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Rose Ensemble の検索結果(161〜170)
カラフル あじさいの花のリース

折り紙で作るアジサイの花のリースをご紹介いたします。
使用するものはのりだけですので簡単にご準備いただけますよ。
お好みの折り紙を用意したら目印となる折り紙をつけながら、表裏と返して折っていきます。
指先を使う細かい作業が続きますが、その分脳の活性化につながりますよ。
完成した花同士をくっつけてリースの形に整えていきます。
接着剤が乾燥するまで離れないように注意しましょう。
小さなサイズから大きなサイズまで変えて楽しめるため、重ねて作るとより一層すてきな仕上がりになりますよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
Kiss From A RoseSeal

イギリス・ロンドン出身のR&Bシンガーであるシールさんが歌う『Kiss from a Rose』は、1994年の映画「ネバーエンディングストーリーIII」に使用された楽曲です。
1996年のグラミー賞で最優秀楽曲賞と最優秀レコード賞を受賞しました。
楽曲のテーマは恋愛、ドラッグ、死後の世界などさまざまな解釈がありますが、シールさんは「言葉では表現しづらい、重要なことを言っている」とコメントしています。
バラの花にはトゲがあるように、美しいものには危険な面もあるということを表現した名曲ですね!
立体!桜のリース

立体の桜がかわいい!
桜リースの作り方を紹介します。
16分の1に切った折り紙を用意します。
まず、裏返したら角が手前になるように半分に折ります。
真ん中から左右の角を斜め上に折ってくださいね。
はみ出している部分をハサミで切ります。
のりなどを両端につけて、真ん中をつかみながら周りの形を整えます。
先がとがるように、押してくださいね。
これを6つ作ったら、のりなどで花の形になるようにつけていきましょう。
次に緑の16分の1に切った折り紙で葉っぱを作ります。
角が手前になるように表にして半分に折ります。
辺を少しだけ折り上げて、葉っぱのイメージで6つ作ったらリース型の台紙を作って、花と葉っぱを貼ったら完成!
桜の壁飾り

お部屋に春の雰囲気を呼び込んでくれる、桜の壁飾りをご紹介します。
トイレットペーパーの芯をつぶして半分に切り取り、1つは飾りの土台として和紙や色紙で飾り付けます。
もう1つは細長くカットし、桜の花びらの形に整えましょう。
画用紙で桜の花びらの形の型紙を作り、ピンクの折り紙をあわせて切り取ります。
トイレットペーパー芯で作った花びらを折り紙の花びらで挟んで貼り合わせると、トイレットペーパー芯の曲がりがアクセントになった花びらができますよ。
飾りの土台に花びらを貼りつけ、お好みのデコレーションをしたら完成です。
そのまま貼りつけても、穴をあけてひもを通してぶらさげても活用できますよ。
お部屋を春色に飾り付けてみてくださいね。
フェルトで椿のブローチ

椿の開花時期は種類にもよりますが、11月下旬から4月上旬までです。
特に2月から4月頃開花することが多いので、春を告げる花でもあるようです。
季節も感じられる椿を、フェルトで作ってみましょう。
6枚の円形にカットしたフェルトに、中心部分よりも少しづらして両面テープを貼ります。
両面テープを貼ったフェルトを、半分に折ってください。
作った花芯を中心にして、6枚の半分にしたフェルトで巻いていきますよ。
葉を付けると完成です。
両面テープとフェルトを使って、安全ピンを付けて完成です。
針を使うことが難しい施設でも、裁縫がお好きな高齢者の方に、喜んでいただけそうな作品ですね。
ひまわりとコスモスのリース飾り

明るくてかわいいひまわりとコスモスのリース飾りを紹介します。
折り紙でひまわりとコスモスの花パーツを作っていきましょう。
花を切るときは折り目や切り方を工夫することで立体的な形を作れますよ。
手先を使った繊細な作業は脳にもとっても良い刺激になるでしょう。
コスモス、ひまわりともに形の大小を考えながらリースの土台に接着剤で貼り合わせていきましょう。
貼り合わせ方も工夫することでお花のかれんさや美しさが強調され、すてきなリース飾りが完成しますよ。
ディップアート 基本のお花

形を作ったワイヤーに、マニキュアやレジンを使ってかわいいお花を作ってみましょう。
ディップアートという技法で、作っていきます。
細長い棒や専用のゲージスティックに、ワイヤーを巻いて花びらを作っていきます。
製作に慣れないうちは、3から4回ぐらい巻いて作るのがコツですよ。
花びらの部分をつくったら、ワイヤーをねじり、固定してください。
巻いた部分を扇のようにずらして開き、ペン先などを通してきれいな丸い形にしてくださいね。
マニキュアやレジンの膜で、花びらが作れます。
高齢者の方とどんな色の花びらにするか話し合って作るのもいいかもしれませんね。
桜のつるし飾り

お部屋の雰囲気を春一色に彩る、桜のつるし飾りをご紹介します。
まずはフェルトを細長く切り、切り込みを入れて巻き、花芯を作ります。
次にフェルトを丸く切り、5等分に切り込みを入れます。
角を丸く整え、花びらの先をカットしましょう。
パステルやチョークで色をつけ、中心に花芯を接着したら、花びらを折り曲げながら花芯にくっつけます。
これで花の完成です。
同じものを6つ作りましょう。
フェルトを丸く切り、先ほど作った花を丸に沿って接着していきます。
真ん中には形の良いものを置くと良いでしょう。
ひもと花をフェルトで挟み、くっつけたら、つるし飾りの完成です。
花の色や花びらのカットの仕方で雰囲気もガラリと変わりますので、自分だけの組み合わせを見つけるの楽しみもありますよ。
ぜひ作ってみてくださいね。

