女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
これまでに再生数の多かった女性に人気のあるJ-POPを集めました。
きっとあなたにぴったりの曲と出会えるはずです。
参考にしてみてください。
今まで、聴くことのなかった素敵な曲に出会えるかもしれません!
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女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(71〜80)
ルージュの伝言松任谷由実78位

40代の女性にとって、ジブリ映画「魔女の宅急便」はドンピシャの世代と言えるのではないでしょうか?
こちらの『ルージュの伝言』は松任谷由実さんの名曲で、魔女の宅急便の主題歌にも選ばれました。
そんな本作は70年代にリリースされた作品というだけあって、全体を通して明るくノスタルジックなメロディーに仕上げられています。
古い歌なので、ある程度の歌いやすさはしっかりと担保されていると言えるでしょう。
ただ、音域はmid1F#~hiD#となかなかに広く、サビでは音程の上下もかなり激しいので、音程を外さないようにしっかりとボーカルラインを覚えておく必要はあります。
ロビンソンスピッツ79位

1995年にリリースされ、たちまちミリオンセラーとなった『ロビンソン』は、スピッツの代表曲の1つです。
歌詞に綴られるのは、自転車で駆ける姿や日常の小さな出来事です。
単なるノスタルジックな情景ではなく、誰もが共感できる普遍的な感覚をスピッツならではの優しい音楽で表現しています。
特に、1995年という年にこの曲が放たれたことは、阪神・淡路大震災という時代背景も含めて、人々の心に深い余韻を残しました。
彼らの音楽は時を超えて、50代の女性たちにとっても感慨深いでしょう。
カラオケのレパートリーとしても最適な、歌って楽しい懐かしの名曲です。
ビビデバ星街すいせい80位

星街すいせいさんの『ビビデバ』は、2024年に「激ムズラップ」「最難関曲」ということでYouTubeなどで話題になりましたが、みなさんご存知でしょうか?
実際に私の生徒さんも挑戦していましたが、初見ではかなり難しい曲でメロディの予測ができないなと思ってレッスンしていました。
リズム、音程はもちろんのこと、早口の部分やラップ部分もあり、いろんな要素が入った曲です。
歌いこなせたらとっても楽しく気持ちいい曲ですね!
サビは語尾で裏声になるところが多いので、表情筋を上げて常に眉間で音程を取りつつ眉間から頭にかけて声を出すイメージで裏声に切り替えましょう!
手を頭の方にかかげて歌うとイメージがしやすく声も出しやすくなりますよ!
言葉が多い部分は全部をハキハキ言わず、メロディに乗るように流れて歌うようにしてみてください!
女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(81〜90)
女の子は泣かない片平里菜81位

ダメな人に恋してしまった女の子の心情を歌った、片平里菜さんが2014年にリリースしたナンバー『女の子は泣かない』。
きっとあまり幸せになれない恋なんだろうなとわかっていながらも踏み込んでしまい、やっぱり傷ついてしまった自分。
本当は泣きたい気持ちでいっぱいだけれど、強く前を向こうとがんばる様子が歌われています。
ポップな雰囲気で親しみやすく、またキーもそれほど高すぎないので、曲がすっと体に入ってきて歌いやすい曲。
女の子の強い部分を感じながら歌ってみるのがオススメです!
MPRINCESS PRINCESS82位

失恋の痛みを切々と歌い上げる、PRINCESS PRINCESSの代表曲の一つ。
恋人を失った喪失感と、それでも前を向こうとする強さが、メンバーの切実な歌声に乗って胸に迫ります。
1988年のアルバム『LET’S GET CRAZY』に収録され、翌年シングルカットされた本作は、NHKの連続テレビ小説『だんだん』でも使用され、幅広い世代に愛されています。
カラオケで盛り上がりたいときはもちろん、失恋の痛手を癒やしたい時にも心に響く1曲。
思い出の恋を振り返りながら、みんなで歌うのもいいかもしれませんね。
恋風幾田りら83位

柔らかな風が吹き抜けるような爽快感が魅力的な1曲。
YOASOBIのボーカル、幾田りらさんが2025年4月にリリースした本作は、ABEMAの番組『今日、好きになりました ニュージーランド編』の主題歌として書き下ろされました。
彼女が同シリーズの主題歌を担当するのはこれで3度目となり、番組ファンにはおなじみではないでしょうか。
恋の始まりに感じる期待と不安が入り混じった心情がつづられ、聴く人の背中を優しく押してくれます。
透きとおるような歌声に乗せて、新たな一歩を踏み出す勇気をくれるような応援ソングです。
気になる人への思いを込めて、あるいは自分自身を奮い立たせるために歌ってみてくださいね。
点描の唄井上苑子84位

ロックバンドMrs. GREEN APPLEとシンガーソングライターの井上苑子さんのコラボ楽曲としてリリースされた『点描の唄』。
原曲は大森大貴さんと井上苑子さんのハーモーニーが見事ですが、実は井上苑子さんのソロバージョンがあるんですよね。
ピアノの伴奏に井上苑子さんのかれんな歌声が乗せられた美しい1曲。
しっとりとしたバラード曲な上に真っすぐな気持ちを歌った曲なので、ここぞというときに披露すればその場に居る男性をドキッとさせられるかもしれません。


