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【2026】男女混合邦楽バンドまとめ【コピーバンドの参考にも】

これからバンドを始めようと思っている方の中に、男女混合でバンドを始めたい方はいらっしゃいますか?

また、男女混合バンドのパフォーマンスを見たいというリスナーもいらっしゃるかもしれませんね。

そこでこの記事では、メンバーに男性と女性の両方が所属している国内のロックバンドを一挙に紹介していきますね!

男性が1人だけのバンドや、女性が1人だけのバンド、さらには男女半々のバンドなど、人数やジャンルも問わずにさまざまなバンドを集めましたので、ぜひ参考にしてください。

【2026】男女混合邦楽バンドまとめ【コピーバンドの参考にも】(21〜30)

シグナルはいらないGLIM SPANKY

GLIM SPANKY – 「シグナルはいらない」
シグナルはいらないGLIM SPANKY

ボーカルを務める松尾レミさんとギターを担当する亀本寛貴さんによって結成されたロックバンド・GLIM SPANKY。

もともとは4人のメンバーで活動していましたが、現在はサポートメンバーを加えて構成されています。

どこか懐かしさを覚えるブルージーな楽曲が多く、幅広い世代の支持を得るきっかけとなりました。

ギターやベース、ドラムといったシンプルな楽器構成で展開する王道のロックサウンドが味わえますよ。

亀本寛貴さんをはじめ、男性陣の重厚なバンド演奏とともに華やかで力強い松尾レミさんの歌声が響くバンドです。

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    TwilightHakubi

    せんさいな心の動きを描いた楽曲で注目を集めるスリーピースバンド・hakubi。

    ボーカル・ギターを務める片桐さんを中心として2017年に結成されました。

    3人のなかで女性メンバーは片桐さんだけで、ドラムとベースは男性メンバーが担当しています。

    若者の揺れ動くリアルな心情を歌詞にしており、どこかポエティックな要素を含む楽曲を制作しています。

    透きとおるような片桐さんの歌声と男性メンバーによる情熱的な演奏が印象的ですね。

    不安や寂しさを感じた時に、そっと背中を押してくれるようなロックバンドです。

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      【2026】男女混合邦楽バンドまとめ【コピーバンドの参考にも】(31〜40)

      鏡に恋して礼賛

      新進気鋭のバンドとして音楽シーンの注目を集めているのが礼賛です。

      2021年12月に結成され、ヒップホップを軸にロックやポップスを融合させた独自の音楽性で多くのリスナーを魅了しています。

      CLRさんのラップと歌唱が織りなす表現力豊かなボーカルに、実力派メンバーによる重厚なサウンドが特徴的です。

      2024年2月に発表したEP『PEAK TIME』では、その音楽性の幅を一段と広げました。

      2025年に開催された全国ワンマンツアー『NICE BUDDY』では全公演が即日完売するほどの盛り上がりを見せています。

      春日井製菓の「モチラ」とのコラボレーションなど、音楽以外の分野でも積極的な展開を見せており、メディアからも高い評価を得ています。

      音楽の新しい可能性を求めているリスナーにおすすめのバンドです。

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        C7GO!GO!7188

        鹿児島県出身のユウさんとアッコさんを中心に結成されたバンド・GO!GO!7188。

        ツインボーカルおよびギター、ベースを女性二人が担当しており、男性メンバーのターキーさんがドラムを担当しました。

        爽やかなメロディーラインを生かした独自のバンドサウンドが特徴。

        代表曲『こいのうた』ではすべてのパートがサビに聴こえるような、シンプルながらも唯一無二のサウンドを制作しました。

        青春や恋愛をテーマにしたガーリーな歌詞にのせて、パンキッシュなバンド演奏を届けるロックバンドです。

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          恋標Penthouse

          Penthouse – 恋標 / Signpost [Official Music Video]
          恋標Penthouse

          ジャンルレスな楽曲をテクニカルなバンド演奏で届けるバンド・Penthouse。

          男女6人のメンバーで構成されており、東京大学の音楽サークルでの活動をきっかけに結成されました。

          シティポップやソウルを想像させる、爽やかでアーバンな雰囲気の楽曲制作を得意としています。

          浪岡真太郎さんと大島真帆さんによるカラフルなツインボーカルが印象的で、人生や恋愛をテーマにした楽曲をみごとに歌いこなす姿がクール。

          日常に彩りを与えてくれる、明るくて軽快な彼らの音楽をぜひ聴いてみてください。

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            SpecialThanksSpecialThanks

            ボーカルを務めるMisakiさんを中心に結成されたバンド・SpecialThanks。

            メンバーチェンジを繰り返しながらも、幅広いジャンルの楽曲を制作しています。

            現在はオリジナルメンバーであるMisakiさんが唯一の女性メンバでありギター、ベース、ドラムは男性メンバーが担当。

            それぞれの楽器の特徴を生かしたアーバンな雰囲気のサウンドが特徴。

            楽曲によってさまざまな表情をみせるMisakiさんの歌声にも魅力が詰まっています。

            あらゆる場面にマッチしたジャンルレスなサウンドを届けるバンドです。

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              一糸まとわぬアイを見せてよゴホウビ

              「一糸まとわぬアイを見せてよ」 – ゴホウビ [Official Video]
              一糸まとわぬアイを見せてよゴホウビ

              「男女混声豆腐メンタル五人組」として活動しているのがゴホウビです。

              こちらは元Goodbye holidayのメンバーである児玉一真さんと、シンガソングライターの杉恵ゆりかさんが中心となって結成されたポップバンド。

              メンバーそれぞれがファンクやシティポップなど異なる音楽ジャンルに精通していて、それぞれの強みを合わせて楽曲を作り上げているのが特徴です。

              全体的には聴く人を元気づける曲が多く、歌声も優しい印象です。

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