AI レビュー検索
70年代懐かしい の検索結果(141〜150)
I Need to Be in LoveCarpenters

誰もが知っている名曲。
邦題は「青春の輝き」でその名の通り、日本でも1995年テレビドラマ「未成年」のエンディングテーマになり、またバラエティ番組「学校へ行こう」内の「未成年の主張」コーナーでも起用されるなど、今でも色あせることのない青春ソングです。
雨の御堂筋欧陽菲菲

欧陽菲菲が1971年に発売したデビューシングルです。
大阪市の御堂筋を舞台にしたご当地ソングで、オリコンのシングルチャートで週間1位を、連続9週間獲得しました。
第13回日本レコード大賞では新人賞を受賞しており、欧陽菲菲の代表曲の一つとなっている曲です。
微笑がえしキャンディーズ

70年代アイドルの名曲と言えば、切ないメッセージと甘い歌声で心にしみるキャンディーズの楽曲を外せませんよね。
本作は彼女たちのラストシングルで、その歌詞には過去のヒット曲のタイトルがちりばめられているんです。
ファンへの感謝の気持ちがぎゅっと詰まった一曲ですよ。
1978年2月にリリースされ、ミリオンセラーを記録。
初見でのレコーディングでスタッフ全員が涙したというエピソードも残っています。
別れをテーマにしつつも、前を向く姿勢を描いた歌詞は、青春の1ページを飾るにふさわしい名曲。
キャンディーズの魅力が詰まった楽曲を、ぜひ友人と一緒に聴いてみてくださいね。
SurrenderCheap Trick

チープ・トリックの魅力を最初に見出したのは日本のファンでした。
世界的に人気を博すようになったのは、この曲が収録されている「Dream Police」がリリースされた1976年以降です。
チープ・トリックは先日ロックの殿堂入りを果たしましたが、今年もニューアルバムを発表するなど、まだまだ現役バンドなのです。
I・CAN・BE米米CLUB

デビュー当時はなんと画期的なバンドが出てきたのかと思ったものです。
大所帯で後ろの方ではホーンセクションやダンサーがいるという迫力のあるバンドです。
当時はカールスモーキー石井さんとジェームス小野田さんのツインボーカルでした。
異邦人久保田早紀

三洋電機のカラーテレビのCMに起用されたのは、久保田早紀さんのデビュー曲『異邦人-シルクロードのテーマ-』。
タイトルの通りまさにシルクロードの景色が見えるかのようなエキゾチックなメロディーが印象的ですよね!
CM放送当時、商品のキャッチコピーとして歌詞のワンフレーズが使われていました。
中森明菜さんやエレファントカシマシの宮本浩次さん、PENICILLINなど多くのアーティストにカバーされ、リリースから何十年のときをへても愛されているナンバー。
シルクロードを思わせるこの曲ですが、もともとは、久保田さんご自身がなじみのある美しい並木道や公園で遊ぶ子供たちの様子から発想を得て作られました。
メリーアンTHE ALFEE

80年代に輝き、そして今もなお日本ロック界の最前線をつっ走っているTHE ALFEE。
『恋人たちのペイヴメント』『サファイヤの瞳』などなどヒット曲を挙げだすときりがありません。
そんな中でもアルフィーが世に知られるきっかけを作ったのがこの『メリーアン』。
歌詞は不意に出会ってしまった女性・メリーアンを恋焦がれるもの。
一人の女性を思い歌うというラブレターのような曲3人の才能が結集してのたまもの。
懐かしいけどまったく古さを感じさせない1曲です。
涙のBirthdayHOUND DOG

HOUND DOGの6枚目シングルで1982年9月リリース。
最近はバラエティー番組にもよく登場するボーカルの大友康平さん、昔のちょっと怖いイメージとは裏腹に番組を大いに盛り上げる存在となっています。
この曲『涙のバースデー』はバースデーソングの最筆頭の曲で、ファン以外の人からも愛され続けている名曲。
「好きな人と別れなくてはならない、心待ちにした誕生日なのに」風の歌詞は時代を越え聴く人の心をつかみます。
ちなみにHOUND DOGのバンド名は大友さんが大好きなプレスリーのヒット曲に由来しているんですよ。
Detroit Rock CityKISS

1976年にリリースされたKISS5枚目のシングルです。
全米チャート7位にランクインされた彼らの代表曲ですが、同時にKISSファンを主人公にした映画「デトロイト・ロック・シティ」のテーマソングでもあります。
この映画、ロック好きなら、とても楽しめる作品です。
よかったらご覧になって下さい。
Fox On the RunSWEET

70年代のイギリスを代表するロックバンド、Sweetが1975年にリリースした『Fox On The Run』です。
グラムロックというジャンルのバンドグループなんですよ。
ずるがしこい女性とのかけひきを歌った内容ですが、曲調がかっこよく当時のロック好きの若者に熱く支持されました。
70年代懐かしい の検索結果(151〜160)
別れの朝ペドロ&カプリシャス

ペドロ&カプリシャスの『別れの朝』は1971年にリリース、グループの代表的な曲としても知られている楽曲です。
原曲はオーストリアの歌手、ウド・ユルゲンスさんの『Was Ich Dir Sagen Will』という楽曲で、これになかにし礼さんが日本語の歌詞をつけたものがこの曲です。
サウンドは原曲とも雰囲気が違う歌謡曲のテイストが強いもので、この力強いサウンドにのせて、わかれの悲しみが歌われています。
寂しさをふり払おうとする力強さが感じられる楽曲なので、CMソングに起用されるときも、前に進む力を強調しているような印象ですね。
雨だれ太田裕美

太田裕美のデビュー曲として1974年に発売されました。
太田自身のピアノによる弾き語りの曲となっています。
このシングルのヒットにより、第17回日本レコード大賞新人賞を始め、同年数々の新人賞を受賞しました。
作詞は松本隆、作曲は筒美京平という豪華タッグで制作された曲です。
ジャスト フィーリング金井夕子

現在はヨガ講師として活動している金井夕子が1978年10月にリリースしたシングルで、作詞作曲は尾崎亜美です。
資生堂の秋冬キャンペーンでCMソングとして起用されました。
オリコンチャートの最高順位は20位です。
君のひとみは10000ボルト堀内孝雄

堀内孝雄の代表的なソロ曲で、資生堂のCMソングに使用されました。
作詞を担当したのは谷村新司です。
1978年8月にリリースされ、オリコンのシングルチャートでは首位を獲得しています。
また、「ザ・ベストテン」では2位になりました。
ルビーの指環寺尾聰

「ルビーの指環」は1981年2月にリリースされた寺尾聰のシングルで、ヨコハマタイヤのCMに使われました。
オリコンチャートで10週連続で1位を獲得したヒット曲で、日本レコード大賞をはじめとしてさまざまな賞を受賞しています。
かもめが翔んだ日渡辺真知子

渡辺真知子の2作目のシングルとして1978年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは5位を記録し、第20回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞しました。
渡辺真知子の代表曲の一つとして知られており、今も多くのアーティストにカバーされている名曲です。
吐息でネット南野陽子

南野陽子11枚目のシングルとして1988年に発売されました。
初めてシングル売上30万枚を突破し、最大のヒット曲となりました。
化粧品CM「カネボウ春のイメージソング」や「88年春のバザール」のCMソングに起用されました。
飛んでイスタンブール庄野真代
『飛んでイスタンブール』は1978年に発売された、庄野真代さんの5枚目のシングル曲です。
日本レコード大賞、作曲賞を受賞しました。
もともと野口五郎さんのために作られた曲でしたが、女性歌手に合っていると庄野真代さんが歌うことになったそうです。
翔べ!ガンダム池田鴻

毎年春になると登場する期間限定メニューのチキンタツタの紹介CM。
2026年は『機動戦士ガンダム』とのコラボCMが展開されており、アニメ本編の名シーンが登場したり、ガンダムチキンタツタ専用というオリジナル機体が登場したりと、特別感のある演出が魅力的です。
BGMにももちろんテーマソングである『翔べ!
ガンダム』が起用されており、ガンダム感満載のぜいたくなCMですね。
オリジナル楽曲西城秀樹

「ヒデキ、感激」の名ゼリフが生まれたハウスの「バーモントカレー」のCM。
このCMには2018年に亡くなった西城秀樹さんが、1973年から1985年までの12年間出演されていました。
CM内で西城さんが美声を披露されていた曲は、CMのオリジナルソング。
りんごと蜂蜜が入っているという「バーモントカレー」の特徴を紹介したこの曲を、CMに出演する子供たちとともに歌っています。
ハリのある伸びやかな歌声は、商品以上に印象に残りますね!


