文化祭・学園祭におすすめのガールズバンド・人気曲ランキング【2026】
文化祭や学園祭でバンドを組んで演奏するとき、曲のチョイスに迷ってしまうことも多いですよね。
そこで、文化祭・学園祭におすすめのガールズバンドの人気曲をランキングにまとめてお届けします。
聴くだけでも楽しい曲ばかりです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
- 文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
- 【高校】文化祭ライブで演奏!盛り上がる邦バンド曲まとめ
- 【初心者向け】女性ボーカルバンドにオススメの曲。曲選びの参考に!【2026】
- 【文化祭・学園祭】バンド初心者にオススメの曲まとめ
- 高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!
- 初心者にオススメのバンドスコアまとめ。簡単な曲を紹介
- 【2026】バンド初心者へ!ライブで盛り上がる人気バンドのおすすめ曲
- バンド初心者にオススメの曲。簡単で盛り上がる曲
- 湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽
- 【合唱曲】文化祭や学園祭におすすめ!定番の合唱曲&最新の人気曲
- 高校生に人気のバンドランキング【2026】
- 【ロック】初心者でも挑戦しやすいバンド系ボカロ曲【簡単】
文化祭・学園祭におすすめのガールズバンド・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
tourHump Back22位

長い下積み時代を経て2018年にメジャーデビューを果たし、その心を震わせるリリックやサウンドで注目を集めている3ピースロックバンド、Hump Back。
『Linger』と両A面の4thシングル曲『tour』は、洋服の青山「フレッシャーズへのエール」篇のCMソングとして起用されました。
どのパートもシンプルかつオーソドックスなプレイのため、文化祭で一曲足したい時などにも選曲しやすいのではないでしょうか。
未来への希望を願うリリックが共感を呼ぶことまちがいなしの、青春を感じさせるロックチューンです。
STAR BEAT!~ホシノコドウ~Poppin’party23位

Poppin’Partyの『STAR BEAT!~ホシノコドウ~』は彼女たちのセカンドシングルとしてリリースされました。
勢いあふれるアップチューンながら、さわやかではかない世界観に引き込まれる1曲です。
『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』のキャッチコピーが「はじめよう、私たちのバンド活動」なので、学生生活ではバンドをやって過ごしていきたい!という方には特に刺さるものがあると思います。
仲間で深め合った音をぜひ文化祭や学園祭でみんなに届けてみてくださいね!
Yes! Bang_Dream!Poppin’party24位

アニメーションと実際のライブを並行しておこなっていくプロジェクト『Bang Dream!』のユニットのファーストシングルです。
バンドがコンセプトなので、楽曲はかわいらしくも、しっかりとしたバンドサウンドに仕上がっています。
ライブでは担当声優がそれぞれの楽器を実際に演奏する、というところも大きな特徴の一つです。
会わないつもりの、元気でねSCANDAL25位

元気でかっこいい曲が多いSCANDALの青春を感じる感動ソングです。
感動ソングながらSCANDALらしい疾走感はあり、コピーバンドでこの曲を披露しても盛り上がりそうです。
メンバー本人による演奏解説動画もあるためオススメです。
恋する -10YEARS THANK YOU-SHISHAMO26位

情景が見えるようなリアルな描写のリリックとストレートなロックサウンドでファンを魅了している3人組ロックバンド、SHISHAMO。
デビュー10周年を記念して制作されたコンセプトアルバム『恋を知っているすべてのあなたへ』収録の『恋する -10YEARS THANK YOU-』は、1stアルバムの収録曲をリレコーディングしたナンバーです。
どのパートもシンプルな演奏のため挑戦しやすいですが、オリジナルと同じ編成の場合はタイトなギターのバッキングにリズムが引っ張られないよう歌うのが難しいため注意してくださいね。
青春時代の恋愛を感じさせるリリックに共感が集まる、文化祭を盛り上げてくれるロックチューンです。
恋の煙チャットモンチー27位

チャットモンチーは定番のガールズバンドです。
必ずと言っていいほど、学生の文化祭などではコピーされています。
しかし、全体的な難易度としては決して初心者向けとは言えません。
この曲『恋の煙』はその中でも比較的簡単な曲です。
ベースのオクターブ奏法やギターソロなど、初心者がレベルアップするために必須のスキルを習得できます。
℃ラックライフ28位

大阪出身の4人組ロックバンド、ラックライフが手掛けたこの曲は、アニメ『ツルネ -つながりの一射-』のオープニングテーマです。
ラックライフらしい爽やかさが光る1曲で、「文化祭でこの曲を演奏すればきっと盛り上がるんだろうなぁ」と容易に想像が付きますよね!
この曲の演奏のポイントは各パートにそれぞれありますが、中でも特筆すべきはドラム。
楽曲中にいくつも登場するブレイクのポイントを押さえることはもちろん、ドラムだけが目立つフィルも多いので、そこは徹底的に練習しましょう!
また、ところどころで他の楽曲ではあまり登場しないようなフレーズが出てくるので、細かいところまで聴き込んでコピーできるといいですね!


