RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

Do As Infinityの人気曲ランキング【2026】

ほんの少しだけハスキーでマニッシュなボーカルの伴都美子がボーカルをつとめるDo As Infinity。

今回は彼女らの楽曲に注目してみました。

今回はこれまでに再生回数が多かった楽曲をリストアップしました。

ぜひチェックしてみてください。

Do As Infinityの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

魔法の言葉 〜World you marry me?〜Do As Infinity15

Do As Infinity / 魔法の言葉 ~Would you marry me?~
魔法の言葉 〜World you marry me?〜Do As Infinity

2008年の再結成以降、国内のみの活動にとどまらずラテンアメリカツアーをおこなうなど精力的に活動している2人組ロックバンド、Do As Infinity。

15thシングル曲『魔法の言葉〜Would you marry me?〜』は、テレビドラマ『ショコラ』の主題歌として起用されたナンバーです。

ストリングスとブラスセクションが印象的なため余興で演奏するにはキーボードの仕事が多くなりますが、軽快なアンサンブルは大切な日に華を添えてくれますよ。

新しい門出をお祝いしてくれるようなリリックが印象的な、ハートフルなポップチューンです。

ブランコDo As Infinity16

Do As Infinityの通算5枚目のオリジナルアルバム「GATES OF HEAVEN」に収録されている曲で、2003年に発売されました。

ネット配信限定のみで先行リリースされた楽曲で、PVでは雑司ヶ谷の鬼子母神神社の境内に基礎から組み立てたブランコが映されています。

OasisDo As Infinity17

Do As Infinityの3枚目のシングルとして2000年に発売されました。

カネボウ化粧品「テスティモ」CMソングに起用された曲で、ロック色が強い楽曲になっています。

2004年にはdreamにカバーされており、今作より編曲に亀田誠治が参加しています。

Summer DaysDo As Infinity18

Do As Infinity – Summer Days (10th Anniversary In Nippon Budokan)
Summer DaysDo As Infinity

夏の日々への複雑な感情を描いた楽曲。

爽やかなメロディとシンプルなアレンジが印象的ですよね。

夏の楽しさと裏腹な失望感や孤独を歌い上げる歌詞は、多くのリスナーの心に響くのではないでしょうか。

2000年8月にリリースされたこの曲は、5thシングル『rumble fish』に収録されています。

夏の暑さや人混みに疲れてしまった時、あるいは夏の思い出に浸りたい時に聴いてほしい一曲。

Do As Infinityならではの力強いボーカルと、キャッチーなサウンドが心を癒やしてくれる、夏の風物詩とも言えるナンバーです。

楽園Do As Infinity19

Do As Infinity / 楽園(Rakuen)
楽園Do As Infinity

映画『犬夜叉 紅蓮の蓬莱島』の主題歌として2004年12月に発売されたシングルです。

Do As Infinityにとって初のオリコン週間トップ3入りを果たした、まさに飛躍のキッカケとなったナンバーでした。

戦争や喪失といった重いテーマを抱えながらも「それでも生きてゆく」という強い決意を歌い上げた歌詞が印象的で、作詞を担当した大渡亮さんの思いが真っすぐに伝わってきます。

亀田誠治さんのベースと河村カースケさんのドラムが生み出す疾走感に、伴都美子さんの伸びやかな歌声が重なり、映画のスケール感をそのまま音楽にしたような壮大な仕上がりです。

困難に立ち向かう勇気がほしいときに聴いてほしい1曲です。

Field of dreamsDo As Infinity20

アコースティックギターで始まるカントリーロックです。

2003年11月27日発売の5枚目のアルバム「GATES OF HEAVEN」に収録されている曲。

街をうつろう四季と夢と人生について、ストリートミュージシャンの視点で描かれた歌です。

Do As Infinityの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

Hand in HandDo As Infinity21

2011年1月19日発売の8枚目のアルバム「EIGHT」のリードトラックとして収録されている曲です。

アコースティックギターのイントロから始まるミディアムテンポのポップス。

人との絆や夢をつかむといった内容が歌われています。