会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】
会社での宴会の余興でクイズ大会をすることって多いのではないでしょうか?
クイズは参加者に合わせて内容を選べる上、出題数や回答時間で時間管理がしやすいので余興などの出し物にはぴったりですよね!
さらに、優勝者には景品を用意しておけば、みんなで一緒に楽しめます。
しかし、いざクイズを出題するとなっても、なかなかどんなクイズを出せばいいかわからないものでもありますよね。
そこでこの記事では会社の同僚と楽しめるクイズをたくさん紹介します!
宴会でのクイズはお酒が進んでいても楽しめるシンプルな問題を出題するのがオススメ!
参加者の人数や会場の雰囲気に合わせてクイズを選んでみてくださいね!
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会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】(1〜10)
社会人マナークイズ!

社会人として生きていくにはさまざまなマナーを知っておくことが、業務や生活を円滑に進めるポイントですよね。
そんな社会人には欠かせないマナーが身についているのかを、クイズをとおしてチェックしていきましょう。
中には社会人生活が長いという人でも知らなかったマナーがあるかもしれませんよ。
普段から当たり前におこなっているような小さいものから、あまり発揮する機会のない細かいルールまで幅を広げておくのが盛り上がるポイントです。
業界によって正しいマナーとされているものが異なる場合もあるので、小さな違いに注目していくのもおもしろそうですね。
会社のことどれだけ知ってる?クイズ
会社での集まりなら誰もが参加できる、誰もがもちろん知っている?会社のアレコレを問題にして出題してみるというのはどうでしょうか?
オーソドックスに会社のサイトの沿革にある事柄、創業年や創業者のプロフィールなどけっこう問題にできるものがあるのではないでしょうか?
そして「そんなこと、誰が知ってるの?」というようなマニアックなことを探し出してきて問題にしてみましょう!
社長の隠し事やまさかの趣味など、聞き出して問題にすると盛り上がりそうです。
おもしろひらめきクイズ

子供から大人まで幅広い世代が楽しめる、ひらめきによって謎を解いていく、頭の柔らかさが試されるクイズです。
問題文がどのような法則なのかを読み取りつつ、そこから答えを予想していきます。
法則を予想して当てはめる、共通点を探していくなど、それぞれの知識の量や、それをうまく活用する応用力が大切ですね。
なによりも柔軟な発想力が正解にたどり着くためには重要なので、考え込みすぎるとより正解から遠のいてしまうような印象です。
会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】(11〜20)
商品当てクイズ

商品のパッケージから名前だけをかくしたものを出題、正確な商品名がなんだったかを考えてもらいます。
生活に溶け込んでいるものほど通称で読んでいたりなど、正式名称がわからない場合もありそうですよね。
自社の商品を問題にするパターンもオススメで、商品を理解しているかなどのプレッシャーも含めて盛り上がれますよ。
商品名のおぼえやすさやネーミングセンスなどをクイズから確かめることが、その後の商品開発などにもつながっていきそうですね。
子どもはできても大人にできないなぞなぞ

頭の柔軟さが試されるクイズ問題?という子供は簡単に答えがわかってしまうけれども大人には難しい、というなぞなぞの要素が含まれている問題集です。
何かと難しく、裏を読んだり考え込んでしまいますがシンプルに考えれば答えが出てくる、というものが多いタイプのクイズですよね。
そして答えがわからず、正解を聞くと「ああー、それか!」となる問題が多いです。
できるだけ頭をやわらかく、素直に考えてみるというのがコツかもしれませんね。
ひっかけクイズ

問題そのものをよく聞いて意味を理解しないとまちがえてしまうひっかけクイズは、回答者が悔しがりながらも納得せざるを得ないため楽しいですよ。
たとえば「雄鶏が屋根の上で卵を産んだ場合に転がるのはどちらの方向?」といった問題の場合、答えの出しようがない転がる方向を考える前に「卵を産むのは雌鶏であって、そもそも雄鶏は卵を産まない」という常識に気づけるか、というクイズとなります。
出題者側もいかに違和感に気づかせないかがキーとなるため、余興自体も盛り上がるのではないでしょうか。
ただし、あまりに強引な問題を出し続けると空気が悪くなってしまうため、回答者が納得せざるを得ない問題を製作してくださいね。
論理クイズ

3人のわがままを通す方法を考えるクイズです。
正解はありますが、他にもいろいろと答えがでるかもしれません。
他の方法を先輩や同僚といろいろ話してアイデアをだすのもおもしろいです。
アイデアの種類によって相手の性格もわかり、話が広がります。



