ブランド「ピエヌ」CMソングに起用されました。
当時の人気の高さが伺える曲です。
Good Rockin’ TonightElvis Presley

アメリカ出身のアーティスト、ロイ・ブラウンさんによってリリースされた楽曲『Good Rockin’ Tonight』。
もともとはブルースでしたが、今回紹介しているエルヴィス・プレスリーさんのバージョンではロカビリーに仕上げられています。
エルヴィス・プレスリーさんはカバーをよくリリースしているのですが、どれも大きなアレンジが加えられているんですよね。
どれくらいのアレンジなのか気になる方はぜひ、原曲と聴き比べてみてください。
シルエット杏花

杏花さんが新入社員役を務めるほろよいのCMです。
杏花さんの新入社員としての奮闘劇が描かれるとともに、かつての仲間たちと一緒にバンド活動に打ち込む様子も描かれているんですよね。
ともにスタジオに入り、その後にほろよいで乾杯、「大人になっても変わらない好き」というメッセージが刺さった方もおおいのではないでしょうか。
BGMには杏花さんが歌う『シルエット』が流れています。
2015年にKANA-BOONがリリースした楽曲で、青春感あふれる歌詞が魅力的な1曲です。
I Just Wanna StopGino Vannelli

ソフトロックやAORシーンを代表するシンガーの一人、ジーノ・ヴァネリさん。
ジャズやクラシックの要素も取り入れた音楽性で、現在も多くのファンから愛されています。
そんな彼の作品のなかで、とくにオススメしたいのが、こちらの切ないバラードです。
愛する人との関係に終止符を打ちたいと願う、胸が張り裂けそうな感情が、甘くも力強い歌声で表現されています。
1978年8月にシングルとして世に出て、名盤『Brother to Brother』にも収録。
全米チャートで4位に輝き、ブラジルのテレビドラマ『Pai Herói』で使用されるなど世界的なヒットを記録しました。
メロウなサックスが印象的なサウンドに仕上げられています。
感傷的なメロディに浸りたい方は、ぜひチェックしてみてください。
MatchboxCarl Perkins

アメリカ版のレコードで、リンゴ・スターがリードボーカルを務めたことで話題になった、カール・パーキンスさんの名曲『Matchbox』。
作曲はもちろんのこと、演奏はしていませんが、レコーディングにも立ち合っており、彼の指示通りにリンゴ・スターさんがドラムをたたきながら歌うという、今になって考えるととんでもなく豪華な1曲に仕上げられています。
その後、ビートルズによるカバーもリリースされているので、ぜひチェックしてみてください。
