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ロック好き の検索結果(101〜110)
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に結成の3ピースロックバンド。
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素を吸収したサウンドと、ボーカル佐々木の強烈な歌声で人気を博しています。
この曲はそんな彼の思いがぎゅっと詰まったかっこよすぎる一曲。
Kill ToneOdd Nosdam

オッド・ノズダムはヒップホップ系ですが、そのビートの強さやロックからの影響を感じさせる曲は、ポストロックファンが聴いても絶対に気に入るでしょう。
ロックアーティストのラップはオッケーなのに、ヒップホップアーティストのラップを否定するのは、矛盾以外の何物でもありません。
宝島サカナクション

大人の独特な世界観が好きなあなたにおすすめしたいのは、サカナクションです。
ライブの演出もすごく凝っていて、彼らのマニアックさが伝わってくるようですよ。
大人の面白さもわかっていて、一度聴けば彼らの魅力に取りつかれてしまう人も多いかもしれませんね。
5cmFOMARE

ある曲は爽やかなロックチューン、またある曲は泣けるバラードと、ロックというジャンルにこだわらないバンドのFOMAREです。
誰もが共感できる等身大の歌詞で着実にファンを増やしています。
ロックバンドでもいろいろと違った感じの曲も聴きたい!という方には超オススメなバンドです!
アンサイズニアONE OK ROCK

力強くも繊細なギターリフと、感情を揺さぶるメロディラインが印象的なONE OK ROCKのラウドロックナンバー。
人生の選択や内なる葛藤といった普遍的なテーマを、激しいサウンドと共に描き出した意欲作です。
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2月度エンディングテーマとして起用され、2011年2月にリリースされたシングルは、オリコンチャートで最高6位を記録。
同年発売のアルバム『残響リファレンス』にも収録され、バンドの音楽的成熟を示す代表曲となりました。
エモーショナルなTakaさんのボーカルと、メンバー全員の熱いパフォーマンスが融合した本作は、まさにラウドロックの真髄と言えます。
自分の心と向き合いたい時、あるいは心に秘めた想いを解き放ちたい時にぴったりの1曲です。
一途King Gnu

あらゆるジャンルを取りこんだ幅広い音楽性が魅力のロックバンド・King Gnu。
エッジの効いたバンドサウンドや多彩なサウンドエフェクトが魅力です。
井口理さんと常田大希さんのツインボーカルによって唯一無二のコーラスワークを生みだしています。
普段からエレクトロニカやUKロックを聴いている方にもオススメです。
コアな音楽ファンもとりこにする彼らの魅力は、クラシカルでオーソドックスなメロディーからも感じられますね。
これからの邦楽界を支える彼らの音楽に目が離せません!
Guerrilla RadioRage Against The Machine

ラップとロックを入り混ぜて社会と戦おうとした一曲、日本人も今立ち上がるべきではないか。
ギターのトムモレロの作り出す音は理解することが難しく、何をしているかわからないトムモレロ奏法などという新しい奏法ができるほどである。
Why I’m meRIZE

ミクスチャーロック全盛期の立役者とも言える伝説的バンド。
十数年が経ってもまだ衰えぬ楽曲の魅力が素晴らしい一曲です。
この頃のJESSEはまだ10代なので、あらためてその才能に驚かされます。
PVにも注目してみてください。
SAKURA175R

軽快なリズムで自然にステップを踏んで聴きたくなる175Rの『SAKURA』。
イントロから裏打ちのリズムで始まりアップテンポな曲調のため、聴いているとテンションが上がりますよ。
歌詞の内容からも春を感じられ、春に聴きたいロックとしてオススメの曲です!
掌のアンドロイドLoe

多くのバンドで活躍してきた山口篤さんによる新たなプロジェクトとなっています。
ロックとしては複雑ですが、非常に高度な演奏技術で、聴いていて安心感があります。
王道ロックですが、貫禄もありおすすめです。
ロック好き の検索結果(111〜120)
ALONEMY FIRST STORY

日本のラウドロックキッズの心を虜にし、凄まじい勢いでモンスターバンドに成長しているMY FIRST STORYの出世曲。
ラウドロックのいいところを凝縮させた1曲になっています。
甘いマスクにだまされること無かれ、確かな実力に裏付けられた圧倒的なライブパフォーマンスが魅力です。
小さな恋の歌MONGOL800

ロック初心者が練習する曲として王道中の王道です。
基本的にずっとパワーコードなのでまだ複雑なコードができない方でも楽しく練習できます。
ギターの基礎が詰まった曲ですのでテンポが速いですが、しっかり八分音符をキープして演奏しましょう!
ロックン・ロール・ショーRCサクセション

忌野清志郎さんを中心に結成されたロックバンド、RCサクセション。
音楽ファンでなくても耳にしたことがあるだろう『雨あがりの夜空に』や、アーティストに愛され歌い継がれる『スローバラード』を筆頭に、数えきれないほどの名曲を放ってきました。
1972年に『ぼくの好きな先生』で注目を浴び、その後の活躍は後世に語り継がれるほど。
大衆的な聴きやすさもありながら、シンプルに訴えかけてくる歌やR&B的なリズムが光ります。
やんちゃさが恋しくなるような、初期衝動を響かせる歌詞も魅力の一つではないでしょうか。
日本語におけるロックを確立してきた彼らの功績は計りしれません。
誘惑GLAY

何十万人も動員するライブを成功させているGLAYです。
代表する曲は、バラードなどたくさんありますが、とくに名曲とするならば、この『誘惑』でしょう。
GLAYの名を知らしめた、かっこいいロックナンバーです。
一度ライブに行ってみてはいかがでしょうか?
秘匿、理科室にて卯花ロク

理科室という密室で芽生えた禁断の恋心を、ギターロックサウンドに乗せて描いた作品です。
卯花ロクさんが手がけたこの楽曲は2025年10月にMV公開。
もともとはアルバム『学級文集』に収録されていた作品です。
夕暮れの理科室を舞台に、白衣姿の教師に惹かれていく主人公の気持ちが表現されていきます。
背徳と憧憬が入り混じっている様子に心奪われるんですよね。
青春時代の恋を思い出したいときにぴったりです。
Loverssumika

神奈川県出身の4人組バンド。
曲によってピアノソングだったり、ギターロックだったり、雰囲気が結構変わっておもしろい!
と注目を集めている今話題のバンドです。
POPでキャッチーな楽曲は耳から離れなくなることまちがいなし。
名曲ぞろいのバンドです!
風の日ELLEGARDEN

2000年代の邦楽ロックシーンにおいて絶大な人気を誇り、活動休止後は伝説として語られ、2018年に10年ぶりの復活を遂げたELLEGARDEN。
エネルギッシュなパンクロックサウンド、細美武士さんのつづるメッセージ性の強い歌詞世界観、そしてキャッチーなメロディーが魅力です。
2002年のアルバム『Don’t Trust Anyone But Us』でのデビュー以降、作品を重ねるごとに人気を拡大し、名盤『Eleven Fire Crackers』では初のオリコンチャート1位を記録。
その音楽への純粋な向き合い方は、多くのバンドに影響を与えたと言われています。
世代をこえて、多くのロックファンに愛され続けているバンドです。
Animal StyleBiffy Clyro

アルバム2作目で全英No.1ヒット、ミューズやリンキン・パークなど大御所の前座も務め、欧州では数々の賞を受賞しているにもかかわらず、なぜか日本での人気・知名度は薄い印象のスコットランド出身のロックバンド。
アルバムごとにバンドサウンドが変化しますが、名曲豊富。
Knives and PensBlack Veil Brides

ボーカルがイケメンだからみんなそっちばかり目が行きがちだけど、演奏人の技術はもっとイケメン。
彼らの国では中高生がとっつきやすい音楽というイメージがあるみたいだが日本ではそんなの関係なくどの世代にもきけるのではないだろうか
Black OutA Barking Dog Never Bites

ラウドロックの今を体現するようなこのバンド。
攻撃的なギターにいかついドラム、シャウト、そしてサビで抜けるようなクリーンが心地よいですね。
筆者はある野外フェスで一度見たことがありますが、通路の一部に作られた小さなステージ、初めはお客さんは少なかったのですが、ライブが進むにつれてどんどんとお客さんが集まってきて、最後には大人数でサークルを作って走り回っていました。
一瞬で人の心をつかんでいくあの様はまさに圧巻でした。

