aikoの人気曲ランキング【2026】
話しているときは明るく、歌っているときには切なさがにじみでるといったギャップも魅力のひとつのaikoの楽曲は等身大の女性目線の楽曲が多くそろっています。
そんなaikoの楽曲から人気の高いものをランキング形式で紹介します。
女性にも男性にも共感してほしい内容の楽曲が集まっています。
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aikoの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
Loveletteraiko56位

手紙から伝わる思いを歌った楽曲です。
2013年7月にリリースされたaikoさんのシングルで、メジャーデビュー15周年を記念した作品の1つになっています。
大切な人からの手紙を何度も読み返すシチュエーションを描いた歌詞が印象的で、手紙を通じて相手への思いや感情の揺れ動きが丁寧に表現されています。
ロックテイストのサウンドとaikoさんの伸びやかな歌声が特徴的で、ライブでのパフォーマンスを意識して制作された1曲です。
手紙を書いたり読んだりする時に聴くとぴったりの楽曲なので、大切な人に手紙を書く際にはぜひ聴いてみてくださいね。
ぬけがらaiko57位

aikoさんが2011年に発売したシングル『ずっと』に収録された楽曲で、ライブツアーでもたびたび演奏されています。
『ぬけがら』というタイトルからも想像できるように、歌詞は過ぎ去った恋の思い出を振り返る切ない内容となっています。
「何で忘れられないんだろう」「どうして離れてしまったんだろう」といつまでたっても後悔が消えないことってありますよね。
無理に元気を出そうと思うと、余計に虚しくなるもの。
寂しさでいっぱいになったときは、昔の思い出にどっぷり浸ってから次に向かうのもありかもしれませんね。
ロージーaiko58位

2001年5月30日に発売されたaiko8枚目のシングルです。
オリジナル音源はエレキギターですが、アコギだと力強く弾くのが合いそうですね。
コード、進行、ストロークのパターンなど、この曲にはいろいろな要素がつまっているので、アコギを弾く練習曲としてオススメです!
君の隣aiko59位

2013年から放送されたガーナのCM「メッセージリボン」篇。
浅田真央さんがスケートや恋愛について語る内容は、多くの人の心に残っていると思います。
そのCM内で使用されていたのが、aikoさんの『君の隣』です。
こちらは片思いする女性の相手のそばにいたいと願う気持ちを歌う1曲。
その歌詞と清々しいサウンドが、CMの雰囲気とマッチしていました。
バレンタインなど恋愛に関するイベントの際に聴けば、気持ちを盛り上げてくれそうです。
嘆きのキスaiko60位

多くの女性の恋心を、数多くの名曲にのせて代弁してきたaikoさん。
その中でもこの曲はとくに切なく、離れても、どれだけ時間がたっても一人の人を思い続ける切実な恋心が紡がれています。
曲を彩る美しいストリングスが終盤にかけて涙を誘う中、ふとピアノのソロが流れてくるアレンジの巧みさは「さすが、aikoさん!」と言わざるを得ません。
aikoの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
夏バテaiko61位

何も手につかないような秋に恋しくなりそうな曲がaikoさんの『夏バテ』です。
2016年にリリースしたシングル『恋をしたのは』のカップリングで、失恋の痛みを夏バテに重ねた1曲。
夏の余韻から抜け出せないようなずるずると引きずってしまう心情が絶妙に描かれていて、夏に恋人と別れた方はきっと共感が止まらなくなるはずです。
そうしているうちにもうコスモスの季節……。
着信がある度に名前を思い浮かべたり、少しでも思い出してほしい気持ちが切なく揺れ動く、aikoさん節のラブソングです。
恋人aiko62位

冒頭から問いかけで始まって、分かる分かる!!となる一曲です。
aikoは恋愛ソングが得意ですが、この曲中では、どんなに好きでもお別れの時には皮肉を言いたくなるけれど、幸せを願うという絶妙な女心を歌い上げています。
気付かれないようにaiko63位

片思いをしているという方にもきっと切なさが込み上げてくるこの曲『気付かれないように』。
恋愛をする女性の味方、aikoさんが2006年にリリースしたアルバム『彼女』に収録されているこの曲は女性目線でのかなわない恋、そして強がる気持ちに胸が痛くなるナンバーです。
お互いに相手を見て話さない、というところに自分の心の動揺などを『気付かれないように』している、とても「ああー」と共感できるポイントですよね。
aikoさんらしさのあふれる、切なさがこれでもか!と凝縮されているナンバーです。
約束aiko64位

1998年のメジャーデビュー以降、最も人気のある女性シンガーソングライターの1人として大ヒットを連発、2020年代の現在も音楽シーンをリードし続ける存在のaikoさん。
独自の言語感覚に彩られた歌詞と音楽理論にとらわれないコード進行やメロディセンスから生まれる楽曲は、とくに恋愛ソングにおいて世代を問わず多くのリスナーからの共感を得ていますよね。
そんなaikoさんが2008年にリリースした、メジャー8枚目となるアルバム『秘密』のラストに収録されている『約束』は、大切な人に別れを告げながらも、いつかまた会いましょうと歌いかける切ないナンバーです。
学生時代の友人、もしくは恋人との別れとも取れそうな歌詞なのですが、自分は卒業してしまうタイミングで大切な後輩へ贈る曲としても双方に感動を与えてくれそうですね。
楽しかった思い出を心に思い浮かべながら、語りかけるように歌ってあげてください。
花風aiko65位

『花風』は2004年にリリースされた、aikoさんの16枚目のシングルです。
オリコン週間チャートで第2位に輝き、日本テレビ系プロ野球中継『THE LIVE 2004』のイメージソングに起用されました。
aikoさんはこの楽曲で、3度目のNHK紅白歌合戦出場を果たしています。
『花風』はaikoさんには珍しいギターサウンドのロックで、疾走感のある縦ノリのアップテンポナンバーですね。
夏のスポーツにもピッタリなので、暑い晴れた日にぜひ聴いてほしい1曲です!
17の月aiko66位

女性を中心に、そのまっすぐな歌詞で人気をあつめているaikoさんによる1曲です。
あなたの心変わりを許したわけじゃない。
もうあたしに魅力がない。
このことばに共感できる方も多いのではないでしょうか。
聴いていて癒やされる1曲です。
Akaaiko67位

aikoの楽曲の中でも、比較的知名度の低い隠れた名曲と言えるでしょう。
大切な彼のこと、大切な彼の言動で一喜一憂してしまうこと、自分を表現したりぶつかっていくことが上手くできない自分。
(せっかく彼と会えたのに)「泣いてしまうなんてもったいない」という歌詞はファンの中では名セリフとなっています。
スターaiko68位

切ない歌声を持つaikoさん。
彼女が歌うバラードが特に好きで、歌ってみたいと思っている方も多いのでは?
そんな方にオススメの1曲が、2005年にリリースされた『スター』です。
映画『あらしのよるに』の主題歌として起用されました。
力強いメッセージが背中を優しく押してくれるバラード。
歌い始めや、サビが始まるタイミングが難しいところではありますが、それ以外は至ってシンプルです。
タイミングに慣れて、思いっきり感情を込めて歌いましょう!
チェリーaiko69位

人気歌手のカバーとあって、やはり独自の表現力が素晴らしいです。
なかなかaikoの低音を聴ける機会って少ないですよね。
いつもは女性らしい高音を生かした曲が多いので、彼女が歌うような曲ではない気がします。
aikoの新しい一面を見たような気分になりますね。
ホームaiko70位

2011年公開の『阪急電車・片道15分の奇跡』の主題歌で、『恋のスーパーボール』との両A面シングルとしてリリースされました。
aikoさんが大阪出身で、阪急電車を実際に利用していた経緯からタイアップが決まったそうです。


