CHEMISTRYの人気曲ランキング【2026】
オーディション番組をきっかけに結成されたボーカルユニットのCHEMISTRY。
メンバーは川畑要と堂珍嘉邦で構成されています。
おだやかな声が織りなす曲は今でもカラオケで歌われています。
この記事では、彼らの人気カラオケ曲をお伝えします。
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CHEMISTRYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
君をさがしてた〜New Jersey United〜CHEMISTRY11位

女性としてはカラオケに行ったときに男性にはラブソングを歌ってほしいものですよね。
そんな期待に応えられるのがCHEMISTRYが歌う『君をさがしてた』です。
しっとりと聴かせたいバラードソングで、テンポもゆったりめなのでのびのびと歌えるはず。
大切なあなたを守り続けたいという思いが込められた歌詞が画面に表示されるので、メッセージも伝わりやすいですよね!
こんなに真っすぐで純粋なラブソングを歌われたら、女性も嬉しくないわけがありません!
Wings of WordsCHEMISTRY12位

勉強するときはロックな曲よりもゆったりとした曲がいいという人におすすめです。
とても流れの良いなめらかなポップバラードな曲です。
バックサウンドがオーケストラ感があって落ち着いて物事に取り組めると思います。
SOLID DREAMCHEMISTRY13位

優しいメロディーと歌声で心に穏やかな気持ちを与えてくれる、CHEMISTRYの『SOLID DREAM』。
2002年に『It Takes Two』と『MOVE ON』とともにトリプルA面シングルとしてリリースされたこの曲は、2002年10月~2003年3月に番組で起用されていました。
変わってほしくない、変わりたくない大切なものはそのままに、余計なものは置いていって、少しずつ自分の目標に向かって歩いていこうという思いが描かれています。
自分らしく前へ進みたい方にとくに聴いてほしい1曲です。
Heaven Only KnowsCHEMISTRY14位

活動再始動後のCHEMISTRYが放つ、都会的で洗練されたミディアムR&Bナンバー。
この楽曲で描かれているのは、別れた直後の行き場のない喪失感。
「この先どうなるかは誰にもわからない」という、やるせない心の叫びに共感せずにはいられないという方も多いのではないでしょうか?
本作は2018年6月にリリースされた36枚目のシングルで、同じ作品に収録された『13ヶ月』はウェブドラマの主題歌にもなりました。
忘れられない人がいる感傷的な夜に、そっと寄り添ってくれる1曲です。
motherlandCHEMISTRY15位

『Motherland』は、CHEMISTRYが2001年にリリースした1stアルバム『The Way We Are』に収録されている曲です。
歌詞では、故郷を離れて上京する息子が違う土地でこれまで母からもらった愛情を思い出し、故郷の情景もまじえながら懐かしむ様子が描かれています。
故郷に帰ってきた時は母に感謝の気持ちを伝えたいという息子の思いに胸を打たれる1曲ですね。
CHEMISTRYの息のあったハーモニーが合わさる感動的な曲です。
AngelCHEMISTRY16位

再始動後のCHEMISTRYが贈る、深く心に染み入るようなR&Bバラードです。
2019年8月にリリースされたこの楽曲は、音数を抑えた洗練されたサウンドだからこそ、堂珍嘉邦さんと川畑要さんのボーカルの魅力が一層際立っています。
本作が描き出すのは、まるで天使にささげる祈りのように、ひたむきで純粋な愛情の世界。
その透明感に満ちたメロディは、まさに静かな夜に一人でじっくりと味わうのにピッタリではないでしょうか。
最後の夜CHEMISTRY17位

恋人とのさよならのときに願う、まだ離れたくないという思いを歌ったCHEMISTRYの『最後の夜』。
2003年にリリースされたコンセプトアルバム『Between the Lines』に収録されたこちらは、もともとシンガーソングライターの葛谷葉子さんが1999年にリリースした曲です。
また、CHEMISTRYがデビューする直前にプレデビューシングルとして、ASAYAN超男子川畑・堂珍名義でリリースした曲でもあります。
お互いのために選んだ別れの道、けれどもまだそばにいたいと願う気持ちを持つものの、やはりお互いのためにそのまま手を離す様子が歌詞には描かれています。
別れのときのもどかしい気持ちに、心がギュッとしめつけられる1曲です。
白の吐息CHEMISTRY18位

『白の吐息』は2004年にリリースされた、CHEMISTRYの13枚目のシングルです。
冬の曲ということもあり12月に発売されています。
『白の吐息』はサントリーウイスキー「角瓶」のコマーシャルソングに起用され、オリコンシングルチャートでは第8位にランクインしているんですよね。
恋人と初めて過ごす冬を歌った、CHEMISTRYらしいR&B調のラブバラードなんです。
川畑要さんと堂珍嘉邦さんの甘い歌声も相まって、ぜひクリスマスに聴いてほしいロマンチックな1曲です。
約束の場所CHEMISTRY19位

自身が抱く大きな夢までの道のりの中、つらいことや苦しいことでくじけそうになる自分を鼓舞する歌詞で、今を悩む学生に聴いてほしい1曲です。
穏やかな曲調ながらもどこか言い聴かせるような歌詞で傷ついた心に染みます。
It Takes TwoCHEMISTRY20位

2002年11月に発売されたシングル『It Takes Two/SOLID DREAM/MOVE ON』の表題曲。
R&Bとポップスを融合させた彼ららしいサウンドに、ツインボーカルならではの掛け合いと重厚なハーモニーが魅力のミディアムナンバーです。
タイトルが示すとおり「ふたりだからこそ成し遂げられる」というメッセージが込められた歌詞は、CHEMISTRYというデュオの存在そのものを象徴しています。
本作はドラマ『Double Score』の主題歌に起用され、オリコン週間チャート1位を獲得。
2008年にはファン投票で選ばれて叙情的なアレンジで再収録されるなど、長く愛される楽曲となりました。
堂珍さんと川畑さんの化学反応を存分に味わえる、CHEMISTRYの初期を代表する1曲です。


