【正月の遊び】昔ながらの遊び&子供から大人まで盛り上がるゲーム
お正月は、家族や親せきが集まる特別な時間。
でも「みんなで何して過ごそう?」と悩んでいませんか?
この記事では、昔ながらの懐かしい遊びから、身近な素材で手軽に作って遊べるものまで、お正月を盛り上げる遊びのアイデアをたっぷり紹介します。
世代をこえて楽しめる遊びや、広いスペースで体を動かすゲームなど、バリエーションも豊富!
おじいちゃんやおばあちゃんと交流しながら楽しめる遊びもたくさんあるので、家族そろってお正月の特別な思い出を作ってみませんか?
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【正月の遊び】昔ながらの遊び&子供から大人まで盛り上がるゲーム(21〜30)
紙風船遊び
@yuioishi♬ Lips Are Movin – Meghan Trainor
昔ながらの遊び、紙風船は軽くてやわらかくて、安全に楽しめるのがオススメポイント。
息を吹き込むと丸く膨らみ、手のひらでそっと押すとゆっくり空中に舞うため、小さな子供でも簡単に扱えます。
落ちるスピードが遅いので、落とさないように打ち上げたり、友だちと交互にパスしたりすることで、自然に体のバランスや協応力を養えます。
また、色や模様を選んで遊ぶ楽しさや、飾りとして活用できる点も魅力です。
音が静かで壊れても簡単に交換できるため、室内で安心して遊べ、親子や友だちとのふれあいの時間としても最適です。
ウボンゴ

1人から4人までの少人数で楽しむゲームです。
砂時計の砂が落ちるまでに手元のパズルを完成させましょう。
完成した人から順番に高価な宝石を受け取りますよ。
ゲームは9回。
獲得した宝石の合計点が高い人が勝利です。
パズルには裏表があり難易度が変わるので、参加者によって変えると良いでしょう。
サイコロを振って砂時計を反対にしたらスタート!
サイコロに描かれたマークの欄に書かれたパズルを使用して完成させます。
完成したら「ウボンゴ!」と叫び、この言葉を言った順に宝石を獲得しましょう。
ついつい熱中してしまう、盛り上がり必至のゲームですね。
ドブル

5種類のミニゲームで遊べる「ドブル」は、2人から8人まで遊べるカードゲームです。
カードは全部で55枚あり、どの2枚の組み合わせでも必ず同じマークがひとつ存在します。
このマークの違いを利用したゲームに挑戦しましょう。
真ん中に置いた山札からできるだけ多くのカードを獲得する遊びや、自分の山札をなくせれば勝ちの遊び、カードの残り枚数で勝敗が決まる遊びなどさまざまなゲームを楽しめますよ。
人が集まるお正月だからこそ盛り上がりそうなカードゲームです。
ハゲタカのえじき

数字が書かれたカードを出してハゲタカのカードを取り合うゲームです。
それぞれのプレイヤーがカードを1枚出し、そのカードに書かれた数字が一番大きかった人がハゲタカのカードをゲットします。
ハゲタカのカードに「マイナス」の記号が書かれている場合は、一番小さい数字の人がゲットしましょう。
同じ数字が出た場合はカードをもらえず、次に大きい数字の人がゲットできるというルールです。
ハゲタカカードの山札がなくなれば終了、獲得したカードの数を足して一番数が大きかった人の勝利です。
牛乳パックつみつみゲーム

牛乳パックを細く切って作る「つみつみゲーム」は、身近な素材で楽しめる簡単な手作りゲーム。
切ったパックを順番に積み上げ、崩さずにどれだけ高く積めるかを競いますよ。
小さな子供でも手先の器用さを養いながら遊べ、大人も集中力やバランス感覚を試されるため、幅広い年齢層で盛り上がれるのがポイント。
ルールがシンプルなので、短時間で遊べ、家族や友だちと一緒に挑戦するのもオススメ。
積み上げたときの達成感や、崩れたときのハプニングも楽しく、笑いながら遊べます。
リサイクル素材を使った手軽さと、工夫次第で遊び方を変えられる自由度の高さも魅力のゲームです。



