Perfumeの名曲・人気曲まとめ【テクノポップ】
女性3人組テクノポップユニットPerfumeの楽曲をご紹介します。
Perfumeはテクノミュージックの要素を取り入れた音楽性が特徴で、きゃりーぱみゅぱみゅさんのプロデュースも務める中田ヤスタカさんがプロデュースしています。
最先端の演出がほどこされたステージ上で、きらびやかな衣装を身に纏い歌って踊る姿に憧れている方も多いでしょう。
今回この記事では、彼女たちの人気曲、名曲をまるっとご紹介!
これをきっかけにPerfumeのことをどんどん知っていきましょう!
- Perfumeの人気曲ランキング【2026】
- Perfumeのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 日本発!テクノポップの名曲・オススメの人気曲
- Perfumeのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- PerfumeのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- きゃりーぱみゅぱみゅの名曲・人気曲
- Perfumeの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- Perfumeの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】中田ヤスタカがプロデュースした名曲・人気曲まとめ
- 小室哲哉さんプロデュース楽曲まとめ。新旧問わずに名曲を一挙に紹介
- E-girls(イーガールズ)の名曲・人気曲
- 【ボカロ音ゲー】プロセカの人気曲ベスト。個性や持ち味が光る名曲
- 水曜日のカンパネラの名曲・人気曲
Perfumeの名曲・人気曲まとめ【テクノポップ】(41〜50)
GLITTERPerfume

『スパイス』のカップリング曲として収録されています。
GLITTERというタイトルの通り、PVは眩しいくらいキラキラで、疾走感にあふれています!
また、『Perfume ダンスコンテスト〜魅せよ、JPN!〜』の課題曲として使用されました。
シークレットシークレットPerfume

2008年に発表された楽曲です。
シングル『Baby Cruising Love』のカップリング曲でありながら、その独特なグルーヴ感から人気曲となりました。
中毒性のあるファンキーなベースラインと、内緒の恋を歌った歌詞が特徴。
クールなパフォーマンスと相まって、今もなお多くのファンに愛されています。
森永アイス「pino」のCMソングに起用。
いじわるなハローPerfume

乗りやすいビート印象的なこの曲は、2014年リリースのアルバム「Cling Cling」に収録されています。
自身もインタビューで答えているように、初期のテイストが感じられる楽曲で、「これぞPerfumeだ!!」と思わされる1曲です。
ファンの方でこの曲をご存じでの方にはもちろん聴いてもらいたいですが、これからPerfumeの曲をしっかり聴く!!というPerfume入門の方にはぜひ聴いていただきたい曲です。
VOICEPerfume

テクノポップの魅力が詰まった1曲です。
「本当の声」を聞きたいという願いが、美しいメロディーに乗せて表現されています。
人の内面や真実を理解したいという思いが込められており、聴く人の心に深く響くんです。
本作は2010年8月に発売され、日産のキャンペーンCMソングとしても起用。
恋愛に限らず、人間関係や自己理解を深めたい方にぴったりです。
だいじょばないPerfume

2013年のアルバム『LEVEL3』に収録された楽曲。
ユニークなシンセ音と中毒性の高いサビが特徴です。
強がっているけど本当は不安な女性の、複雑な心境をコミカルに描いています。
体が勝手に揺れてしまうぐらいリズミカルなので、音楽に身も心をひたりたいときにぜひ!
チョコレイト・ディスコPerfume

バレンタインの定番ソングとしておなじみの、Perfumeの楽曲です。
チョコレートにまつわる曲といえばこの曲を一番に思い浮べる方も多いのではないでしょうか。
「計算高い女子と純粋にチョコレートを楽しみにしている男子」「ワクワクしながらバレンタインの準備を進める女子と、気づいていないふりをしている男子」といったバレンタイン時期によくある男女の構図がとてもリアルですよね。
2007年にリリースされたこの楽曲は、Perfumeの特徴的なテクノサウンドとポップなメロディが融合した作品で、ファンの間で高い人気を誇ります。
今度のバレンタインで自分はどの立場を経験することになるのか、ちょっとドキドキしてきませんか?
マカロニPerfume

テクノポップの要素を存分に取り入れた、Perfumeの切ないミドルナンバーです。
恋人との秋の散歩を描いた歌詞は、手をつなぐ温もりや名前を呼び合う初々しさを表現しています。
2008年1月にリリースされ、アルバム『GAME』にも収録された本作。
PVでは等身大の可愛らしさが映し出され、ファンにとって貴重なオフショットが満載です。
ダンサブルなドラミングと太いベースライン、エレクトリックピアノが特徴的なテクノサウンドが魅力的。
恋人と過ごす何気ない日常を大切にしたい人におすすめの1曲ですね。


