新年会で盛り上がる面白いクイズ。誰もが楽しめる問題集
新年会で「何か盛り上がるクイズをしたいけれど、どんな問題がいいかな?」と悩んでいませんか?
実は、参加する人の世代や興味がバラバラでも、みんなで笑い合える面白いクイズはたくさんあるんです!
BGMからどこで聞いたものか考えたり、読みづらい漢字の読み方に頭を悩ませたり、雑学力を試したり……。
知識の差を気にせず楽しめるクイズから、その場の会話が弾むきっかけになるクイズまで、新年会にぴったりのクイズを紹介します。
今年の新年会は、クイズでみんなの笑顔があふれる時間にしてくださいね!
- 【ひっかけクイズ】子供から大人まで盛り上がるクイズ問題
- 宴会で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】
- 会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】
- みんなで一緒に盛り上がる4択クイズに挑戦しよう!
- 【頭脳戦】知的好奇心を刺激!大人の盛り上がるクイズ問題
- 思わず誰かに話したくなる!1月の雑学&豆知識特集
- 【忘年会や新年会】今年振り返りや、新年に向けた心理テスト
- 【新年会にもピッタリ】1月におすすめな心理テスト
- 忘年会で盛り上がる面白いクイズ。参加者全員が楽しめる問題
- 余興・出し物で盛りあがる面白いクイズ
- 【面白い】頭の体操クイズの問題まとめ。レッツ脳トレ!
- 【難しくて面白い!】大人向けのクイズ&なぞなぞ
- 【高齢者向け】おもしろくて盛り上がる!オススメのクイズ問題
新年会で盛り上がる面白いクイズ。誰もが楽しめる問題集(31〜40)
商品当てクイズ

商品のパッケージから名前だけをかくしたものを出題、正確な商品名がなんだったかを考えてもらいます。
生活に溶け込んでいるものほど通称で読んでいたりなど、正式名称がわからない場合もありそうですよね。
自社の商品を問題にするパターンもオススメで、商品を理解しているかなどのプレッシャーも含めて盛り上がれますよ。
商品名のおぼえやすさやネーミングセンスなどをクイズから確かめることが、その後の商品開発などにもつながっていきそうですね。
雑学クイズ

思わず「へー」と言いたくなる、雑学クイズは鉄板中の鉄板!
どの世代が、誰が集まる場でも外さない出し物になるでしょう。
YouTubeで調べてもらうと雑学クイズ動画がめちゃくちゃな数出てくるので、そこから選んで参考にする、それだけでOKです。
とはいっても、集まる人たちの系統を考えて、ある程度方向性を持った問題にするのが吉ですね。
ほかには、例えば初めまして同士でも、隣り合った席の人と相談しながら答えてもらうチーム制にするのもオススメです。
みんなで和気あいあい楽しんでください!
VTuberクイズ

ホロライブやにじさんじなどの大きな事務所に所属する人をはじめとして、世間では多くのVTuberが活動していますよね。
そんなVTuberをどれだけ知っているのか、VTuberの業界に向ける興味の広さや知識の深さが試されるクイズです。
シルエットからどのVTuberなのかを考える問題が定番で、これだけでもどれだけの人数の立ち絵を見てきたのかが試されますね。
配信の中での名シーン、楽曲にまつわる問題など、活動の幅が広いからこそ、さまざまなジャンルのクイズが考えられそうです。
ゲーム音楽イントロクイズ

名作と呼ばれて歴史に名を残すゲームは、ストーリーや操作感とともに、BGMもあわせて語り継がれていますよね。
そんなゲームの世界観を盛りあげるBGMに注目、音楽からどのゲームかを考えてもらうクイズです。
ゲームを知っていたとしても、すべてのBGMを深く聞きこんでいない可能性もあるので、作品を象徴するものや印象的なシーンでかかるものをチョイスするのがオススメですよ。
どのような場面で流れるのかなどを深く知ることで、作品に触れてみるきっかけになるかもしれませんよ。
レトロゲームクイズ

レトロゲームにまつわる細かい知識を競ってもらうクイズです。
出題されるレトロゲームがわからない人もいるかもしれないので、直感で答えられる4択クイズが進めやすいかと思います。
現在のゲームにつながる名作について考えることで、歴史の積み重ねも感じられるのではないでしょうか。
レトロゲームならではの表現方法などを知るきっかけとしても、役立つかもしれません。
実際にプレイしていた世代にしかわからないような問題を取り入れて、別の世代からつっこみが入る流れを作るのも楽しそうですね。
新年会で盛り上がる面白いクイズ。誰もが楽しめる問題集(41〜50)
三国志クイズ

中国の後漢末期、約100年の歴史を描いたのが三国志で、歴史書の『三国志』、物語の『三国志演義』がともに親しまれています。
そんな三国時代のできごとにしぼってクイズを出題、時代や作品をどこまで理解しているのかを探っていくクイズです。
演義には物語を盛り上げるような脚色も加わっているので、どちらをテーマにするのかも大切になりそうですね。
登場人物やできごとなど、さまざまな問題に挑戦して、歴史と物語に興味を持つきっかけにしていきましょう。
四字熟語の誤字探し

四字熟語は、よく理解しているようでどんな字で書くかはあまり意識していない方も多いのではないでしょうか?
みんなで四字熟語誤字探しをして、少し賢くなっちゃいましょう。
大きめの画用紙に四字熟語をあえて間違った表記で書きます。
たとえば、「四面楚歌」であれば「四面素歌」のように書き、どの字が間違っているか、正しい字はどう書くのかみんなで考えます。
四字熟語の意味も一緒に画用紙に書くと、その言葉を知らなかった方も楽しめますよ。
「あの人、四字熟語をよく知ってる」「わかる?わからないよね?」など、まわりの方と盛り上がりながらゲームを楽しみましょう!



