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ロック好き の検索結果(81〜90)

Dracula MountainLightning Bolt

想像するポストロックをさらに強力にしたのが、ライトニング・ボルトになります。

このバンドのラウドや激しさを体感してしまうと、既存のロックバンドが物足りなくなるでしょう。

ある意味で最終兵器となっているので、知ってしまうと危険なのです。

シンデレラボーイSaucy Dog

Saucy Dog「シンデレラボーイ」Music Video <5th Mini Album「レイジーサンデー」2021.8.25 Release>
シンデレラボーイSaucy Dog

ロックバンドSaucy Dogが2021年にリリースしたミニアルバム『レイジーサンデー』に収録されている本作。

メンバーの石原慎也さんが初めて女性目線で作詞した恋愛ソングが、多くの共感を呼んでいるヒット曲です。

複雑な恋愛感情を描いた歌詞が魅力的で、「最低で大好きだった」という矛盾する心情が印象的。

おしゃれなメロディで「難しそう」と思われるかもしれませんが、順次進行が多いため、メロディラインを追いやすく、バンド初心者の方でも挑戦しやすい楽曲といえます。

聴かせどころのサビ部分は、音量も上げて堂々と演奏してみてくださいね!

SCREAMWENDY

WENDY – SCREAM (Official Music Video)
SCREAMWENDY

世田谷区在住の青年センターで出会っ4人が結成したロックバンド、WENDY。

2020年に活動をスタートすると、ネット上で口コミが広まり話題となりました。

その後、2022年年には初のワンマンライブを開催、さらに初のアルバム『Don’t waste my YOUTH』をリリースするなど、勢いが止まりません。

また彼らはマーク・ウィットモアさんを制作に迎えた曲をリリースしたことでも話題を呼んでいます。

歌詞は英語なので、洋楽が好きな方にもオススメですね。

殺意vs殺意(共犯:生田斗真)マキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン 『殺意vs殺意(共犯:生田斗真)』Music Video
殺意vs殺意(共犯:生田斗真)マキシマム ザ ホルモン

国内のロックシーンを語る上で、彼らも絶対に欠かせない存在ですよね!

邦楽ロックが好きな方の中で、彼らの曲を聴いたことがない方、いえ、彼らの曲が嫌いな方っていないんじゃないかと思えるほどに人気のあるバンドの一つ。

しかし、演奏スタイルは非常にヘヴィなメタル、ラウドロック的なアプローチが多いんですが、そこにパンク的な痛快さ、ポップスにも通ずるようなキャッチーさを見事に混ぜ合わせているんせすよね。

みんなで歌って踊って頭を振りながら楽しめる、邦楽ロックを聴くなら彼らの曲は外せません!

Naruラックライフ

ラックライフ / Naru [Music Video](TVアニメ『ツルネ ―風舞高校弓道部―』OP主題歌)
Naruラックライフ

アニメの主題歌を手掛けるなど、幅広いシーンで活躍しているロックバンド、ラックライフ。

ギターボーカルを務めるPONをフロントマンにした、4ピースの王道ギターロックバンドです。

爽やかで色っぽさも感じさせるような歌声が魅力的なPON。

また、ついついクセになるほど聴き心地のいいメロディラインは秀逸で、ギターを弾きながら歌うのもとっても気持ちいい曲ばかりですよ!

ロック好き の検索結果(91〜100)

終わりのない歌ROGUE

82年、ボーカルの奥野とギターの香川が中心になって結成されたバンドです。

障害を乗り越えて復活する奥野の姿がテレビ番組で放送されたので知っている人も多いかもしれません。

骨太なサウンドと力強いボーカルがとにかくかっこいいです。

イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

ザ・クロマニヨンズ『イノチノマーチ』
イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

2006年にラジオ局のライブイベントでお披露目して以降、執筆時の2023年現在も精力的に活動されています。

THE BLUE HEARTSをけん引してきた甲本ヒロトさん、THE HIGH-LOWSも手掛けた真島昌利さんと、日本のロックスターを中心に届けられるロックンロールはロックファンでない方も要必聴です。

シンプル&ストレートな表現に加えて、男らしいパワフルさがあふれています。

根っこにある「この世にダメなものなんかない」と感じさせてくれるような、優しくたたえるメッセージ性もステキなロックバンドです。

しるしラックライフ

ラックライフ / しるし [Music Video](TVアニメ『文豪ストレイドッグス』第4シーズン ED主題歌)
しるしラックライフ

人間関係の中で見つける自己の価値と内面の平和を歌ったラックライフの楽曲。

優しい旋律と心に響く歌詞で、聴く人の内面に寄り添います。

自己受容と前向きな自己認識の大切さを伝えるメッセージは、多くの人の共感を呼ぶはず。

2023年1月にリリースされた本作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第4シーズンのエンディング主題歌として使用されました。

人生の節目に聴きたくなる、静かな力を秘めた一曲。

邦楽ロックファンはもちろん、音楽を愛するすべての人におすすめです。

心地よい共鳴を生み出す歌声に身を委ねれば、きっと温かな気持ちに包まれることでしょう。

大切なものロードオブメジャー

インディーズにして爆発的な人気を誇っていたロードオブメジャーの『大切なもの』。

聴くだけでスカッとするようなかっこいいロックナンバーです。

こちらの曲もまさにバンド初心者には鉄板と言われるほどにおなじみの曲です。

はじめての曲というよりは2曲目、3曲目にこの曲に挑戦することをオススメします。

間奏でギターソロ、曲の最後ではベースソロやドラムにもカウベルを使ったソロがあります。

カウベルがなければライドのカップを使って代用しましょう。

曲の雰囲気を出すためにコーラスワークも大切なので、ハモリの音程がわからなければ鍵盤を使って確認してみましょう。

全体がうまく決まればあとはパフォーマンスにもこだわってみてください!

真赤My Hair is Bad

My Hair is Bad – 真赤 (Official Music Video)
真赤My Hair is Bad

ぜひ春の終わりに聴いてほしい、ロックバンドMy Hair is Bad2015年リリースの楽曲『真赤』。

歌い出しから彼らの持ち味であるリアリティのある歌詞の世界観に飲み込まれます。

さらに激しいサウンドに激しいボーカルが印象的な楽曲で、この曲の物語をより切なく盛り上げてくれています。

この曲を聴いてどこか気持ちがリンクする人も多いのではないでしょうか。

季節の変わり目の温度感や感情を、これでもかというくらいに閉じ込めたロックチューンです。

ThroneBring Me The Horizon

ラウドロックを聴いていてブリングミーザホライズンを知らないというと心からバカにされてしまう可能性があるほど知らなくてはいけないバンドである。

エモーショナルで壮大な音圧で儚くも力強いシャウトがかっこよすぎる。

ワタリドリ[Alexandros]

いわゆるロキノン系の代表格で、現在の邦楽ロックシーンを語る上で欠かせないバンドが[Alexandros]です。

UKロックの影響を感じさせるギターロックサウンドに、ボーカル川上洋平さんの伸びやかでよく通るハイトーンボイスが映える音楽性。

代表曲には映画主題歌やCMソングにもなった『ワタリドリ』が挙げられます。

英語詞を巧みに織り交ぜた歌詞の世界観と、開放感にあふれたサウンドのハマり具合が見事なんです。

さわやかな曲から攻撃的なロックまでさまざまな作品を発表していますので、お気に入りの雰囲気の曲を探してみてくださいね。

EmotionsMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION「Emotions」【映画「変態仮面」主題歌】
EmotionsMAN WITH A MISSION

見た目からしてインパクト大、そしてその音楽性も圧倒的!

海外での活動にも精力的なロックバンドMAN WITH A MISSIONです。

2010年からキャリアをスタートした彼ら。

やはり一番の特徴はその顔、オオカミフェイスですね!

マッドサイエンスな背景を持つ究極の生命体……という設定だそうで、ある種謎多きバンドでもあります。

しかしそこからくり出される作品は唯一無二!

ラウドロックとEDMをかけ合わせた迫力あるサウンドが、あなたの耳と頭の中を埋め尽くしてくれます!

オレメカ↑THE HIGH-LOWS↓

Canon EOS Kiss X4 CM 「時代を越えて」篇 15秒

家族の空気感や表情を未来へ届けるキヤノンEOS Kiss X4。

短い時間の中に一眼レフならではの奥行きと時間の流れを感じさせ、思わず見入ってしまうクールな魅力が詰まっています。

このステキな映像を彩るのは、THE HIGH-LOWSの『Tigermobile』に収録された『オレメカ』のカバー。

甘酸っぱい恋の衝動が弾けるポップなロックナンバーです。

Waitress, Waitress![Alexandros]

[Alexandros] – Waitress, Waitress! (MV) @ALEXANDROSchannel
Waitress, Waitress![Alexandros]

何度か聴いていくうちにいつのまにかじわじわと好きになっていく、そんな不思議な魅力を持つ曲です。

歌詞は全編英語、間奏部分ではほぼネイティヴな発音でのセリフもあります。

サウンドもメンバーのルックスもクールでかっこいいという、この先が楽しみなバンド。