会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】
会社での宴会の余興でクイズ大会をすることって多いのではないでしょうか?
クイズは参加者に合わせて内容を選べる上、出題数や回答時間で時間管理がしやすいので余興などの出し物にはぴったりですよね!
さらに、優勝者には景品を用意しておけば、みんなで一緒に楽しめます。
しかし、いざクイズを出題するとなっても、なかなかどんなクイズを出せばいいかわからないものでもありますよね。
そこでこの記事では会社の同僚と楽しめるクイズをたくさん紹介します!
宴会でのクイズはお酒が進んでいても楽しめるシンプルな問題を出題するのがオススメ!
参加者の人数や会場の雰囲気に合わせてクイズを選んでみてくださいね!
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会社で盛りあがる面白いクイズ問題【2026】(41〜50)
漢字間違い探し

会社で目を酷使している人にはあまりオススメできませんが、クイズとしては定番の、仲間はずれの1文字を探すものです。
レベルが上がるほど漢字が難しくなったり細かいところで気がつかないものが多くなります。
目を凝らしてよく見てみましょう。
集中できない時にオススメです。
外国なぞなぞ大会

クイズはパーティーゲームやレクリエーションの定番ですよね。
しかし「どんな問題を用意したらいいのかな」と悩みがちです。
そこで提案したいのが、世界のなぞなぞ大会です。
こちらは世界各国で親しまれているなぞなぞに挑戦するという内容。
ただおもしろいだけでなく、その国ならではの価値観や文化を知れるのも魅力です。
中には英語を知っていないとわからない、難易度が高いものもあるので、答えが出ないようならヒントを出してあげましょう。
ド定番イントロクイズ

流れてきたイントロが何の曲のものかを答える、イントロクイズ!
幅広い年齢層の人がいる会社の集まりでは、誰もが知っているようなド定番な曲で挑戦するのがオススメです。
大人気のアニメ主題歌、社会現象にもなったドラマの主題歌、誰もが歌える曲など。
その中にたまにどこかの世代にガッツリ寄せたクイズを入れてみるのも、おもしろみが増えていいかもしれませんね。
会社のレクリエーション、食事会など、さまざまな場面でやってみましょう!
なるほどと思えるとんちクイズ!

一休さんが得意としていた「とんち」をきかせたクイズが「とんちクイズ」です。
答えを聴くと「そっか!」や「なんだ!」といった気分にさせてくれる、へりくつやひっかけが盛り込まれたクイズなんですよね。
問題をストレートにそのまま考えずに別の角度からのアプローチで解く必要があり、そのためひらめき力や対応能力が求められます。
意外と酔っ払った時の方がひらめき力が上がるという人もいるかもしれませんね。
ぜひ宴会の余興の一つに盛り込んでみてはいかがでしょうか。
推理クイズ

論理力を試すことのできる、ミステリークイズ、全8問です。
探偵気分で、クイズに挑戦できるおもしろい動画となっています。
推理力に自信のある人はぜひ挑戦してみませんか?
全問正解できたらあなたは探偵になれるかも?
水平思考クイズ

とても頭を使うクイズ、水平思考クイズをみなさんご存じでしょうか?
「ウミガメのスープ」に代表される思考系のクイズ問題でとても簡単な説明の一文を聞き、なぜそうなったのかを質問していき答えにたどり着く、というものです。
問題を聞いただけではまったく想像がつかず、どうしてそうなった?と言いたくなる難解さなのですが質問をすると出題者は「はい」か「いいえ」で答えてくれます。
それをヒントに確信に迫っていきましょう。
考えるのが好きな方、少人数での集まりにピッタリなクイズです。
私は誰でしょう?クイズ

「わたしは誰でしょう?クイズ」とはその人のプロフィールなどをひとつずつ公開していき、その場にいる誰のことなのかというのを当てるクイズです。
その人の出身地、生年月日、血液型や身長、家族構成などを発表していきます。
途中で早押し、わかった人から答えていくというのも盛り上がりそうですね。
仲のいい同僚や尊敬している上司の誕生日くらいは覚えているという方も多いはず。
なのでわかりにくいものから発表していくといいですね。
スペシャルヒントとして趣味なども公開してみるといいかも?
脳トレクイズ

文字を使ったり記号を使って関係性を探したり語呂合わせをしたりするクイズです。
テレビの脳トレなどでもおなじみのクイズ形式です。
通常のクイズやなぞなぞと違い、少し考える時間がかかりそうですが、すぐにピンときて答えられた時は快感ですね!
【雑学クイズ】実は略語な言葉たち

日常生活の中で、当たり前のように使っている言葉が実は「略語」だった……そんな経験をされた方は結構多いのではないでしょうか。
略されていない本当の言葉を初めて知った、なんてこともあるかもしれませんね。
たとえば「電車」という言葉も実は略語で「電動客車」であったり、どういった経緯でそういった略し方を始めたのかを調べてみると、おもしろかったりするのですよね。
そんな誰もが一般的に使っている略語をテーマとした雑学クイズは、歓迎会などの企画でも間違いなく盛り上がるはず。
意外性があればあるほど楽しめますから、しっかりリサーチした上でクイズを制作してみてくださいね。
早押し連想クイズ

実際に解答する側には柔軟な感性やひらめきが求められますが、同時に問題を作成する側にもセンスを問われそうなのが「早押し連想クイズ」です。
読んで字のごとく、いくつかのヒントを頼りにしてそこから連想される言葉が分かった方から解答していくという趣旨のクイズですが、2つ3つ程度のヒントですぐに分かってしまうような問題では盛り上がりませんし、かといって誰も正解できないくらいに難しいというのも興ざめしてしまいそうですよね。
1枚ずつヒントの書かれたパネルをめくってもらって、少ないヒントで正解した方には多くの得点を与えるなど、ルールを工夫してみるのもおもしろいですよ!



