洋邦の垣根を超える、心地よいメロウな曲のおすすめ
メロウな曲の数々。
あなたはどんな曲がお好みですか?
夜にドライブをしながらだったり、大切な人とゆっくり過ごす時間をよりすてきに感じられるものなど……。
場のシチュエーションを盛り上げるBGMとしても重宝しますよね。
どちらかというと洋楽のイメージが強いかもしれませんが、邦楽にもたくさんメロウな曲があるんです!
そんな聴いていてムードを高めてくれたり、心地よい気分にさせてくれるようなメロウな曲のおすすめを洋邦問わず、厳選して紹介していきます!
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洋邦の垣根を超える、心地よいメロウな曲のおすすめ(1〜10)
Sweet Night FeverChara×BASI(韻シスト)

メロウ系で最も有名なシンガーの一人である、Chara。
こちらの『Sweet Night Fever』では、ベテランヒップホップグループ、韻シストのBASIとコラボレーションをしています。
BASIのフロウがかなりやわらかいため、全体を通してメロウな曲調が続く作品です。
love has come againwynd chymes

サックスの音色はどうしてこんなにもセクシーな音がするのでしょう。
こちらはミシシッピ州出身の音楽グループ、wynd chymesの『Love Has Come Again』という曲です。
ボーカルの熱い歌声に、息のあったハーモニーが、楽曲をしっとりと仕上げます。
この曲の持つ雰囲気に酔いしれてしまいそうな1曲です。
Nice To Each OtherOlivia Dean

軽快なリズムに思わず体が揺れてしまうような一曲です。
2025年5月に配信シングルとしてリリースされた『Nice To Each Other』は、セカンド・アルバム『The Art of Loving』のリード曲として話題を呼びました。
全英シングルチャートで4位を記録し、世界中で長く愛されるヒット作となっています。
恋愛を重く捉えすぎず、互いの距離感を大切にしながら今を楽しむという、現代的で心地よいメッセージが込められています。
ネオソウルやR&Bの滑らかなサウンドに、ポップな魅力が詰まった本作。
恋の駆け引きを楽しみたい時や、日常のふとした瞬間に聴きたくなる、洗練された大人のポップスとしておすすめですよ。
洋邦の垣根を超える、心地よいメロウな曲のおすすめ(11〜20)
Nothing But LoveIzzi Dunn

流れるようなスムーズなR&Bが好きな方は、こちらの『Nothing But Love』がオススメです。
イジー・ダンの勢いのあるボーカルとリズム感がバツグンのトラックがかなりいい味をだしています。
最近のR&Bはこういった昔ながらのリズミカルな曲が少ないので、貴重な作品といえますね。
Night TimeThe fin.

兵庫県出身のインディーズバンド、The fin.。
チルウェーブやドリーム・ポップにおいて、日本でトップクラスの実力を持つバンドです。
こちらの『Night Time』は夜らしさ全開のダークでチルなサウンドに仕上げられています。
といっても曲調は明るいので、聴きやすさはバツグンです。
circusshowmore

ジャジーな雰囲気とメロウな雰囲気がミックスされた『circus』。
グルーヴがかなり良い作品なので、聴いていると自然と体がゆれます。
R&Bらしさもかなりあります。
リズムもメロディもブラックミュージックに近い感じですが、モダンジャズらしさもあります。
非常にハイセンスな曲と言えるでしょう。
音色 ~2019 Ver.~KREVA

2000年代初頭から常にヒップホップのトップシーンで活躍しているKREVA。
彼の特徴はなんといってもラップスキルですが、こちらの『音色 ~2019 Ver.~』はラップのバースが少なめです。
少ない中でも、KREVAのラップスキルの高さをうかがえる貴重な1曲です。
メロウなラップが好きな方は必見ですね。


